と やや真剣に悩む夏の夜。
とりあえず歌声のレベルは一緒くらいやったな。。。(富士サファリパーク比)
さて篤人さん。
CLプレーオフに向けて着々とトレーニングを行なっているようで。
公式Facebookの方には躍動する篤人さんが。
いい写真!(・∀・)
ミニゲームもしていたようですね。
フンさんは怪我で離脱だし ドラちゃんも全快とは言えないかもですし
ここは攻撃的SBの活躍が期待されますよ!!
でもサンタナがいるのでしたっけ。
volkerおじ様のTwitterにも 今日の篤人さんが。
代表で見た時 おっ!お尻大きくなったじゃん!!
と思ったのですが シャルケに戻って少し縮んだ??
ウェア効果なのですかねぇ。
すんごい望遠レンズで撮ってるんだろうな。
タケノコみたいなやつ。
私のデジイチだったらブレブレや。
と
ドイツでもおじ様方を虜にしてやまない篤人さんですが
JリーグサッカーキングさんのTwitterにこんな呟きが。
名良橋さんとの対談で登場してくれた内田篤人選手。取材に行った編集部2名(30代後半/男性)が、「爽やかさと目のキラキラさにノックアウト」されて帰ってきました(笑)。鹿島スタジアムでのメインカット、お見逃しなく♪
やられてもうたか。苦笑
てかこのツイートにあったナラさんとの写真、いい笑顔ですごーーーく好きです(*´∀`*)
先日の鹿島でのトークショーの模様が掲載されるJリーグサッカーキング。
8.22発売だそうですよー!!
ついでに雑誌もういっちょ。
先日の 部屋とワイシャツと私
もとい
俺とお前と大五郎
もうええわ。
僕とシャルケとブンデスリーガ インタビューが掲載されたNumberは 8.24発売です。(・∀・)
サッカーキングさんには先日のヴォルフス戦の採点が来ていました。
ドイツの各地元メディアは、ブンデスリーガ第2節及びブンデスリーガ2部第4節における日本人選手の採点と寸評を発表した。
失点に絡んだシャルケの日本代表DF内田篤人やハノーファーの日本代表DF酒井宏樹には、厳しい評価がついた。
各メディアの採点と寸評がついた日本人選手は以下のとおり(最高点1、最低点6)。
■酒井宏樹(ハノーファー)
対ボルシアMG戦(0-3●) フル出場
『Sportal.de』
採点:5
寸評:彼にとってはいい日ではなかった。(スティーヴ)チェルンドロの不在が非常に響いた。酒井のサイドを上がってくる(フアン)アランゴ、(マックス)クルーゼ、そしてラファエルに苦戦した。前半は味方のサポートも少なく、前を守る(レオナルド)ビッテンコートとの呼吸も合っていなかった。後半に入り、右サイドの守備はいくらかよくなったが、酒井はPKを招いてしまった。
■岡崎慎司(マインツ)
対フライブルク戦(2-1○) フル出場
『Allgemeine Zeitung』
採点:3.5
寸評:長い時間を通して、開幕戦ほどの目立ち方はなかったが、(日本からの)時差の影響もあっただろう。交代カードとして監督の頭をよぎったものの、試合終了までピッチに残り続けることになり、タイムアップまで献身的に動いた。
■内田篤人(シャルケ)
対ヴォルフスブルク戦(0-4●) フル出場
『Revier Sport』
採点:5
寸評:長い時間にわたってマッチアップの相手であるイヴァン・ペリシッチをコントロールしていたが、後半はポジショニングと守備で弱点を露呈してしまった。2失点目の場面では、ペナルティエリア内の真ん中を通す不運なパスを出してしまい、敗戦を決定づけてしまった。
『Westdeutsche Allgemeine Zeitung』
採点:5.5
寸評:ヴォルフスブルクの2点目は、一体どんな魔がさしてゴール前で横パスを出してしまったのか。それは彼にしか分からない。シャルケの右サイドバックはとにかく層が薄い。
■田坂祐介(ボーフム、ブンデス2部)
対ザンクト・パウリ戦(2-2△) 先発出場、59分後退
『RevierSport』
採点:4
寸評:現在、不調の時期にある。すばしっこいテクニシャンは本来の力を出し切れなかった。
シャルケの右サイドバック、層薄い?か??
失点が多かったので酷評か、と思いきや 前半はいいプレイを見せていたのですねー。
後半はシャルケ全体的にパフォーマンスが落ちてしまったのでしょうか。。。
時々びっくりするほどスタミナない時あるからなー。。。
CLプレーオフは 気持ちよく勝利していただきたいですね

