みんな待ってたかのよう。笑(´∀`*)
とりあえず公式Twitterさん。

公式にあるまじきヒドゥンぶり。
隠すなや。苦笑
billd記者さんTwitterには 取材中?の篤人さんが。

Volkerさんもアップしてくれてます。
またまた2枚だけ拝借。

Withコラシナツ親方。
たーーのしそう!!( ´艸`)

ウシー監督、どうっすかね?首尾は。
ゲキサカさんに先日のダービーの評価が来てました。

独2大紙ではやや低め、地元メディアではチーム2位タイの採点
26日に行われたブンデスリーガ第10節でシャルケはボルシア・ドルトムントと対戦し、ホームで1ー3と敗れた。DF内田篤人はフル出場を果たしている。ドイツ2大紙の評価はやや低いものになった。
ブンデスリーガでは83回目となったルールダービー。ドルトムントは、新加入FWピーエル・エメリク・オーバメヤン、MFヌリ・シャヒン、 MFヤクブ・ブワシュチコフスキらのゴールで宿敵から30勝目を収め、この対戦カードにおけるリーグでの戦績で勝ち越した。
内田のプレーに対する採点は、『ビルト』『キッカー』でいずれも4で、ともにチーム平均点に近かった。両メディアは、GKティモ・ヒルデブラント、1点を返した若手MFマックス・マイヤーにチーム最高点の2を付けている。(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
一方、地元メディア『ヴェストドイチェ・ツァイトゥング』では内田がチーム2位タイの3だった。次のように寸評を掲載している。
「ドルトムントの速いサイドハーフ、マルコ・ロイスとピエール=エメリク・オーバメヤンは、開始1秒から右サイドバック(内田)の注意を引いた。そのような任務に一生懸命に取り組み、何度かボールを奪ったが、すべてのクロスを阻止することはできなかった。後方での忙しさから、ドルトムント陣内で良いプレーを見せるのには体力的に無理があった」
同じ地元の『レヴィアシュポルト』も内田のパフォーマンスにチーム2位タイの3を付けた。寸評は以下のとおり。
「チェルシー戦と同様、前方に向く姿勢が見られた。35分、ドルトムントゴールに向かう途中、マッツ・フンメルスに倒されている。その際、フンメルスにイエローカードが提示された上に(シャルケが)FKを得るべきだった。守備ではマルコ・ロイスに対して積極的に働いた」
今シーズン4敗目を喫したシャルケは7位に後退。次節はアウェーでヘルタ・ベルリンと対戦する。
うぉっつ 次はアウェイでしたか。。。
ヘルタ、いま勢いがありますからね。
ボアテングがどうも脚の具合が良くないらしいですが、しっかりと治療して 今日の練習には参加している模様。
現在7位。
一つでも多くの勝ち点を積んで なんとしてでも上位に食い込みたいところですね。
ゲキサカさんには他に ブンデス組の採点も。
ちなみに 2ゴールを決めた岡ちゃんは キッカー誌で試合のマン・オブ・ザ・マッチ、
ビルト紙では第10節のベストイレブンに選出されてます!
(以下 1が最高点、6が最低点)
▼MF長谷部誠(ニュルンベルク)
10.25△1-1シュツットガルト(A)
出場時間:◎90
キッカー:3.5点/ビルト:4点
▼MF清武弘嗣(ニュルンベルク)
10.25△1-1シュツットガルト(A)
出場時間:◎90
キッカー:4点/ビルト:4点
▼FW岡崎慎司(マインツ)
10.26○2-0ブラウンシュバイク(H)
出場時間:◎90 2G
キッカー:2点/ビルト:2点
▼DF内田篤人(シャルケ)
10.26●1-3ドルトムント(H)
出場時間:◎90
キッカー:4点/ビルト:4点
▼MF細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
10.26●2-3バイエルン(A)
出場時間:▽86
キッカー:3点/ビルト:3点
▼DF酒井宏樹(ハノーファー)
10.26●1-4ホッフェンハイム(H)
出場時間:▽29
キッカー:―/ビルト:5点
▼MF乾貴士(フランクフルト)
10.27●1-4ボルシアMG(A)
出場時間:▲22
キッカー:―/ビルト:4点
うーーーーん 篤人さんはよく働いていたようですが 敗戦してしまうとこんなものなのかなぁ。
チェルシー戦は先程やっとこ録画を見終わりました。


