皆さんのお住まいの地域は大丈夫でしたか??
明日も雨だと 葛飾の花火はどうなるんじゃろ。。。
ちなみにスーパー晴れ女は 仕事中の買い出しに至るまで 一度も傘をさすことなく帰宅いたしました。(・∀・)
さてさて ここ数日忙しくて 次々に上がってくるサッカー情報が全然追い切れません。。。(T_T)
ひとまず若侍が集うザックジャパンから。
今日は2チームに別れての戦術練習だった模様。
[グレービブス組]
豊田
齋藤 高萩 工藤
青山 山口
槙野 駒野
栗原 鈴木
[ビブスなし組]
大迫
原口 柿谷 山田
扇原 高橋
徳永 森脇
森重 千葉
25日のオーストラリア戦では 先発メンバーを変えていく可能性があるとか。
トヨグバ 若しくは サコワントップでスタメンの可能性も!!

日本代表は23日、韓国北部の坡州(パジュ)で練習を行い、25日のオーストラリア戦に向けて調整した。戦術練習ではFW豊田陽平(鳥栖)、FW齋藤学(横浜FM)、DF鈴木大輔(柏)が主力組とみられるチームに入り、フィールド選手では中国戦の先発メンバーから3人を入れ替える可能性が出てきた。
1トップでの先発デビューが近づいた豊田は「いいトレーニングが積めているし、しっかり意図やコンセプトを理解してやろうと思っている」と強調。21日の中国戦(3-3)は出番がなく、A代表デビューは持ち越しとなったが、「出られなくて準備するだけに終わった。次こそはという気持ちが出た」と、代表への思いはさらに強まった。
オーストラリアは中国以上に長身選手がそろう。185cmとフィールド選手では最長身の大型ストライカーへの期待も自然と高まる。激しい肉弾戦が予想されるが、「(オーストラリアには)190cm台の選手もいると聞いている。楽しみです。ぶつかるところは苦にしない。そこは楽しみです」と力強い。
この日の戦術練習ではSBを高い位置に押し出し、サイドで数的優位をつくってからのクロスというパターンを繰り返し確認した。「駒野さんのクロスはすごく意識しているし、Jリーグでもイメージがある。クロスボール(に合わせる)というのは自分の強みだし、しっかり出していきたい。練習からそれぞれの選手の特徴を見ながらやっていたけど、口で言うのは簡単なので。試合の中でうまく合わせていきたい」。FW柿谷曜一朗、FW工藤壮人に続くデビュー戦ゴールで、日本を今大会初勝利に導く。
以上はゲキサカさんより。
トヨグバ、フィジカル的にも頼もしいですね


しかしサコも負けちゃいないんだぜ!!
昨日は先発組はクールダウン、ベンチスタート組は軽く練習を行っていた模様。
セレッソ組はほんと仲いいですねー!
原口ともコミュニケは良好のようです。
てか扇原、ヘアスタイルめっちゃキュート(*´▽`*)
イケメンが盛夏に涼を運ぶ。

