日本に向けてライドオン!とインタあれこれ。 | off the wall

off the wall

サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

最近寝る時汗だくなんだけど、私だけ??






ザックジャパン、日本に向けて移動中のようです。



コンフェデレーション ズ杯で3連敗し、1次 リーグで敗退した日本代 表が24日未明(日本時 間同日午後)、サンパウ ロから日本に向けて帰国 の途に就いた。

所属クラブのメディカ ルチェックを受けるた め、英国に向けて出発したDF吉田をの ぞく22選手と代表スタッフらは、スー ツ姿で航空機に乗り込んだ。なお、ザッ ケローニ監督と原技術委員長は同杯視察 などのため、6月30日の決勝までブラ ジルに残る。


以上はサンスポさんより。



ザックさん、スペインを絶賛していたようですね。


そして麻也さんは一人英国へ。






。。。


ねぇこれ



脇汗じゃなくて こういうデザインやんな。。。??(((( ;°Д°))))



純一風ジャージ使いも気になりますが

このポロシャツなら脇汗目立たないから欲しいなー。

最近 レースタイトにポロシャツ、的なミックスファッションが好きなので。




話を戻して麻也さんですが、

確か7月6日くらいに サッカー教室が予定されていたと思うので
メディカルチェックを終えたら日本には帰ってくるのでしょうね。




そしてね、相変わらず麻也さんについての記事を目にしますが。。。


記事によっては Facebookからコメントを投稿できるようになってますよね。

読んでみると 吉田を擁護するわけではないが と前置き付きではありますが

サッカーをちゃんと観ているサポーターの方たちからは ほんのりと温かいコメントがされており
少しほっとしました。


ちゃんと見てくれている人はいるんだよね。





篤人さんのサンパウロ出国画像がみつかりませんが

メキシコ戦後のインタをアップしてくださってる方がいらっしゃいました。


off the wall


ごしごし

off the wall

いーーーっ


off the wall


off the wall



メキシコ戦について他 南アフリカW杯に出られなかった悔しさをブラジルW杯にぶつけたい、
というニュアンスのコメントをしてくれてました。



他にも Yahooニュースを見ていたらこんなコラムが。

一部抜粋です。






■イタリアに及ばなかった部分

壮絶な打ち合いとなったが、 最終的に試合巧者・イタリアの前に苦 杯。内田は「勝者のメンタリティの違 い」を強調した。

「イタリアは勝ち慣れてるってこと。僕 も鹿島の頃そうでしたけど、内容が悪く ても勝つ。勝ち癖がついているんです。 オズワルド(・オリヴェイラ)がよく 言ってましたけど、『勝者のメンタリ ティ』はまだまだかなと。それを身に着 けるには勝ち続けるしかない。どんな相 手でも紅白戦でも大学生との練習試合で もそうだと思いますね」と。





勝ち癖をつけるためにも重要だったメ キシコ戦は酒井宏樹と交代。3-4-3の攻撃 的布陣にシフトするための切り札として 送り出された。だが、右CKからエルナン デスに豪快なヘッドを決められた2失点目 の場面で内田のマークが遅れるという大 きなミスを犯す。

後半ロスタイムにもPKを献上。これは 川島永嗣の好セーブに助けられたが、内 田の今大会のパフォーマンスはチーム同 様、非常に浮き沈みの激しいものだっ た。

「PKを与えた場面は、セットプレーでや られて、自分の中で行こうか守ろうか ちょっと迷った。あの状況では体を逆か ら持っていかないといけなかった。そう いうちょっとしたところ。ホントに今日 はよくなかった。試合に負けたのも現 実。実力通りだと思います」と彼は実に 不満そうな様子をのぞかせた。

■内田が感じた強豪国が勝ちを“取り込 む力

内田自身、本来のよさと安定感を出し きれずに終わったコンフェデだったが、 最も痛感したのはチームとしての力不足 だった。

「アジアのレベルだと失点が少なくて得 点できるチームだけど、ブルガリアくら いのレベルでも勝てないし、世界の大き い大会になると予選敗退するのが現状。 そういうチームなんだともう1回、自分た ちが認識しないといけないですよね。





だけど、もう少しやれるんじゃないの かなっていう雰囲気もある。自分たちが しっかり準備していれば、確かにある程 度やれてる時間帯もあります。それで も、足りないのは勝ち負けの部分。

