僕たちは同じ方向を向いている。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

夜中に水道管工事ってどうよーーー。


謎の野獣の鳴き声みたいのずっと聞こえてて眠れないのよーーー。(´△`)




ブログ書くにはちょうどいいけど なんかアプリの調子が悪いのよーーー。











散歩隊、ベルギーでは新メンバー?も加えて発動しているようです。(・∀・)




篤人さん、ワッフルに山盛り生クリームとチョコレート盛ってたとか。笑ソフトクリーム

甘いもの好きなんやんけー。(

・ω・)σ゛






さて 一夜明けた練習の様子と一緒にアップしようかと思いましたが


長くなりそうなので 見直してみたオランダ戦日記とセパレートしときます。






久しぶりに練習シーンから見られたような。





国歌斉唱の時、スタンドに2人で手を振ってました。

フェンロから近いですし、イヴォンヌさんファミリーや ベルギーと言うことで御家族が来ていたのかもしれませんね。



前半、かなり顔色が悪く見えて心配しました。




よしうちのガッツ




何度見てもいいものです。





試合後 一気に老けちゃう麻也さん。





とことこ篤人さん。







 痛恨のミスを取り返した。前半13分の失点シーン。MFストロートマンからのロングフィードがMFファン・デル・ファールトにわずかに当たってこぼれたボールがDF内田篤人(シャルケ)のもとへ流れてきた。咄嗟に頭でGKに戻したバックパスが弱くなり、ファン・デル・ファールトが詰める。GK西川周作も飛び出したが、わずかに早くファン・デル・ファールトが追いつき、チップキックで先制のゴールネットを揺らした。

「1失点目が悔やまれる。バウンドも難しかったけど、うまく失点につなげないことが大事だった。立ち上がりはよかっただけに、自分のミスで勢いが止まってしまったので申し訳ない」。自分のミスから先制点を献上。「トラップしたら相手も来ていたし、外にクリアしたらたぶん敵もいた。自分の中で一瞬、かなりちょっと迷いがあった」と悔しそうに振り返った。



 しかし、内田自身もチームも、ここから反発力を見せた。「最近、失点に絡むことがなかったので、ちょっと前半は引きずったけど、どうにかして戻そうという意識はあった」。前半44分にFW大迫勇也のゴールで1点を返すと、FW香川真司、MF遠藤保仁も入った後半は終始、日本ペースで進んだ。内田も積極的に攻撃参加。後半15分にはMF遠藤保仁のサイドチェンジから内田の縦パスを大迫がワンタッチで落とし、MF本田圭佑が左足で同点ゴールを奪った。






「仲間に助けられた結果だから。自分はDFとして失点に絡んじゃいけないし、ああいうミスでオランダみたいな強いチームに先制点を取られると、今日は追いつけたからいいけど、ちゃんと反省しないといけない」

 自分自身も同点ゴールに絡みながら、そうチームメイトに感謝した内田は後半の試合内容についても冷静に分析する。「後半は特にボールを回せたし、自分も何回か行けるシーンがあった。得点にも絡んだし、悪くないとは思うけど、どっちかと言うとオランダがうまくいってないなと。俺らも良かったけど、オランダがちょっとうまくいってないかなという意識もあった」。勝ち越すチャンスもあった。ただ、自分が「勝ちたかった」と言うわけにもいかなかった。



「2-2は悪くない? 俺は言えないでしょ、そんなこと。俺が失点しなければ2-1で勝っていたので。DFなんていつか失点に絡むけど、組織で守れていても、個人で俺みたいなやつが増えると、失点は免れない」。そう反省し切りの内田は「それが分かっているからこそ、すごくちょっと悔しいというか、仲間に感謝したいですね」と、2点差を追いついてのドローに胸をなで下ろしていた。




