シャルケはドロースタート。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

今年の暑さは 暑いの大得意の私でも若干の危機感をおぼえるレベル。



冷房ガンガン効いた部屋でのんびりするだんはんを他所に


扇風機のみの部屋で 家事をしまくる嫁。流石に朦朧として来た所で さすがに





FU○K。。。ヽ(`Д´)ノ







と イライラ。腹いせに



明日午後半休とって 免許の更新して 友達とマツエクのメンテ行って冷たいコーヒー飲んで22時頃帰ってやる!!



と言い放った後


ただの明日の報告でしかない事に気付いたよね。(´△`)




くそぅ


私だって夏の夜に外でキンキンに冷えたモヒートくらい飲んでやるんだから!!!



3口くらいな!!

(アルコールアレルギー)





さて シャルケ、ブンデス開幕戦は3-3のドローでスタート。







[8.11 ブンデスリーガ第1節 シャルケ3-3ハンブルガーSV]

 ブンデスリーガは11日、第1節3日目を行い、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケはホームでハンブルガーSVと対戦し、3-3で引き分けた。内田は右SBでフル出場。正確なクロスでチャンスも演出したが、開幕戦を勝利で飾ることはできなかった。

 シャルケは前半2分、自陣でのインターセプトから速攻を仕掛け、MFユリアン・ドラクスラーのスルーパスに走り込んだFWクラース・ヤン・フンテラールが右足を振り抜く。前に出ていたGKの位置をよく見たミドルシュートをゴール左にねじ込み、先制点を奪った。

 ところが前半11分、ハンブルガーSVはDFヤンセンの左クロスがPA内でDFジョエル・マティプの手に当たり、ハンドでPKを獲得。これをMFラファエル・ファン・デル・ファールトが冷静にGKの逆を突き、1-1の同点に追いついた。

 アンラッキーな形で追いつかれたシャルケにさらなるアクシデントが襲う。ドラクスラーがアキレス腱付近を痛め、前半23分でMFレオン・ゴレツカとの交代を余儀なくされた。すると直後の24分、ハンブルガーSVは自陣からのロングボールに反応したDFディークマイアーが右クロス。ゴール前でフリーになったMFマクシミリアン・バイスターが頭で合わせ、2-1と逆転した。

 勢い付くハンブルガーSVは前半35分にも決定機を迎えるが、ヤンセンのシュートは内田が体を投げ出してブロック。体を張ったディフェンスでピンチをしのぐと、シャルケは前半ロスタイム、ショートコーナーからDFクリスティアン・フクスの左クロスをフンテラールがヘディングで叩き込み、2-2と試合を振り出しに戻した。

 後半立ち上がりの4分、ハンブルガーSVは右CKからファーサイドのDFゾビヒがマティプに競り勝ち、打点の高いヘディングシュート。3-2と再び勝ち越しに成功した。またも追う展開となったシャルケは後半13分、MFロマン・ノイシュテッターに代えてFWアダム・シャライを投入。フンテラールとの2トップに変更して反撃に出た。

 内田、フクスの両SBも積極的に攻撃参加を仕掛け、攻勢を強めるシャルケ。後半24分には右サイドのスペースに飛び出した内田にスルーパスが通り、倒れ込みながらクロスボールを上げたが、シャライのヘディングシュートはGKレネ・アドラーの好セーブに阻まれる。それでも同27分、MFクリスティアン・クレメンスの強烈なミドルシュートをGKが前にこぼしたところにシャライが詰め、素早く押し込んだ。今季、マインツから加入した新戦力の移籍後初ゴールで3-3の同点に追いついた。

 その後も両チームが最後まで勝ち越しゴールを目指した激戦。シャルケは後半42分、フクスのFKからこぼれ球をマティプが右足で狙ったが、シュートはゴール左へ。惜しくも4点目とはならず、試合は3-3のままタイムアップを迎え、勝ち点1を分け合った。



