むしむしタンパ。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

今日は暑い1日でしたねぇ。
 
みなさん 熱中症対策はしっかりいたしましょう(o・д・)





そして 先輩Rock you ご覧になられましたかっ。

観ようとしたらだんはんが俄かにディスり始めたので 後ほど録画をゆっくりみたいと思います。(´ー`)






さて日本代表、タンパ入り後 







(VIP待遇だったらしい)

(機内ではゲンを担いで 勝つ三度(カツサンド)が配られたとか)

(空港で歓迎の放水していた放水車に飛行機が軽く接触したとか。。。乗客には特に影響がなく 良かったですね)


既に1日目の練習を終了しましたが、初日は17:30スタートと言えどもスコール後?だったそうで 
道路から湯気が立つほど湿度が酷いとか。


麻也さんの体調が心配です。





あ 元気そうや。(・∀・) 


てかなにそのスタイル。w あれかな腿裏の筋肉鍛える奴かな。(空気椅子的な)




T.M.Revolution。。。??(・ω・)





延びる吉田。的解説がついてました。






 日本代表が30日(日本時間31日)、事前キャンプ地となるアメリカ・フロリダ州タンパ郊外のクリアウオーターで初練習を行った。

 練習は冒頭部分のみ報道陣に公開され、鹿児島・指宿合宿中の24日に右膝を負傷したDF酒井高徳(シュツットガルト)は別メニューでの調整となったが、27日のキプロス戦(1-0)で右ふくらはぎを打撲して途中交代したDF長友佑都(インテル)を含む22選手がトレーニングパートナー2人とともに汗を流した。ピッチ中央でストレッチし、体をほぐした選手たちは、2グループに分かれてグラウンドの周囲をランニング。ピッチ横には測定器も設置され、心拍数などを測っていたようだ。

 前日29日夜にアメリカ入りした日本代表。時差ボケ対策のほか、徹底した肉体管理にも乗り出している。DF伊野波雅彦(磐田)によると、早川直樹コンディショニングコーチから時差ボケ対策としてレモンを取るように指導されているそうで、朝食会場でも「みんなジュースに入れて飲んでいた」という。

 選手たちは毎朝、起床後に体内の水分量や心拍数も測定。ブラジルW杯でグループリーグを戦うレシフェ、ナタル、クイアバの3都市はいずれも気温が高いこともあり、鹿児島・指宿合宿に始まり、最高気温は30度を超えるクリアウオーターでも暑熱対策が大きなテーマとなっている。

 伊野波は「体の中の水分量によって、飲むサプリメントも違う」と説明。「ある程度管理されているし、あまり冷たいものを飲み過ぎないようにしたり、室内と外で気温差があるので、そこで風邪を引かないように(室内では)クーラーを切ったりしている」。選手自身も体調管理に気を配る中、いよいよ本格化した暑熱対策。開幕まで2週間と迫ったW杯に向け、最高のコンディションに仕上げていく。



以上はゲキサカさんより。

なるほど。選手一人一人 色々と工夫をしているようですね。


高徳がまたもや別メニューなのが気になります。。。





今日は通常メニューをこなせるといいですね。





眩しそうやな。




暑さ対策に 簡易スプリンクラーのような装置で水を撒いていた模様。



土方焼けちらり。

滑らないようにね!




あまりの暑さにイケメン青山氏が崩壊気味。




トレーニングウェアにノースリを作ってあげて下さい。




現地ではピッチに雑草が生え 練習場は丸見えと 懸念事項も多いようですが、

W杯で使用される公式ボールのブラズーカは 蹴ったときのブレが非常に少なく
パスサッカーを得意とする日本向けだとか。


なんか行ける気がする!!


暑さと標高を克服しつつ チームとしての完成度をもりもり深めていって欲しいですね。





さて 怒涛の出版ラッシュなぅな篤人さんですが


麻也さんはここにきてテレビ関係のお仕事が流出。


今日に続いて
 
6/8(日) 22:00 ~のおしゃれイズムにも出演予定の模様です。

吉田麻也がサッカー日本代表の仲間を分析
親友・内田篤人と生電話ほか

生電話。みのよしだ。w




レッツ 録画予約!(´▽`)ノ