発音難しくないですか。 ふひつよう。
私だけ。。。??(・ω・)
麻也さんの情報が何かないものか、と最近いつになくセインツ公式Twitterをもりもりチェックしておるのですが
クーマン監督の試合後コメントとペッレの
コメントを全文?と言うほどtweetしてくださってましたねー。
麻也さんの状況については言及していませんでしたけどっ。
クーマン監督の英語ってちょっと独特な言い回しありません??
たまに読んでいて???となることがあるのですが、今回のコメントにもそんな一文が。
“Normally those goals are the fourth or the fifth in a game, but this made it 2-1, so it’s even more important.”
ムムム。
恐らく
通常ゲームにおいては四番目、五番目の選択肢となるであろう技ありゴールで勝ち越したことは稀に見る素晴らしいことである。
と言うようなことだと理解してます。(o・д・)
(単に私の英語力の低さの問題なんじゃろか。。。)
その監督絶賛のペッレ選手の決勝ゴールシーンを収録したゴール集もtweetされているのを発見。
漸くチェックする事ができました。
て
ちょっと待って。(゜Д゜)
これってフェンロ時代 麻也さんがアイントホーフェン戦で決めたバイセコーにそっくりじゃないですか!!!
似てません??

すぐにこの場面が思い出されました。
懐かしいなーーー。(*´∀`)
今となってはオリンピック以降の吉田ファンが大多数かと思われますので、
フェンロ時代をご存じない方も多いかもしれませんね。
私もフェンロの麻也さんからしか知らない若輩者です。
けれども 吉田麻也、というと今でもこの黄色ユニのイメージがしっくりくるのですよねぇ。
そして 確実に現在の方がステップアップしているのに
フェンロのころは良かったなぁ、とさえ思ってしまったり。
フェンロ、何といっても会長がとても素晴らしい方でした。
チームとしては色々と苦労も有りましたが あの頃があった頃こそ今がある。
この時に積み上げたものを糧にして
プレミアでの熾烈なポジション争いに打ち勝ってほしいですね。
とはいえーーーなんだかんだ言っても
早く復帰して欲しいなー。つまんないものやっぱり麻也さんいないと。
というのが本音です。。。
と なんだか色々としみじみ思った秋の夜。
そして
オランダ2部ではそのフェンロ、26日にアウェーで奇しくもアイントホーフェンに0-1で敗戦。
おーちゅはは後半30分から途中出場。
この試合でフェンロは4勝1分け3敗の勝ち点13で暫定6位につけています。
また エールディヴィジに戻ってきたミヤチは
なかなか試合勘が戻らないらしいよ とだんはんに聞いて検索してみたらこんなコラムが。
宮市亮が陥っているジレンマ
うーーーーん、負傷離脱のツケはかなり大きいようですね。
こんなに難しいものだとは思いませんでした。
ほか スイス・スーパーリーグでは27日、バーゼルがホームでトゥーンと対戦し1-1のドロー。
前日会見に出席したカキは4試合連続でベンチスタート。
後半38分からリーグ戦3試合ぶりのピッチに立つも、得点に絡むことはできなかったそうです。
さてさてCL、スポルティングリスボンではTJは今回も招集外。
篤人さんはやはり出場しない方向が濃厚なのでしょうかね。

先ほど ベンチスタートとの発表がありました。

有料サイトなのでさわりだけですが、ミムラユウスケさんが自身のコラムをさわりだけ紹介してくれているのも発見。
内田篤人が明かした復帰直前の状態、そして胸中とは。
うーーーーん、コレを読む限り やはり無理はしてほしくないですね。
ユリアンが戻ってきたとはいえ 依然満身創痍のシャルケ。
マリボルは決して侮れないチームですが 絶対勝利!!!を全力で願います!!!