以上はゲキサカさんより。


録画はまだチェックできてませんが 試合内容を読んでみると痛み分け、という感じですね。


負傷者も何人か出ているようで。。改めてブンデスの荒々しさを実感。



ドラちゃんはアキレス腱を負傷してしまい、代表戦の招集を断わざるを得ないようです。







篤人さんもかなり激しく競り合っている様子の写真が何枚か。




削られて お腹を抑えてうずくまるシーンもあったようです。







勝ち越しゴールを狙って 両サイドバックとも攻撃的なプレイをしていたようですが、

中盤がやや空いてしまっていた、という意見も。


篤人さん、足の筋肉もかなり鍛えているようですが ジャンプなかなか高いですね!





アツゴロウさんのよーしよし。



ゲキサカさんには少しだけ 試合後のコメントと 岡ちゃんのゴールを喜ぶ様子が。





 ブンデスリーガは11日、第1節3日目を行い、日本代表DF内田篤人の所属するシャルケはホームでハンブルガーSVと対戦し、3-3で引き分けた。右SBでフル出場した内田は「先制点を取れてよかったけど、結局、3点取られた。セットプレーを含めて、失点が去年から多い」と、3失点を悔やんだ。

 前半2分に先制するも、同12分に不運なハンドから同点PKを許した。前半24分にはクロスボールからヘディングで2失点目。前半ロスタイムに2-2の同点に追いついたが、後半立ち上がりの4分にCKから3点目を決められた。「1点目はしょうがないとしても、2点目はドフリーでCBの間に入られた。3点目はCK。失点の時間も悪い」。攻撃陣は3ゴールと結果を残しただけに、守備の安定が求められそうだ。

 この日、今季からマインツに移籍したFW岡崎慎司が古巣のシュツットガルト相手にゴールを決め、3-2の勝利に貢献。報道陣から岡崎がゴールしたことを聞いた内田は「うそ。勝った? よかったね。久しぶりに聞いたな、岡ちゃんのゴールって」と笑顔で祝福していた。




うそ。勝った? って。(´∀`*)



そう、岡ちゃん マインツで初ゴールを決めています!

やべっち見たら ヘディングではなく 股抜きの技ありシュートでびっくりしたよ。




驚きの声は対戦相手の古巣 シュツットガルトの高徳からも。







 ブンデスリーガは11日、第1節3日目を行い、今季からFW岡崎慎司の加入したマインツはホームでDF酒井高徳の所属するシュツットガルトと対戦し、3-2で競り勝った。1-1の後半20分、岡崎が古巣相手に移籍後初ゴール。開幕戦で今季初ゴールを決め、勝利に貢献した。岡崎、酒井ともに先発フル出場。前半途中からはマッチアップの形となった。



練習試合やDFBポカール、ヨーロッパリーグの試合をこなしていた酒井だが、「スピードとか速さにちょっと戸惑ったというか、苦戦した」。「ブンデスリーガ特有の、切り替えの速いサッカーにちょっと付いていけなかった」「疲れた。キツかったですね」と、ブンデスリーガは力強さ、球際の迫力、前への推進力などが違うと話した。

 失点シーンについては、「セーフティーさを欠けていた」。「守備はもうちょっと集中してやらないといけない。それで時間や体力を使い、あんまり攻撃できなかった。悪循環な試合」と、うまくいかなかったことを悔やんだ。

 前半途中、酒井は左から右へポジションを変更した。DFセルダール・タスキの負傷交代に伴うもので、仕方がないとしながらも、「チームとしてのアクシデントにすぐ対応できなかった」。このポジション変更で岡崎とマッチアップしたことについては、「初戦で慎司さんと当たり、アクシデントでマッチアップするのは運命的な縁」と話した。

