あのピッチに立つまでは。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

外では雷が鳴ってるー。(゜Д゜)




一方 イトゥはいいお天気みたいですね!



嘉人さん、お誕生日おめでとうーーー!!!(´▽`)ノ






移動中 何かに興味津々な篤人さん。

ブラジルへの移動の飛行機では 全員気圧対策とかで モジモジくんのようなスーツを着用していたとか。

しかも 寝ると時差ボケになるから寝ないように!!とザック監督が見張っていたそう。


もうすでにW杯は始まっておる!!!




そんなブラジル練習初日、

なんと5400人もの観衆の前でのトレーニングとなったそうです。



どすこーーーい。

これぞまっことのサムライの訓練ぜよ!

(日本の夜明けぜよ的雰囲気を出したかったばい。)



ソーラン節っぽい。




ここでも熱烈な歓迎を受けた日本代表。

日本人学校の子ども達などとの交流会が設けられた模様です。





よしうちミーツ群集。



集合写真で近くは珍しいかな??

あまりの人に 麻也さんの近くが安全。と感じたのじゃろうか。

(親鳥の羽に避難する雛的な)



駆けつけてくれたファンに感謝の意を込めてか 初日は公開練習だったそう。

長谷さんと高徳も全体メニューに加わっているとか!



岡ちゃん、患部に当てなければヘディングも平気!だそうですが、無理しないでーーー!!



お仕事が早いJFA TVさんに 交流会と練習の様子がアップされてます。




やはり女子に人気の篤人さん。




かおでかいからすぐにわかった。(バイ内田パイセン)




ダッシュの他 ゲーム形式の練習もしていたようです。







 6日のザンビア戦を4-3で辛くも制した後、翌日のチャーター便でブラジル・ワールドカップのベースキャンプ地であるサンパウロ近郊のイトゥに入った日本代表。一夜明けた8日は夕方からイトゥの隣町・ソロカーバで現地初練習を行った。

 5月21日に始まった指宿合宿から、これまでずっと非公開練習を行ってきたザックジャパン。だが、この日は一般公開となり、地元日系人や熱心なサポーターなど5400人がスタジアムに足を運んだ。練習開始前には彼らとの交流も行われた。

 トレーニングは1時間強に及び、ストレッチ、ジョギングとダッシュのインターバルトレーニング、サイドを使いながらのビルドアップからのシュートという流れで進んだ。最後は狭いエリアでの20分間のゲーム。組み分けは、一方は最終ラインに酒井宏樹、吉田麻也、今野泰幸、長友佑都、ボランチに山口蛍と遠藤保仁、2列目右に齋藤学、左に香川真司、トップ下に本田圭佑、1トップに柿谷曜一朗。もう一方は、最終ラインに内田篤人、森重真人、伊野波雅彦、酒井高徳が並び、ボランチに青山敏弘と長谷部誠、2列目右に岡崎慎司、左に清武弘嗣、トップ下に大久保嘉人、1トップが大迫勇也という顔ぶれだった。GKの川島永嗣、西川周作(浦和)、権田修一は入れ替わりながら両チームでプレーした。

 この地での練習に特別な思いを抱いていたのが遠藤だ。鹿児島実業のアマチュア選手だった17歳の時、1カ月間サッカー留学をしたのが、ソリローバにホームを置くECサンベントだった。言葉の通じない異国での生活は戸惑いの連続だったはずだが、遠藤はあくまで自然体で現地に適応。プロを目指す意識をより明確にした。「高校生の時のブラジル留学は本当に楽しかった」と本人も語ったことがあったが、サッカー王国でがむしゃらに上を目指す若者たちから、大いなる刺激を受けたことだろう。

 あれから17年。遠藤は国際Aマッチ144試合を記録する日本屈指のボランチに成長した。その進化を思い出の地で見せる時が来た。この日のソロカーバでの練習で、彼は改めて原点回帰したに違いない。



以上はサッカーキングさんのコラムより。


やはりよしうちは別グループだったのですねー。





麻也さん、左右どちらでも出きるとコメントしてましたが 
だんはん曰わく 左CBの方がいい動きをしているそう。

 
うーーーん、もしかしたら少しイレギュラーな感じでのフォーメーション、あるかもですね。



また 篤人さんは 

ゲーム形式の練習でも シュートをはずすと観客席からブーイングのような溜息のようなものが漏れる。ストライカーが育つはずたよね。

というような感想を言っていたようです。




シンジと共に W杯リベンジ組として注目されている篤人さん。

写真もたくさん。




でもなんか撮られ方がちょっと違うのは気のせいかな! 




ここまでは順調に来ている篤人さん。



中川さんのこんなtweetを見て 胸が熱くなりました。


その内田選手、けがの再発なくブラジルまでたどり着きました。でも、表情を崩すことなく「まだ、試合まで何日かあるので」。そう、あのピッチに立つまでは。


あのピッチに立つまでは。


どうしてもどうしても再発する訳にはいかない。



そんな思いと表情が まるで目の前に見えるような一文でした。





他の選手もみんな同じ。



怪我なく アピールして あのピッチに立てますように。




日本からもたくさんの人達がお祈りしていますアップアップ