圧倒的にドイツ勢優勢、ですが それじゃ面白くないよねー、とレアルマドリー応援派な我が家。
だんはんはそれでも 試合をひっくり返すのは難しいかな。。との事ですが
私的にはスパサカで加藤さんだったかな??が予測していたのと同じく、
レアルがホームで3-0で押さえて アウェーゴール差で勝利するのでは??と予測。(°∀°)b
クリロナに爆発してほしいですなー。
そういえば 復活していきなりハットトリックを決めたフンテラール、レアルマドリーに在籍していたこともあるのですよね。
篤人さん食われるー。笑
そりゃ得点力あるはずだわ、と納得。
ゲキサカさんにはセルヒオ・ラモスのこんなコメントが。
レアル・マドリー(スペイン)は30日 に行われる欧州CL準決勝第2戦でホーム にドルトムント(ドイツ)を迎え撃つ。ア ウェーでの第1戦はFWロベルト・レワ ンドフスキに4ゴールを献上して1-4で 敗戦。3点のビハインドを追って戦う大 一番だが、選手たちは全く諦めていな い。
クラブによると、公式会見に出席し たDFセルヒオ・ラモスは「チームの誰 もがリベンジしたいという気持ちで いっぱいだし、レアル・マドリーの 為、この大会に自分達は1つの思いを賭 けている」と力を込めた。
第1戦では相手の鋭いプレッシャーに 苦しみ、後半一気に突き放された。セ ルヒオ・ラモスも「他の 試合では1対1 の戦いで勝利をしていたが、この前の 試合は勝つことが出来なかった」と認 める。ただ、自分たちの本来の力を発 揮することができれば、ホームでの逆 転が十分に可能だと信じている。
名門が底力を発揮して逆転すれば、 01-02年シーズン以来、11シーズンぶり の決勝進出となる。セルヒオ・ラモス は「ロッカールームは1つにまとまらな いといけないし、このチャンスをしっ かりとものにしないといけないことを 知らないといけない。何故なら、また いつCL決勝でプレーするチャンスが 回ってくるかはわからないものだか ら。ドルトムントで起きたことを繰り 返すことなどできない。何を賭けて 戦っているかを自分達は分かっている し、逆転の為に出来る事全てを自分達 はしていく」とすべてを懸けて決勝の チケットを勝ち取ることを誓った。
頼みますよ!!
やっぱりホーム戦、というのは結構違うと思うのですよね。
ドルトムントのホーム戦で なぜあそこまでやりこめられたのか、
ライターの木崎さんが Twitterで解説してくれていました。
いわゆる Gプレッシング という戦法がポイントなのだそう。
ゲーゲンプレッシングが「ただの速い切り替え」と最も違うのは、トランジッション時に組織的に連動すること。ボールを奪った相手に対して、1、2人が圧力をかけ、他の選手はパスコースを切る。さらに周囲でボールを受けうる相手もチェックする。レアル戦は、その連動がすごかった。
とのことです。
なるほどー!!
この仕組みだけ読むと アウェーでも関係ないような気がしますがいかに。
両チームの前日公開練習の写真がすこしだけあがってきてました。
おかしなニットキャップの被り方でもクリロナがするとおちゃれ。
ゲッツェとロイスは余裕の表情!
我が家ではリアルタイムで観られないっぽいですが、
Twitterで様子を伺いたいと思いますー。
再放送チェックするのが楽しみ


あとね。
既にバルサに敗退してしまいましたが PSGでベッカムが躍動しているのを観られたのがかなり嬉しかったのです。
んーーーー
やっぱりかっこいい!!
(≧▽≦)Android携帯からの投稿