 その岡崎には、1-1の場面で勝ち越し弾を決められた。酒井は「あの人のあのシュートは、普通は入らないんですけどね」と冗談を飛ばしつつ、「本当に負けたくないし、ボールが入ったら潰そうと思っていた」。「まさか慎司さんにやられるとはね」と悔しさをのぞかせた。

「自分を良くしていかなければ」「慣れていくしかないというのが一番。単純に自分のパフォーマンスが悪かった」と、反省の弁が続いた酒井。だが、まだ初戦ということもあり、「改善できるところはある。まだ始まったばかりなので、ちょっとずつ慣らしていきたい」と前を向いた。




高徳、確かにトラップミスの場面は良くなかったですね。


シュツットガルトもハードスケジュールのようですが ブンデスはまだ開幕したばかり。


なんとか調子を保っていいプレイをしてもらいたいものです。





ゲキサカさんには他に第一節の採点が。




ドイツ誌『キッカー』とドイツ紙『ビルト』が、ブンデスリーガ第1節の採点を発表した。

 1アシストを含む活躍で、フランクフルト戦の圧勝に貢献したヘルタ・ベルリン所属の日本代表MF細貝萌に対し、『キッカー』が「1」の最高得点をつけ、チーム全体でトップ評価となった。また、古巣シュトゥットガルト相手に1得点を挙げたマインツ所属の日本代表FW岡崎慎司に対しても、両メディアとも「2」の高評価をつけた。

 採点がついた日本人選手は、以下の通り(最高点1、 最低点6)。

■酒井宏樹(ハノーファー)
対ヴォルフスブルク戦(2-0○) フル出場
『キッカー』:4 『ビルト』:3(チーム最低タイ)

■清武弘嗣(ニュルンベルク)
対ホッフェンハイム戦(2-2△) フル出場
『キッカー』:3.5 『ビルト』: 4(チーム最低タイ)

■細貝萌(ヘルタ・ベルリン)
対フランクフルト戦(6-1○) 先発出場、82分交代、1アシスト
『キッカー』:1(チーム最高) 『ビルト』:2

■乾貴士(フランクフルト)
対ヘルタ・ベルリン戦(1-6●) ベンチスタート、後半開始時から出場
『キッカー』:5 『ビルト』:4

■岡崎慎司(マインツ)
対シュトゥットガルト戦(3-2○) フル出場、1得点
『キッカー』:2 『ビルト』:2

■酒井高徳(シュトゥットガルト)
対マインツ戦(2-3●) フル出場
『キッカー』:4 『ビルト』:5(チーム最低タイ)

■内田篤人(シャルケ)
対ハンブルガーSV戦(3-3△) フル出場
『キッカー』:3.5 『ビルト』:4



うぉっつ 結構厳しい!



ハジくんはMOMにも選ばれたようです。


うーん、上位チームにいる限り 試合数の多さは免れず パフォーマンスも落ちる。

下位チームとは言え 結果を出せば評価される。


難しい所ですね。





さてその他の欧州組。



エールディビジは11日 第2節3日目を行い、フィテッセはアウェイでRKCと対戦し、2-4で敗戦。

負傷していたマイクは今季公式戦初先発。フル出場を果たしましたが、得点に絡むことはできず、チームも開幕連勝を逃しています。



ユトレヒトもアウェイでフローニンへンと対戦。

0-2で敗戦。。。シャーキは開幕戦に続いて右MFで先発するも得点に絡むことはできず、後半29分に交代しています。



ベルギーリーグは12日 第3節を行い、スタンダール・リエージュはアウェイでゲンクと対戦。2-0で勝利ー!

えいちゃんは公式戦7試合連続のフル出場。リーグ戦は3試合連続の完封で開幕3連勝に大きく貢献しています。

永井、小野はベンチ入りしなかったとのこと。



リエージュはキーパーにもローテーションを採用する、とのことですがえいちゃん、活躍してますね!


代表にはギリギリの合流になりますが 安定の守護神振りを発揮してほしいですアップアップ







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