言っとくけどこう見えても (国語と英語に関しては)神童って言われてたんだから!!
と言い返したら
震えてたのか。
と言われました。
振動ちゃうわ。( ゚д゚)、ペッ
さてザックジャパン。昨日は台風の影響からか 途中から土砂降りの中での練習だったとか。

着いた時は雨降ってなかったみたいなのにね。


リュック麻也さん、キュートやなー(o´艸`)
合宿中は みんな支給のリュックのようですが

よく見ると ウッチー て書いたガムテが貼ってあります。笑
まぁ みんなお揃いだから名前書いとけば分かり易いけれども。

今日もナイスへの字口いただきましたー!
背後では蛍もへの字口。笑

麻也さんも真剣な面持ち。

バタバタエクササイズや


ランニングもみっちりしていた模様。

篤人さん、走りながら談笑して んっはーーーwと余裕の表情。
そして今日は非公開練習だったそうです。
ゲキサカさんには練習でのフォーメーションなど いくつか記事が。

大阪合宿中の日本代表は4日、大阪府内で練習を行い、6日のグアテマラ戦(長居)に向けて調整した。練習は冒頭15分のみ公開され、フィールド選手20人が2チームに分かれ、ミニコートで手を使ってのボール回し、タッチ制限付きのポゼッション練習などで汗を流していた。
以下、練習での布陣図
【水色ビブス組】
大迫
齋藤 香川 岡崎
遠藤 山口
槙野 内田
森重 吉田
【ビブスなし組】
柿谷
清武 本田 工藤
青山 長谷部
長友 酒井
今野 伊野波
ほうほう。
どちらの布陣もおもしろそうですなー。(・∀・)
てか上の写真のハセさんをどかせ!?的なの、やけに楽しそう。笑
そして攻撃陣では新たな試みが。

サイドから崩す従来の攻撃スタイルに加えて、ザックジャパンの面々がコンフェデレーションズ杯から本格的にトライしているのが、ワンタッチやワンツーを駆使して中央から相手守備を崩していく攻撃パターンだ。大阪合宿3日目のこの日、FW香川真司(マンチェスター・U)が新スタイルの確立に自信を見せた。
「中央から崩すことは常にトライしている。リスクはあるが、このメンバーなら(そのやり方が)生きると思う」
香川の言うリスクとは、ボールを失った際に危険なカウンターを食らう確率が、サイドで失うときに比べて格段に高くなってしまうという意味合いだ。時にはロングパス一本でシュートまで持っていかれる危険性もあるのが中央突破の難しいところだ。
だからこそ重要なのはシュートまで行くことであり、香川、FW本田圭佑(CSKAモスクワ)に、新顔のFW柿谷曜一朗(C大阪)という希代のテクニシャンたちがそろうことで、難度の高い攻撃が可能になる。香川は「取られ方が悪かったらカウンターを食らうことにもなるからから、しっかりとした形で終えなければいけないが、みんながイメージを共有してやれれば、もっともっといい崩しができると思っている」と言い切った。
これにはDF長友佑都(インテル)も「縦(からのクロス)だけでは苦しい。縦からも行けるし、中でも崩せるというように選択肢を増やすことが大事」と同調する。また、柿谷の印象を聞かれたFW岡崎慎司(マインツ)は「(柿谷は)ワンタッチで見えているところに出せるので、特に(香川)真司や(本田)圭佑とはコンビネーションがよく合っているし、自分も合わせやすい」と攻撃陣の相性の良さを強調する。
リスクは大きいが、うまくはまれば世界でもブラジルクラスの攻撃力を持てる可能性が広がるのが中央突破の魅力だ。香川は「どういうところでどれだけリスクを冒すのかというのを個人で判断していかなければいけない」と意気込む。昨年までは左サイドに固定されることに息苦しさもにじませていたが、中央からの攻撃を確立すればより自分の良さを出せるとの思いもあるはずだ。
練習前にはグアテマラのビデオを見た。
「細かいプレーはうまいが、目立つ選手などは特に感じなかった」と香川。「自分は攻撃の選手なのでしっかり点を取ることであったり、ゴールに絡むことによって評価されるし、そこで自信を得られる。そういうプレーをしていきたい」と、2日後に迫った試合を見据えた。
おぅっ
この戦術でトライするならば ディフェンスもキモになってきますぞ!麻也さん!!
グアテマラのFIFAランキングは 日本よりかなり下の93位。
勝ちグセを付けるためにも もちろん勝ちに行きたい試合ですが
試すならこのタイミングかもしれませんね。
ちなみにガーナは24位と日本よりも上位。
ボアテングが生で観られるか?!とわくわくしましたが シャルケ公式によると 流石に来日はしないようですヽ(;▽;)ノ
今日の練習後の篤人さんのコメントもゲキサカさんに。

●DF内田篤人(シャルケ)
―今回の合宿は守備の確認が多い?
「いつも守備はやっているし、細かくやっている。そんなに変わった感じはしない」
―コンフェデ以降、守備の課題が出ているが?
「今まではミスをしても失点につながらないこともあった。一つのミスが失点に直結するようなFW、1分の1だったり3分の2の確率で点を入れてくるような選手がいると、そこは見逃してくれないし、(課題も)浮き彫りになる」
―どこにラインを設定するべきかという議論もあるが?
「DFラインを下げるとか、引いて守るとか、そういうのはどっちかだけじゃない。どっちかだけになるのではなく、両方を臨機応変にやることが大事」
ライン設定は果たして篤人さんに聞く話なんじゃろうかね。。。(・ω・)
しかしやはり守備は注目されてますな。
個人的には守備に傾くよりも 先にシンジがコメントしているような攻撃的な布陣を採用して
長友さんが最近点を取れていますし 3-4-3で前に上げても良さそうな気がするなー。
篤人さんは上手くバランス取ってくれることと思います。
長友さん、本田さんと話し込みながらランニングしていたようですね。

最近の本田さんに関する記事は あまり感じのいい物がないので読んでませんでしたが
長友さんの 『圭佑は前を向いている』という言葉を聞いてちょっとジーンときました。
ま 本田さんが後ろなんか向くわけないんだけどね!!
ミランが カカを取ったことによって 本田さんが移籍する可能性は低いのでは、と言われていますが
ビッグクラブはミランだけじゃありませんし。
移籍、と言えば ちゅんくんは再びセインツと契約を結ぶことになりそうだとか。
フォワード不足のセインツ側が打診をしているようです。
ちなみにプレミアでは レアルのエジルがアーセナルに!

トッテナムのベイルがレアルに!!

とかなり話題をさらった動きがありましたが
この二人、シャルケとセインツ出身だってご存知でしたかー。
エジルはなんと ゲルセンキルヒェン生まれでシャルケのユースに所属していたそうです。
また ベイルはプロデビューがセインツだったとか。
今をときめくビッグな選手が よしうちの所属するクラブ出身だと思うと
なんだか誇らしいですね。(´∀`*)
