完封勝利。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')


季節の変わり目は疲れが溜まりますなー。



両腕もだるくて辛い。。。、玄関で寝そう。。。_(:3 」∠)_



でも夜中になると元気。

私の体内時計、どこの国仕様なんじゃろうか。。。


  





さてグアテマラ戦、録画観ましたー。






完封勝利!は良かったけれど

グアテマラ相手に3点は正直やはり物足りないですね。。。


グアテマラはかなりの格下である上に 現在世代交代中?だそうでベストメンバーではなかった様です。





とはいえーーー



今の日本代表に必要なのは兎に角試合に勝つこと、なので 
諸手を挙げて喜ぶ感じではないけれど これはこれでオッケーですよね。グッド!






麻也さんは森重氏と共にセンターバック。


森重氏、先日の鳥栖戦で見た時 すごく良くてびっくりしましたが
昨日もやはり活躍していたようで。




前半に見せた このヘディングの打点!!


身長はそこまで高くないのにねー。これは脅威になりますな。




日本は高めのライン設定で積極的にゴールを狙っていきますが

なぜか全員 ボールをふかしてしまう、という呪いに。。。





麻也さん、すーごいいい位置にいて これ決まったらやばい!

と思ったのですが。。。  




あれは決めたかったですよねぇ。。。





ワントップで先発出場したサコも決めきれなくて悔しそうでした。







岡ちゃんも 後半から出場したカキも決めきれず。。。

カキ、長居で決めたかったよね。
でもポジショニングはやっぱり上手だったなぁ。

あとね、シンジのおしゃれパスに痺れた。



やっぱりセレッソ組の連携はちょっと違いますね。

呼吸が合っている というのが良くわかります。









麻也さん、諦めることなくしっかりと走ってましたね。




そういうのが見たかったのですよー!!

ちょっと感動した。ヽ(;▽;)ノ




しかしですね。

守備に気を取られていましたが ザックジャパン、得点力も課題なのでした。




前半に1点も取れなかったのは少し残念。


やはり日本のキモは本田さんなのかな、とどうしても感じてしまいますね。



おそらく選手たちの士気も上がるのではないかなー。






工藤のゴールが泥臭くて 岡ちゃんみたいでしたね。

ああいうゴール決める人、応援したくなります。
岡ちゃんの他にもう一人いるといいかも。





やっとさんのFKはかなりミラクルでしたねー。(・∀・)




ちょっと照れ笑い気味な表情にときめいた。(〃ω〃)




篤人さんは惜しくも最後までベンチだったのですねー。






マキノのスパイク談義。笑


イロチで履くのがマキノ流だとか。





長友さん、負傷か?!と呼ばれましたが






(アディショナルタイム)1分しかないもん、と口がゆうてました。苦笑




麻也さんは家族がくる、と言ってましたし
篤人さんも友人が来ていたらしく しきりにスタンドをみてましたね。


てか麻也さんの脛ガード?かわいい!
ちゃんと22って書いてあるんですねー!





そして守備の件では良くも悪くも注目されていた麻也さん、試合後にはインタビューが!!





サムライサッカーキングさんが直後にツイートしてくれていました。






吉田麻也 ①「(守備については)みんなが意識してくれたし、相手のレベルもあったけど、勇気を持って一歩を出してくれた。(森重選手とコンビを組んだことについては)たくさんしゃべってコミュニケーションを取りながらやった」




吉田麻也②「(途中で3バックになったが)臨機応変に頭を使わないといけなかった。一つ勝てたこと、無失点だったのが良かった。継続して安定した守備を見せていくことが大事なので、一歩一歩やっていくしかないです」




また、ゲキサカさんにもインタが来てました。






[9.6 キリンチャレンジ杯 日本3-0グアテマラ 長居]

 ザックジャパンにとっては6月11日のW杯アジア最終予選イラク戦以来8試合ぶりの無失点勝利であり、イラク戦に出ていないDF吉田麻也(サウサンプトン)個人にとっては2月6日のラトビア戦以来、9試合ぶりの完封だった。

 失点がかさんだこの期間、戦犯として逆風を真正面から受け続けてきた吉田は「試合前からたくさんしゃべって、たくさんコミュニケーションを取りながらやろうと話をしていた。ピッチの中でも問題なくやれたし、やっていて難しさは感じなかった」と、安堵の表情をまじえながら言った。

 4バックでスタートしたが、隣にいるのはこれまでコンビを組んできたDF今野泰幸ではなく、DF森重真人(F東京)。「アンダー世代では一緒にやったことがあるが、A代表では初めてだった」という。しかも、今野と組むときとは違い、2枚のCBの左に位置した。グアテマラ戦前日、「なあなあになっていたところがあった」と自戒を込めて話していただけに、いつもと違っていたことも、良い緊張感につながったのかもしれない。

 それでも「チーム(サウサンプトン)では右も左もやっているから違和感はなかった」と言い、また、後半途中から3バックになっても「臨機応変に頭を使ってやった」と、幅広い対応力を示したことは評価できる部分だろう。

 被シュートわずか3本という数字が示すように、グアテマラの攻撃が貧弱だったことを差し引くべきだが、「つぶすところはしっかりつぶしていた。2、3回ポジショニングでミスがあったが、全体的には悪いところはなかったと思う」と自らに及第点を与えた。

 ただ、無失点にホッとしながらも口調に慎重さが残るのは、10日にあるガーナ戦こそ、守備の修正がどこまでできたのかを本当に試される試合だと考えているからだ。

「次のガーナ戦、強い相手にも今日のような守備を続けたい」。吉田はさらに表情を引き締めていた。



だねだね。


次は格上だものね。









 
中3日ですが 体調を整えてファッ〇ン クリーンシートで!!アップアップ






選手達は一夜明けて 大阪で大学生と練習試合をしたあと 
既に先程横浜に到着した模様。









練習試合の様子と篤人さんのインタが少し ゲキサカさんに。





 日本代表は7日、関西学院大と15分2本の“練習試合”を行い、FW工藤壮人とDF槙野智章のゴールで2-0で勝った。前日6日のグアテマラ戦(3-0)で出番のなかったDF内田篤人(シャルケ)は4バックの右SBで先発。3-4-3にシステム変更した2本目は右ウイングバックを務めた。







 グアテマラ戦では試合終了間際にDF長友佑都が左足首を痛めたため、ゴール裏でウォーミングアップを続けていた内田が急きょベンチから呼ばれた。ビブスを脱ぎ、ベンチ前で準備していたが、アディショナルタイムが1分と表示され、長友も軽傷だったことから出場は見送られ、そのままタイムアップとなった。





「ロスタイムが1分って出て、『1分ならいい』って言われた」。そのときの状況を説明した内田は「キャップ数、稼ぎたかったなー」と冗談めかして笑った。「積み重ねだからね、キャップ数は。ヤットさん(遠藤)もそうだし。何試合だっけ?」と報道陣に逆質問。グアテマラ戦でMF遠藤保仁は歴代1位の記録を更新する国際Aマッチ135試合目の出場となった。内田は現在、61キャップ。「すごいよね」と、あらためてその数字の偉大さを実感していた。



あーキャップ数かー!

1分でも出たかったかな。





篤人さん、カキとファンサの様子も。

鹿島と比べてかなり賑々しい様子ですねー。






明日からは横浜で練習ですな。

welcome関東!


なんか色々頑張れそうな気がする!




そして麻也さん、ブログアップしてくれてましたが





サコの寝相の良さに震えた。。。(・□・;)









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