いいサッカーをしている方が勝利に近 づくんだけど、うまく勝ちを取り込むの は相手の方がうまい。実際、強いチーム には点を取れる選手がいますからね。ネ イマール、バロテッリ、エルナンデス。 やられる選手にやられている。そういう ところは残念な気がしますけど」と彼は 語る。

勝負どころで勝ちを拾う力をどう養う か…。それは今後の日本にとって極めて 重要なテーマになるだろう。





日本、強いんじゃね?疑惑はもうおしまい。


これから1年、できる限り親善試合をこなしていって 勝ち癖をつけられるかどうか、が鍵になってきそうですね。



ちなみにメキシコ戦の選手サイテンがゲキサカさんにきてましたが、

篤人さんは最低点。。。





23日付のブラジルのスポーツ紙「ラ ンス」は22日に行われた日本対メキシ コ戦の選手採点を掲載し、後半ロスタ イムにFWハビエル・エルナンデスのPK をストップしたGK川島永嗣に両チーム 合わせて最高の7.5点を付けた。

2得点のエルナンデスは7.0点で、川 島の採点はそれを上回るもの。PKス トップのほかにも、0-0の後半7分には CKのピンチでFWヒメネスが放ったヘ ディングシュートを鋭い反応で弾い た。2失点はいずれもフリーでシュート を打たれており、それ以外の場面で好 セーブを見せた日本の守護神が高い評 価を受けた形だ。

最低点は、後半14分から途中出場 し、PKを献上したDF内田篤人の4.5 点。MF細 貝萌、DF酒井宏樹、DF今野 泰幸、DF長友佑都、途中出場のDF吉田 麻也、MF中村憲剛も5.0点という厳し い評価が付いた。

平均点の6.0が付けられたのは1得点 を決めたFW岡崎慎司のほか、MF香川 真司、MF遠藤保仁の計3人。アルベル ト・ザッケローニ監督は5.0点という低 評価だった。

以下、ランス紙の日本代表採点

GK 1 川島永嗣7.5

DF 5長友佑都5.0 (77分→MF 14 中村憲剛5.0)
DF 15 今野泰幸5.0
DF 16 栗原勇蔵5.5
DF 21 酒井宏樹5.0 (59分→DF 6内田篤人4.5)

MF 4本田圭佑5.5
MF 7遠藤保仁6.0
MF 10 香川真司6.0
MF 13 細 貝萌5.0

FW 9岡崎慎司6.0
FW 18前田遼一5.5 (65分→DF 22 吉田麻也5.0)

監督アルベルト・ザッケローニ5.0




ザックも5点。



どんまい。





麻也顔でかい。




メキシコ戦によしうちが先発しなかった理由がすこしだけサンスポさんに。



<コンフェデレーション ズ杯:日本1-2メキシ コ>◇1次リーグA組◇ 22日◇ベロオリゾン テ・ミネイロン競技場

日本代表のザッケロー ニ監督はショックを見せ ず、冷静に敗因を語った。

-なぜ負けたか。

「メキシコの方が上だった。日本は (19日の)イタリア戦の疲労が残り、 徐々に精彩を欠いていった。チームの陣 形が間延びしてしまった。選手を大幅に 入れ替えると連動性が消えてしまうの で、それはできなかった」

-先発メンバーを3人変更した。

「メキシコは190センチ以上の選手 が3人。高さがほしかったので酒井宏を 使った。栗原の起用は、吉田が万全では なかったからだ」

-3連敗。総括を。

「勝ち点は欲しかった。その点では心 底残念だが、それより選手の資質を見極 めたかった。ブラジル戦は消極的で試合 にならず、イタリア戦は最高の試合をし た。70分間は優勢だった試合で負けて はいけない。強豪国との差を、残り1年 で埋めていきたい」。




だ そうです。


予想通りですな。



栗ちゃんと宏樹、悪くはないのですが
やはり圧倒的な経験不足は否めないのかな、と感じました。



うーん、やはりディフェンスって難しいですね。。。






そうそう、岡ちゃんは やはりセインツではなくマインツへの移籍が濃厚?と報じられていました。


マインツ。。。


ならばプレミアに来るのもありな気がしますね。





ザックジャパン達が日本に降り立つのは 明日のお昼過ぎでしょうか。

各自お仕事もあるでしょうが

まずはゆっくりと休んで欲しいですね。


















off the wall