ジェイとJapanとJyoshiUchiと。 | off the wall

off the wall

サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

ジェイ・ロドリゲス選手の怪我について、とても多くの人が心を痛めている様子で ちょっとびっくり。  


愛されているのですねー。




セインツ公式サイトさんから 励ましのメッセージを投稿出来るようになっています。



こちらからスマホでも簡単に投稿可能。

私も後ほど一言書き込もうかな。




ジェイの容態についてはゴルコムさんにもクラブからの発表内容が。




サウサンプトンFWジェイ・ロドリゲスが、前十字じん帯断裂で6カ月の戦線離脱を強いられることが明らかとなった。

5日のプレミアリーグ第33節マンチェスター・シティ戦で負傷退場を強いられたJ・ロドリゲスだが、クラブは7日に同選手が前十字じん帯を断裂していたことを発表。イングランド代表FWは今季に別れを告げたほか、ブラジル・ワールドカップに出場する可能性も断たれている。

J・ロドリゲスは今季のプレミアで33試合に出場して15得点を記録。昨年11月の国際親善試合チリ戦で、イングランド代表デビューも果たしていた。




フットボーラーである以上 怪我は避けられませんが 前十字靱帯は深刻ですね。。。


本人は前向きにがんばっていく意向のようです。

ワールド杯は残念ですが、一刻も早い回復と よりパワーアップしての復帰を祈ります。

 




ほか 日刊スポーツさんにはこんな記事が。



 日本代表DF吉田麻也(25)のチームメートが、同MF本田圭佑(27)の同僚になる可能性が出てきた。

 英ミラー紙(電子版)は8日、サウサンプトンのウルグアイ代表MFガストン・ラミレス(23)がACミランへの移籍希望を持っていると報じた。同MFの代理人が明言し、(米MLSへ移籍希望を持つ)MFカカの後がまになる可能性に触れた。

 ラミレスは12年夏にボローニャからクラブ史上最高額の1200万ポンド(約21億円)で加入。だが英国での生活になじめず、今季はわずか2試合のスタメン(出場は17試合)で1得点。セリエA復帰を希望しているという。

 ラミレスの代理人ベタンコート氏は「カカの後がまになるのは責任重大だが、ラミレスにとっては名誉なこと。ミランにはノーとは言えない」と話したという。




ぉおう


ラミレス、移籍金半端ない((((;゜Д゜))))


オスヴァルドの時も思いましたが、セリエAから来た選手はプレミアに馴染みにくいようですね。



わかるよ。



イタリアのサッカースタイル好きだもの。



しかし 巨額の移籍金を払っているのに。。。上手く活かせないのはもったいないですね。(´・_・`)


セインツさん、育てるのは上手だけど 獲得するのはあまり得意でないのかなぁ。





そしてですね、昨日発売のサッカーダイジェストに麻也さんのコラムが!!






ふぅわっふぅわっ!!



グラ麻也さん髪多い!!




この表紙?の他 4ページに渡って掲載されています。


懐かしい写真もあるので 是非チェックしてみてください!






でですね。



日々一生懸命よしうちに関するニュースをさがしておりますが、

やはりリハビリの記事や写真はあまり公表されない物で。



うーーーん。。。と思っていたところに

シャルケ公式さんが もりもりTwitterチャット時の写真をアップしてくれてました。(・∀・)


ありがとう。 麻也さんのサカダイと併せて 今日の取れ高十分です。





ほよ





にゃはっ




ムムムッ





てか 結構なズーム振りですね。





近い。素敵な笑顔だけど近い。






めっちゃ近い。(・∀・)





シャルケはファルファンが練習復帰!と明るいニュース。




コラシナツにちょっかい。(*´∀`)


フンテラーがアキレス腱を軽く痛めた、と心配なtweetもありましたが 週末には復帰できるようです。








そして今日で代表候補合宿が終了しましたね。



ゲキサカさんには 仕上げに行われた練習試合の詳しい内容がアップされてました。

日本代表候補が最終日に練習試合。


岳くんのアシストで南野君がきめたそうで。





岳くん、アピールする事よりも 自信の役割をはっきりと認識した上で試合に臨んでいたようです。





朝日新聞のスポーツ記者 中川氏Twitterにはこんなレポートが。



個々のアピールが求められる一方で、チーム戦術にもフィットできると示さなければならない。選手にとっては難しい一戦だったと思います。


そんな中、柴崎選手は普段通りのシンプルさで存在感を出していました。「アピール、ではなく、自分がやるべきことに集中しようとした。評価は周りがすること。自分には、どうにもできないから」。W杯がかかる状況、そのメンタルで臨めたのは清々しい。


柴崎選手は「正直、ブラジルW杯って、あまりイメージできないんです」とも。ただ「今後、Jの試合を代表スタッフが見に来てくれるかもしれない。そこでしっかりしたプレーを見せれば」。結局、運命を左右するのは日々の積み重ね。柴崎選手でいえば、それは鹿島を勝利に導くこと、でしょうか。



岳くんはまだ21歳。


経験値が求められるMFというポジションでならば 次のワールド杯も狙えそうですね。


その頃にはリアリティをもってイメージ出来るようになってるのかなぁ。。。




ザック監督によると 人材不足ではなく 人材が豊富すぎで悩ましい、とのこと。

この後は欧州組を視察に訪れるそうです。




くぅ。。。。リハビリ組、アピール出来ないのが悔しいですね。






余談ですが ゲキサカさんには他に 上がる上がる槙野 って記事があってなんかうけたよ。w




見出しだけね!


てか相変わらず左右違う色のスパイクなのね。





そして昨日今日と CLベスト4進出をかけた2ndlegが開催されていますが、

ドルトムントは完封で勝利するも 一歩及ばずで敗退。   

しかしながらクロップ監督は満足できる試合内容だった、とコメントしています。



ゲキサカさんにはフンメルスのコメントも。






同点にできず「『ただの』素晴らしい夜になった」

 ドルトムントは8日に行われたチャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグでレアル・マドリーに2-0で勝利した。しかし、アウェーでのファーストレグを0-3で落としていたため、2試合合計スコアで敗退が決まっている。DFマッツ・フンメルスは、結果に落胆しているものの、戦いぶりに満足感を示した。

 前半のうちに2-0としたドルトムントは、何度も同点弾に近づいていた。しかし、最後まで追いつくことはできなかった。

 試合後のフンメルスのコメントが、クラブの公式サイトで紹介されている。

「この夜は、長い間忘れることができないだろう。3点目を決めるチャンスは何度もあった。もし、3点目が決まっていたら、サッカーの歴史に残る最大の奇跡に入る一戦になっていたかもしれない。だが、それは起きなかったね。僕たちの力を証明できた『ただの』素晴らしい夜になってしまった」

「サポーターもすごかった。応援で前半はピッチでほとんど指示を出せなかったよ。今日のスタジアムは、僕が経験した中で一番ファンタスティックなものの一つに入るね」




なんだかいかにも強豪チームの選手、といったコメントですね。



麻也さんもいつかいおうよ!!



ただの素晴らしい夜になってしまった。( ̄ー+ ̄)フッ



てね!! 





今日はこの後 バイヤンvsユナイテッド戦。      

シンジを含む帯同メンバーたちは ミュンヘンの悲劇の慰霊碑を訪問したそうです。





ユナイテッドファンのだんはんから何度か聞いたことがありますが、

選手たちも沈痛な面持ちですね。。。





運命の2ndleg、シンジの出場も期待しつつ 楽しみにしたいと思います!!




観られないけどね!!





(つд`)
















Android携帯からの投稿