んーーーーーー、スティル アメーバアプリメンテナンス中で
いたしかたなくPCからの更新しております。
写真てほとんどスマホに保存してるんだけどなーー(。-_-。) あとから付け足そうかなー。
さて篤人さん。
シャルケは4日早朝にはポカール ホッフェンハイム戦ですが放送はない模様。
そして練習等 相変わらず篤人さんのお姿は見かけられず。。。
シュツットガルト戦後のインタビュー
がyoutubeにアップされてましたが ブンデス公式のものよりも少し長め。最後に日本のファンへのメッセージがありますよー!(・∀・)
(●´^`●)
やっぱり首周りが気になる。
応援よろしくお願いされましたよ!
ゲキサカさんにはシュツットガルト戦の評価が。
チーム平均点が3.18の『ビルト』は、得点に絡まなかった内田のプレーに最低タイの4をつけた。対して『キッカー』(チーム平均点3.0)では3.5と及第点に近い採点だった。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
チーム全員、そして内田への評価がより高かったのは地元メディア。『ヴェストドイチェ・アルゲマイネ』のチーム平均点は2.64で、内田のプレーには3をつけている。寸評は以下のとおりだった。
「右サイドバックは主にスピーディーなシュトゥットガルトの注目株、ティモ・ヴェルナーに対応。すべてのヘディングや走りでの競り合いに精力的に挑んだ。ボールを奪えることもあれば、31分のようにヴェルナーがフリーでゴールに向かう場面のように奪えなかった場面もあった」
「ワンシーンを除けば、前方への働きは控えていた。76分、シュトゥットガルトのペナルティーエリア内に駆け上がった際、自分でも驚いたのか、パスミスをしてしまう」
同じく地元の『レヴィアシュポルト』(平均点2.89)は内田に3+(プラス)と平均以上の点数をつけている。次のようにコメントした。
「シャルケの新しいゴールゲッターにはならないだろう! 終了15分前、シュートするか、それとも横にパスを出すか決め切られず、彼が選んだオプションでは3-0とはならなかった。後方ではたびたび目覚ましいプレーでチームを救い、空中を横に飛ぶ場面を何度か見せている」
4試合負けなしのシャルケは5位に浮上。DFBポカールでのホッフェンハイム戦を挟んで、次節は敵地に乗り込み、ボルシア・メンヒェングラッドバッハ戦に臨む。
ゴールゲッターはね。ディフェンダーだからね。苦笑
しかし割と辛めな評価ですね。
しかし注目すべきはエリア内侵入、だという木崎さんのコラム、なかなか面白いです。
シュート、クロス0本もシャルケ勝利に貢献。内田が果たした大きな役割とは?
ゲキサカさんにはその他 ブンデス組の評価も。
ドイツ誌『キッカー』とドイツ紙『ビルト』が、ブンデスリーガ第14節の採点を発表した。
今節では、ニュルンベルクに所属する日本代表MF長谷部誠と日本代表MF清武弘嗣が、低評価を受けた。ニュルンベルクは、レヴァークーゼンに0-3と完封負け。開幕から14試合勝ち星がなく、途中交代した清武には、両メディアでチーム最低評価が与えられた。
採点がついた日本人選手は、以下の通り(最高点1、最低点6)。
■長谷部誠(ニュルンベルク)
対レヴァークーゼン戦(0-3●) フル出場
『キッカー』:4.5 『ビルト』:5
■清武弘嗣(ニュルンベルク)
対レヴァークーゼン戦(0-3●) 先発出場、68分交代
『キッカー』:5(チーム最低タイ) 『ビルト』:6(チーム最低)
■岡崎慎司(マインツ)
対ドルトムント戦(1-3●) フル出場
『キッカー』:3 『ビルト』:4
■細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
対アウクスブルク戦(0-0△) フル出場、タッチ数チームトップ(92回)
『キッカー』:3(チーム最高タイ) 『ビルト』:3(チーム最高タイ)
■内田篤人(シャルケ)
対シュトゥットガルト戦(3-0○) フル出場
『キッカー』:3.5 『ビルト』:4(チーム最低タイ)
■酒井宏樹(ハノーファー)
対フランクフルト戦(2-0○) フル出場
『キッカー』:3 『ビルト』:3
■乾貴士(フランクフルト)
対ハノーファー戦(0-2●) 先発出場、64分交代
『キッカー』:4.5 『ビルト』:5(チーム最低タイ)
ふむふむ。宏樹は自身初となる キッカー誌のベストイレブンに選出されたそうです。
ざっと振り返りますと
ニュルンベルクはアウェイでレバークーゼンと対戦、0-3で敗戦し またも今季初勝利ならず。。。
2試合ぶりの黒星で 開幕から14戦未勝利(8分6敗)となっています。
マインツはホームでドルトムントと対戦、健闘するも1-3で敗戦。
岡ちゃんは1トップでフル出場しましたが2戦連発ならず。チームも3試合ぶりの黒星を喫しています。
ヘルタ・ベルリンはホームでアウクスブルクと対戦、スコアレスドロー。
中盤のアンカーで先発したハジくん、味方の負傷交代に伴い前半20分からはなんとCBでプレー。
落ち着いたプレイで無失点に貢献したそう。
ハノーファーはホームでフランクフルトと対戦、2-0で快勝。
宏樹 乾共に先発でマッチアップしたようですね。
そして ブンデス2部ではボーフムの田坂祐介選手が 1860ミュンヘン戦で2戦連発となる今季3得点目をゴール!!