ブンデス組、昨夜の日本人対決はキヨvsハジくん。
キヨの劇的FKで同点に持ち込んだ様で、絶賛されています。
本人は「まだ改善の余地がかなりある」
ニュルンベルクMF清武弘嗣は、18日に行われたブンデスリーガ第2節ヘルタ・ベルリン戦で終了間際に劇的な同点FKを決め、チームを敗戦から救った。両チームの監督や選手たち、清武本人のコメントをドイツ『ニュルンベルガー・ナハリヒテン』が伝えている。
あと一歩で勝利を逃したヘルタのヨス・ルフカイ監督も「素晴らしいFKだった」と脱帽。先制点を記録したFWヨシプ・ドルミッチは「キヨが救ってくれたね」、DFハビエル・ピノラも「キヨがあの最高のFKを沈めてくれて本当に良かった」と、チームメートも賛辞を惜しまなかった。
一方、ニュルンベルクのミヒャエル・ビージンガー監督はゴールを称賛しながらも、清武にさらなる活躍を要求。期待の高さをうかがわせている。
「美しいスーパーゴールだった。だが、彼にはもっと存在感を発揮してもらわないといけない。彼は試合にもっとインパクトを与えることができるはずだ」
「(チーム全体の攻撃について)今日は良いアプローチも見られた。前線には良いオプションがあるが、時間帯によっては試合の流れを完全に手放すこともあり、それは良くないことだ。時には勇気と自信を持ってプレーすることも大事だ」
清武が日本代表の試合による帰国のため長距離移動を強いられたあげく、ウルグアイ戦に起用されなかったことについては、地元メディアから疑問の声もある。だがビージンガー監督は、選手本人の意志を尊重するとして一定の納得を示している。
「私にとっては、キヨ自身の意見が大事だ。日本代表のクオリティーを考えれば、(起用されなくとも)招集されるだけでも喜ばなければならない状況だとも聞いている」
清武自身は日本代表への招集を「誇りに思っているので」とコメントし、長距離移動への批判に答える一方で、ニュルンベルクのプレーについてはさらなる改善の必要があると述べている。
「試合全体を見なければいけないと思います。まだ改善の余地がかなりありますので。このチームには大きなポテンシャルがあるので、これからもっと良くなると思います」
開幕から2連続の引き分けとなったニュルンベルクは、次節はアウェーで王者バイエルン・ミュンヘンとのダービーマッチに臨む。
以上はゲキサカさんより。
キヨ、これだけ期待されるとやりがいがありますね!

前節では大勝してMOMに輝いたハジくんですが 負けてられませんな

他 昨日はコッパ・イタリアが。
コッパ・イタリア(イタリア杯)の3回戦が18日に行われ、日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでセリエBのチッタデッラと対戦し、4-0で快勝をおさめた。右太ももに張りを覚え、14日のウルグアイ戦を欠場した長友も元気に先発メンバーに名を連ねると、豊富な運動量を見せつけチームの勝利に貢献。フル出場を果たし、今週末に迫ったセリエA開幕戦へ向け万全をアピールしている。
以上ゲキサカさんより一部抜粋。
長友さん。。。ほんま驚異的な回復力の持ち主やで。(°д°)
彼の脚は一体どうなってるんでしょうねぇ。。。
仕組みをしれたら めっさ今後のサッカー界の役に立つと思う。

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