洋ちゃん、ふわふわヾ(*´∀`*)ノ
先日の中国戦では いい連携も見せたカキと洋ちゃんの評価が高かったとのこと。
チームを勝たせたかった。先発でA代表デビューを果たしたFW柿谷曜一朗が1得点1アシスト。10年1月6日のイエメン戦でハットトリックを達成したFW平山相太以来、史上26人目となるデビュー戦初ゴールにも喜びは半減だった。
「ゴールできたことはよかったけど、勝利につながっていないので残念。自分の結果より、チームが勝つ結果がほしかった。それを得られず、残念。今の感情? 残念な感情しかない」。デビュー戦を引き分けで終えた柿谷は「残念」という言葉を繰り返した。
1-1で迎えた後半14分、左サイドを駆け上がったDF槙野智章のクロスに飛び込むと、ヘディングでそらしてゴールに流し込んだ。「相手は大きい選手が多いし、普通に(クロスを)上げられても勝てない。(試合前に)槙野さんと駒野さんには『DFとGKの間に速いボールを上げてほしい』と言っていた。イメージどおりだった。自分が要求したところに来たので」。アシストの槙野に感謝しつつ、狙いどおりの一発に胸を張った。
2分後の後半16分にはFW工藤壮人の初ゴールをアシストした。左サイドでMF高萩洋次郎から縦パスを受けると、ドリブルで中に切れ込み、DFを引き付けながら右サイドに流れて行った。「2点目を取りたかったけど、(DFが)2人寄ってきたので。シュートコースはあったけど、ボールがバウンドしていたし、工藤の方が体勢がよかったので」。冷静に柔らかいタッチでスルーパスを通し、工藤の勝ち越しゴールを導いた。
悔やまれるのは後半19分のシーンだ。MF青山敏弘からのロングボールに反応。ドリブルで抜け出し、GKと1対1の絶好機を迎えた。ところが、トラップが大きくなり、ボールはGKにキャッチされた。決めていれば4-1とダメを押せた場面。その後、追いつかれて3-3の引き分けに終わっただけに、余計に悔しさがこみ上げた。
「決めていればというより、あそこで決めなかったのが僕の悪いところだし、勝てなかった原因。ボールが跳ねて腰に当たった。予想外と言えば予想外だったけど、もっと早いタイミングでも打てた。恥ずかしいミスだった」
反省の言葉ばかりが口をついたが、「緊張は試合中ずっとしていた」というA代表デビュー戦ですべてがうまくいくわけではない。1ゴール1アシストという結果とともに、コンビネーションにも手応えはつかんだ。トップ下に入った高萩との連係について聞かれると、口は滑らかになった。
「早く(高萩)洋次郎に落とすことで攻撃が活性化する。一発で裏にパスを出せる選手。早く落とすことを意識した。(所属する)チーム(広島)で(佐藤)寿人さんに出すスルーパスとか、洋次郎にとってそれが一番やりやすいプレーだと思うし、僕もゴールに直結する動きを意識していた。あと2試合、また一緒に出れたら、もっと合わせていける。すごくやりやすいというか、単純にうまいなと」
落ち込んでいる時間はない。中3日でオーストラリア戦、さらに中2日で韓国戦が待っている。ドロー発進となり、東アジア杯初優勝にいきなり暗雲が立ち込めたザックジャパン。「これを乗り越えて優勝してこそ本物だと思う。チームで2試合を乗り切って、最後に優勝カップを掲げたい」。最後は前を向き、次なる試合へ気持ちを切り替えていた。
以上もゲキサカさんより。
いい写真ですね!!(ノ´▽`)ノ
カキ、地に足が着いたコメントで頼もしいです。
また、洋ちゃんからはこんなコメントがゲキサカさんに。
柿谷と好連係を見せた高萩 「もっともっとよくなる」
トップ下の位置からチャンスをつくった。先発でA代表デビューを果たしたMF高萩洋次郎(広島)は0-1の前半33分に左CKから同点ゴールを演出。2-1で迎えた後半16分には鋭い縦パスをFW柿谷曜一朗(C大阪)に通し、FW工藤壮人(柏)のゴールにつながった。
「チームが集まったばかりなので、やることをハッキリしないとうまくいかない。シンプルにプレーして、自分の良さを出せればと思っていた。前半の途中ぐらいからはボールを受けて出すという形を何回か出せた」
積極的にボールに絡んで攻撃の起点となると、タイミングの良いスルーパスでチャンスを演出した。「まだ集まって2、3日しか経ってない。もっともっとよくなると思う」。急造チームの中でつかんだ手応え。特に1トップに入った柿谷とは近い距離を保ちながら、息の合ったコンビネーションを披露した。
「3点目の場面では(柿谷)曜一朗が抜け出すボールも出せた。カウンターからパスで裏を狙えるのが自分の良さ。もっともっと出していきたい」。日本のトップ下に君臨するMF本田圭佑とはまったく違うタイプ。本田のような強靭なフィジカルとキープ力はないが、少ないタッチでのゲームコントロールと類まれなパスセンス、スペースがある状況での一発のキラーパスは大きな武器になる。
柿谷も「あと2試合、また一緒に出れたら、もっと合わせていける。すごくやりやすいというか、単純にうまいなと思った」と、相性の良さを肌で感じていた。終盤は運動量が落ち、守備で軽さもあったが、高萩&柿谷のコンビが新たなオプションとなる可能性も感じさせるデビュー戦だった。
2人、曜一朗 洋次郎 って呼びあってるのですねー。
兄弟みたいでかわいいな。(・∀・)
そうそう、中国戦は コンフェデのイタリア線を観ているようでやきもきしました。
後半 立て続けに点を決めて勢い付いたかに見えたのに
ガクッと運動量が減って失点。。。
選手みんな リーグで戦って来てますし 合流してすぐの試合でちぐはぐな部分もあったのでしょうね。
あとね、海外組を見慣れていると 足の速い選手がいないような気がして気になりました。
カキのぴたっと吸い付くようなトラップがあまり見られず またボールがバウンドしていたことから
フィールドの状況はあまり良くない様子。
長めのパスで繋ぐとカットされやすいので
中盤でボールキープできる選手、また足が速く ボールを素早く貰いに行ける選手が必要だな、と思いました。
あくまでも素人目ですが。。。
そんな中での栗ちゃん カキ 工藤 のゴールは チームの可能性を感じられる素晴らしいものでしたね


オーストラリア戦では 連携に磨きがかかったサムライ達に期待です!(`・ω・´)


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