しかしながらチームは1-2で敗れ、4連勝はならなかったそうです。
また スイス・スーパーリーグでは久保裕也選手がゴール!!
ヤングボーイズはホームであのバーゼルと対戦、2-2のドロー。7試合連続のベンチスタートとなった久保選手は1-2の後半17分から途中出場すると同23分に同点弾。
12試合ぶりとなる今季4得点目を決め、勝ち点1獲得に貢献しています。
続いてエールディヴィジ。
ユトレヒトはアウェイでヘラクレスと対戦、2-1で勝利。
前節ADOデンハーグ戦(3-0)で2アシストを記録し、勝利に大きく貢献したシャーキは 29日の練習中にまさかの負傷。右太腿を痛めたため欠場したそうです。
フィテッセはホームでカンブールと対戦、こちらも3-0で勝利。
マイクは積極的にシュートを放つも得点に絡むことができず、後半35分に交代しています。
あれ 最近では珍しいですね。
スタンダール・リエージュはアウェイででリールスと対戦、5-0で勝利!
12年7月まで在籍した古巣との対決となったえいちゃんは後 半23分にPKを止めるなど勝利に大きく貢献したとのことで
完全復活ですねー!!
また CSKAモスクワはアウェイで 相性の悪いロストフと対戦、スコアレスドローに終わっています。
本田さんはフル出場でしたが 得点することができず、現地の評価は辛め。
移籍の事についても触れていますが
ロシア『スポーツ・エクスプレス』は、「(セイドゥ・)ドゥンビアがおらず、本田がイタリアに向けて荷物をまとめていることで、CSKAはひどい試合をした」と報道。本田に5.5点をつけている。
一方で、かつてCSKAでプレーした元ロシア代表のイゴール・ヤノフスキ氏は、本田を擁護。去就問題でモチベーションを失っているとの見方を否定した。
「彼がミランのことだけを考えていたのなら、ケガをしていると言うこともできたはずだ。ファンは本田のことを悪く言うべきではない。彼はベストを尽くしているからだ。これから彼はいなくなる。CSKAは彼の代わりとなれるような選手を見つけなければいけない。だが、これほどの選手をどこで見つけられるんだ?」
とゴルコムさんにありました。
うーーーーん、ミラン行きはひとまず確定、なのでしょうかねぇ。。。
移籍といえば、今朝 鹿島の岩政大樹選手の退団が報じられました。
好きな選手の一人でもあったので残念でなりません。新天地での活躍を願うばかりです。
篤人さんのDefenderとしての成長にも大きな影響を与えたという 岩政選手の胸中を語ったコメントはこちら
。
ほか いくつか興味のあるコラムをご紹介。
先日 サッカーファンの間口を広げることが大切なのでは。。??と書きましたが
こちらに有識者がもっと具体的に考察したコラムがありました。
ドルトムントに学ぶ ライト層獲得法。
なるほど。Jリーグも見倣うところは多々ありそうですね。
そしてこちらではJリーグの持つ魅力についても書かれています。
鹿島ファンとしては ちょっと涙しちゃいました。( ;∀;) カンドーシタ
さっ ポカールTwitter応援のため 早めに寝ますかーーー!!
いや起きられないかなーーー!!!苦笑
