ブルガリア戦前日練習。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

さて いよいよ明日19:20から チャレンジカップ ブルガリア戦ですね!




ザックと真剣に話し合う麻也さん。





なんかハセさんがテカテカしちょる。




ダッシュの時はポジション順なのか 大抵前後になってる内田吉田。






ダッシュ!


篤人さんがパンツ黒って珍しいような。







ミニゲームも。







ザックジャパンは3-4-3システムを使う線が濃厚のようです。





日本代表は29日、 試合会場の豊田ス タジアムで公式練習を行い、30日のブ ルガリア戦に向けて最終 調整した。練 習後に公式会見を行ったアルベルト・ ザッケローニ監督は、ブルガリア戦で 3-4-3をテストしたい考えを明らかにし た。

前日28日、約半年ぶりに練習の中で 3-4-3を確認した日本代表だが、この日 の前日練習でも同様の時間があったと いう。「この先の 試合で必要となる場 面が出てくるかもしれないので、ト レーニングした」。練習の意図をそう 明かした指揮官は「明日の 試合は、こ れから長く続く公式戦前の唯一の親善 試合。唯一、トライできる 試合であ り、確認したいことは2つある」と指 摘。その中で選手のコンディションの 確認とともに挙げたのが「3-4-3のオプ ションを 試す時間があるのか、また、 その時間がどれだけあるのか」だっ た。

実戦で3-4-3を採用すれば、後半途中 から3-4-3にシステム変更した11月15日 のW杯アジア3次予選・北朝鮮戦(0-1)以 来、約1年半ぶり。これまで11年6月の キリン杯ではペルー戦(0-0)、チェコ戦 (0-0)ともに3-4-3でスタートし、同年10 月7日のベトナム戦(1-0)も前半は3-4-3 で戦った。しかし、いずれもなかなか 内容に結び付けることができず、その 後はW杯アジア最終予選が始まったこ ともあり、一時“棚上げ状態”となって いた。

3-4-3なら3トップの左で先発が濃厚 なFW香川真司(マンチェスター・U) はブ ルガリア戦で3-4-3を 試すかどうかにつ いて「たぶんやると思う。そのための 準備もしている」と明 言。4-2-3-1の左 サイドとの違いについては「まったく ない。ゴールに直結するプレーをやっ ていきたい」と意気込んだ。

ブルガリア戦は6月1日にロシア杯決 勝を控えるMF本田圭佑(CSKAモスクワ) が不在ということもあり、トップ下を 置かない3-4-3を時間限定でも 試す可能 性がある。トップ下不在のシステムに ついて「その分、ボランチが押し上げ る必要があると思う。後ろも3枚いるの で、中盤がどんどん飛び出さないと前 の3枚が孤立する」と指摘した香川は自 分自身の役割に関しては「より攻撃に 専念できるというか、守備の負担が減 ると思う」と 言った。

W杯アジア最終予選突破後のコン フェデレーションズ杯、さらには来年 のW杯本大会を見据え、3-4-3は本当に オプションになるのか。「スタートか ら3-4-3をやりそうか?」という報道陣 の質問に「やるんじゃないですかね」 と笑顔で即答した香川。現実的には 試 合途中でのシステムが濃厚で、香川な りの“陽動作戦”のようにも聞こえた が、約1年半ぶりの3-4-3復活が現実味 を帯びてきた。



以上はゲキサカさんより。


現実的には試合途中からテスト、とありますが

4-2-3-1の場合はシンジかケンゴがトップ下、とザックが明言しているとのこと。


また やっとさんは

親善試合といえども 今はブルガリア戦の事しか考えてない、と勝ちにいく気満々。



なんかワイルド。
ヘアバンドしてないからか??



そしてね、東と工藤の背番号は 26と25に決定だそうです。



楽しみですが。。。


なんというかね、つい言ってしまうけれど 日本代表の重圧を考えたら
頑張って、なんて言えないなー、と思ってしまいます。


国を背負うという重圧。


一体どれだけのものだろう。

眠れないよね。マトモに考えたら。



手柄を取れば英雄 ミスをすれば 思いもよらないような所からも叩かれる。


怪我やコンディションは言い訳にならない。


遣り甲斐や誇りも半端ないけど 大変な仕事ですよね。。。




願わくば 皆が楽しんでプレイできますように!グッド!キラキラ



ていうか


明日観られるんだろうか。。。、という社会人の杞憂。( ・(ェ)・)










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