篤人さん、よく走ってたし 果敢にスライディングする場面も何度もあり。

シュートのシーン、惜しかったですねー!!
岡ちゃんみたいなループに出来ればいいのに、と思うのですが
だんはんいわく 足の筋肉がかなり強くないと ああいったループは打てないのだそう。
筋肉は付けすぎても怪我の心配がありますからねー。
よしっ とことんコントロールだ!!

そして入場後 人種差別を無くそう、という旨のメッセージが書かれたフラッグをまわすとき

全力で黙祷中の篤人さんを通り越してあげようとするティモさんのいたわりティにほっこりした。(・∀・)
さて ザックジャパン。
11月19日のアウェイ親善試合、対戦相手がベルギーに決まりましたね。

現地でのチケットの売れ行きはかなり好調だったとか。
ベルギーにはえいちゃんがいますし 日本代表への注目度も少し高いのかな。
今回は2日ともベルギー開催、ということで 欧州組の負担は少なくなりそうですね。
先程チェックしたスパサカで ラモスさんもコメントしていましたし
おおかたのサッカーファンが思っている事かと思いますが。。。
やはり前回の欧州遠征で もっと新しい形、新しいメンバーを試すべきでしたよね。
今回では遅すぎる。
ドリブラーはいらない、という考えのようですが
カモメッシは見れば見るほどほんとにいいし
中澤さんやトゥーさんや 寿人さん、川崎の大久保さんなど
なぜ使わない?!と言われる選手を 一通り使ってみるべきではなかったでしょうか。
そうして結果が出れば収穫、出なくても異論を唱えている人達を少しは鎮めることが出来たのではないかと思います。
そしてね、日本はワントップではなくて4-4-2の2トップがいいのではないかと我が家も思います。
柿谷とトヨグバとか タイプの違うフォワードを置けば 攻撃のアイディアが増えたのではないかな。
本田さんはボールロストが多く落ち着かない中盤を抑えるために ボランチがいいのでは。
更に 監督を替える、と言うことであれば
日本人を理解し W杯で試合に勝った経験がある、ということから消去法で考えると 岡田監督が適任であると思います。
ただそうすると 今の代表メンバーはかなり変わってくるでしょう。
南ア直前で篤人さんをメンバーから外した事でも有名な岡田監督ですが、今の篤人さんなら外されないかも。
しかしながら麻也さんはおそらく。。。。
私がザック監督を嫌いじゃない理由ってそこに尽きるんだろうな、と思います。
彼が監督じゃなかったら 麻也さんはあんなに早く代表に選出されていただろうか。
そうしたら 麻也さんの人生も大きく変わっていたのではないだろうか。
そう思うと 恩を感じずにはいられないのですよね。

なんて
2日続けて素人論を語ると きっと色々と思われる方が沢山いらっしゃるだろうな、と思います。
重々承知です。
できる限り色々な点に留意して書いたつもりですが
ひっかかる所もあるかと思います。
もしそうであれば失礼しました。華麗にスルーしてやってくださいませ。
という訳で
最後に再び篤人さんの記事であったかくなってさよなら。
サムライサッカーキングさんの記事が 一部アップされてました。