以上はゲキサカさんより。



リアリストの篤人さんらしく 地に足のついたコメントです。







確かに 汚名挽回と言えるシーンもありましたが
やはりディフェンダーとして 失点に絡んでしまったのは悔しいですよね。



しかし 日本代表的には確実にすこし光の見えた試合でもありました。


ゴルコムさんには麻也さんのインタが。





日本代表は16日に行われたオランダ代表との国際親善試合を2-2の引き分けで終えた。DF吉田麻也は試合を振り返り、守備陣のパフォーマンスに手応えを得られたと感じている様子を見せている。




 ミスからの1失点と、相手の得意とする形からの1失点を喫した日本代表だが、失点を除けばそれほど決定的なチャンスをつくられた形は多くなかったと吉田は語った。





 「2失点はしたけど、大きなチャンスをそんなにつくらせなかったのは良かったと思う。次の試合も継続していきたいし、こういう試合にもっと慣れていかないといけない。こういうアウェーでの、強いチーム、ワンチャンスを物にしてくるようなチームとの対戦に慣れていきたい」


 エールディビジでのプレーを経験していたこともあり、オランダのサッカーに対しては「慣れているので結構やりやすかった」と語る吉田。19日に行われるベルギー戦に向けての意気込みも述べた。





 「次はもっと相手のサポーターも来るだろうし、難しさは増えると思う。ベルギーはコロンビアに負けて、さらにアグレッシブに来ると思うけど、同じように続けていきたい。内容にも結果にもこだわって、1試合で満足せず、自分たちの哲学を変えずにサッカーをしていきたいと思う」




麻也さん、ゴール前のディフェンスにもかなり自信を持って臨めているように見えました。


ベルギーは今勢いのあるチームですし ふわふわフェライニやアザールと言った強者も在籍してますが

臆することなくチャレンジして欲しいですね!


また スポーツナビさんにはオランダ戦を総括したこんな記事が。





オランダを押し込んで2-2ドロー!蘇ったザックジャパンの2つの〝顔〟


私が試合を見ながら感じていた事と非常に近い内容が書かれていて

あ、みんな同じような事感じてたんだ。。。


と思えた記事でした。




また岡ちゃんと長谷部さんからもこんな力強いコメントが。



岡ちゃん:「それはこれからも一緒で、このたった1試合で自分たちの目指すものは変わらないし、結束力を大事にしたい。何を言われても自分たちは同じ方向を向いていると思っているし、それはサポーターも一緒だと思う。日本国民が応援してくれていると思っているし、自分たちはプレーで表現することで日本代表はつながっていると思う」

長谷部さん:「今日はオランダと引き分けたというより、チーム全体が同じ意識を持って戦えたところに意味がある。でも、これを継続していかないと意味はない」



以上はゲキサカさんより一部抜粋です。




同じ意識を持って戦えている。



なんだか少し胸が熱くなるような二人のコメントに 感動しておいちゃん涙が出そうになったよ。(ノД`)



このままで行ければワールドカップに向けて 少し光が見えてくるのかもしれない。


でもね。岡ちゃんも 気にならないといえば嘘になる と少し言及していましたが

スタジアムに掲げられている抗議の垂れ幕に 3月まで0試合?? と書かれたものがありました。


試合会場でああいったものを掲げるのは スポーツマンシップに法っているとは言えないと思いますし
あれらを掲げている人たちが サッカー玄人なのか素人なのかもわかりません。


でもね。公式戦の設定がなくとも 篤人さんが言っていたように 社会人や大学生と試合してでも 勝ちグセをつけることが大切。だと私も思います。


そう言う意味で掲げていたんじゃないかなぁ。


格下やワールドカップ敗退しているチームとやっても意味がない??本当にそう思いますか??


できれば不得意とする南米のチームでどこか対戦してもらいたいけど ブラジル以外はリーグ中だし難しいですよね。。。



うーーーん、しかし3月まで手ぐすね引いて待っているのでは 勢いが止まってしまう気がするよー。



JFAさんの采配に 期待したいものです。





ってアプリから更新できなくて止むをえず PCから編集しております。


写真多すぎるのかなぁ。。。。ヽ(;▽;)ノ











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