シャルケ在籍4シーズン目を迎え、チャンピオンズリーグ日本人最多出場記録も更新中の内田篤人が、現在発売中のサムライサッカーキングのロングインタビューの中で、その熱い内面と、静かに湛える《自信》について語っている。
──最近、「シャルケでずっとプレーしたい」というコメントがありましたが、以前は違うクラブ、違うリーグへの移籍も選択肢に入っていると語っていました。現在はシャルケで良い経験を積みたいという気持ちが強いですか?
内田 あのコメントは、一応、シャルケのオフィシャルサイトでのインタビューだったので(笑)。正直、今は移籍についてはあまり考えてないですね。他のチームに行きたい、となっても、シャルケで頑張らないと始まらない話じゃないですか。結局、今を頑張るしかないんです。
──「今を頑張る」という気持ちが、これまで以上に強くなっている印象を受けます。
内田 これまで、たくさん迷ったり、悩んだりもしてきましたが、結局そこだなって。目の前のことを頑張るって決めちゃえば、もう悩む必要もないじゃないですか。毎日やるしかないんですから。
──25歳にして、かなり達観した感じが出てきましたが、そういう境地に達したのは、何度も迷ったり、悩んだりを繰り返したからですかね? 長谷部誠選手以上に、整っている気がします(笑)。
内田 いやいや、まだまだです( 笑)。ただ、他の選手と比べて、やってきた試合、やってきた大会の質と量は絶対に負けていない自信があります。
──歴代の日本人選手の中でも、一番すごい経験をしていますもんね。なんせ、CL準決勝を戦ってますから。
内田 そういう積み重ねが、何より大事かなと。僕のサッカー人生は、今のところ、相当濃いと思ってます。
──最近は泣くこともなくなってきたんじゃないですか?
内田 全く泣いてないですね。というか、悩むこと自体もほとんどなくなってきましたね。
──確かに、こうして話を聞いていても、以前と全然違いますからね。
内田 そうですか? 自分ではあんまり分からないですけど。
──内田選手と話していて、すごく特徴的だと感じるのが、「視点」が多いことです。自分の視点、相手の視点、それから第三者の視点といったように。
内田 確かに、それはありますね。自分側からの考えだけだと、どうしても偏るじゃないですか。例えば、僕らは選手側からの考え方しかしていない。でも、監督側から考えると、全然違ったりする。そういう、いろんな考え方をトータルして、「自分はどういう選手なのか」って考えたりします。いろんな方向から見ると、考え方は全然違ってきますよね。
──そういう考え方をするようになったのはいつからですか? 昔から?
内田 いや、ドイツに来てから変わったんじゃないですかね。鹿島の時から根っこの部分はあったと思いますけど。
──内田選手は、これまで、何度も挫折と復活を繰り返してきました。どん底に落ちた時に、復活する方法を教えてもらえますか。
内田 この前も、友達から「へこんだ時とかどうしてんの?」って聞かれたんです。僕はちゃんとへこむ時間は作ったほうがいいと思ってます。へこんだ時には、あえて2、3日ぐうたらするんですよ。練習も超適当にやります。もちろん、その期間が終わったらちゃんとやると決めて。
──「山と谷を意識的に作る」ということですね。
内田 そうです。ちゃんと谷を作っておかないと、山もできませんから。
──「いったん休んで、このタイミングから再スタート」というふうにやると、またスイッチを入れられるということですね。
内田 そうです。うまくいかない時って、本当に何をやってもうまくいかないから。そういう時はひたすら耐えるしかないので、自分の中で「ケガをしないだけでもOK」と考えて乗り切ります。
──こういう方法は、他のサッカー選手には教えないんですか?
内田 サッカー選手には言わないですね。友達には言いますけど。自分で悩んで、もがき苦しんで、ということを繰り返すしか、そういう方法を身に付けることはできないかもしれないですし。例えるなら、「スーパーサイヤ人の原理」と一緒。スーパーサイヤ人は、死ぬギリギリまで追い込まれてから復活すると強くなるじゃないですか。それと一緒だなって。(サムライサッカーキング 11/12月号より一部抜粋)
2010年7月に鹿島アントラーズから推定1億5000万円の移籍金でシャルケへ加入した内田は、そのシーズンに日本人として初めてCL準決勝(対マンチェスター・ユナイテッド)に出場。シーズンごとにレギュラー争いに勝利し、シャルケ在籍4シーズン目を迎えた現在は代えのきかないプレーヤーとして大きな存在感を示している。今年10月2日のCL対バーゼル戦でCL通算18試合出場を達成。中村俊輔が持っていた日本人本大会最多出場記録を更新した。
安定のスーパーサイヤ人締め。笑
これ、取材はミムラさんなのでしたっけ。
凹んだ時の考え方、友達とは話すけどサッカー選手には話さない。とありますが
麻也さんはどっちにカテゴライズされてるのかなぁ。。。

