サカマガ、麻也さんが表紙です!! | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')























うそです。









エイプリルフール、このくらいしか思い付かなかったよ。。。


てか 全然アップ出来なくて もう2日だよ。。。





セインツ公式Facebookでは リッキーが嘘ついてるみたいですねー。笑







さてさて麻也さん、セインツ チェルシーに11年振り快勝!!を受けて
試合後インタビューに応じている様子がFBにアップされてましたが、





スポーツ報知さんなどに少しだけ内容が。









吉田は前半23分、自陣中盤から長い縦パスを出し、一気に形勢を 逆転した。受けたFWロドリゲスが左へ展開し、最後はS・デービス とのワンツーから右隅に先制ゴール。同33分に追い付かれたが、そ の2分後にFWランバートが値千金の直接FKを決め、昨季の欧州C L覇者チェルシーを撃破した。

16日のリバプール戦に続く2連勝。2月9日には昨季王者のマンチェスター Cを3―1で破っている。吉田は試合後の開口一番、「ジャイアントキラー(大 物食い)ですね」と笑った。3位相手に球際の争いで圧倒。中盤のプレスも利い ていた。「国際Aマッチ明けは大きかった。明らかに相手の方が動きが悪かっ た。かなり快適にプレーできた」と胸を張った。

W杯アジア最終予選、敵地でのヨルダン戦(26日)では、失点に結びつくド リブル突破を許し、1―2と敗戦。「一瞬の迷いが失点につながる。帰りの飛行 機からリーグのことを考えて、いい意味で切り替えて臨んだ」とショックを振り 払った。

ポチェッティーノ監督は「盤石なDFがチーム全体の質を上げた」と評価し た。勝ち点34で12位へ一気に浮上。プレミア残留へ一歩前進だ。「4月が勝 負の時期。トットナムとかも控えているんで、4月いっぱいで残留が決まるよう な戦い方ができたらベスト」と気を引き締めた。


ほうほう


確かにチェルシーは8日間で4試合と過酷なスケジュールの真っ只中。

セインツに取ってはラッキーだったのかもしれませんね。(・∀・)



また 麻也さん、セインツが上位チームに強いのはなぜ??との質問に

わかりません。

ときっぱり答えていたとか。笑


上位チームの上手く繋ぐ様なプレイが セインツのプレイスタイルと相性がいいのでは、というような事らしいです。




試合のざっくりした内容は ゲキサカさんに。






プレミア・リーグは30日に各地で第 31節を行い、日本代表DF吉田麻也の所 属するサウサンプトンはチェルシーと 対戦した。サウサンプトンは、昨季の 欧州CL王者を相手に2-1で勝利。今シー ズン2度目の連勝で、勝ち点を34に伸ば した。吉田はCBに入り、27試合連続フ ル出場を果たし、勝利に 貢献してい る。

前節リバプールに3-1と快勝したサウ サンプトンは、中断明けの 試合でも好 調ぶりを見せた。前半23分、FWジェ イ・ロドリゲスがMFスティーブン・ デービスとのワンツーで守備を突破 し、先制点を挙げる。同33分には、CK からDFジョン・テリーにゴールを許し て追いつかれたが、 試合の流れは渡さ ない。同点ゴールからわずか2分、FW リッキー・ランバートがFKを直接決め て、サウサンプトンが再びリードし た。その後もサウサンプトンはボール を保持し、前半はポゼッション率も 61%とチェルシーを圧倒している。

後半はチェルシーが押し込む時間帯 が続く。14分にゴール前でファウルを 受けたチェルシーは、素早く 試合を再 開。MFビクター・モーゼスがシュート を枠に飛ばすが、後半から出場したGK ケビン・デービスが枠外へ弾き出し た。その後、チェルシーはMFエデン・ アザール、MFラミレス、MFヨッシ・ ベナユンを起用して反撃に出たが、サ ウサンプトンはほとんどチャンスをつ くらせなかった。

このまま 試合は2-1で終了。リーグ戦 では2002年1月の対戦以来、実に11年 ぶりとなるチェルシー戦の勝利を挙げ たサウサンプトンは、次節アウェーで 今季初の3連勝をかけてレディングと対 戦する。


これはねー、録画チェックしましたが 麻也さん確かによく守ってましたね。


切り返しに間に合わない場面があったりもしましたが

30秒位の間にヘディングで3回くらいクリアする 岩政先生を彷彿とさせたよ。







トーレスともマッチアップ!!

アライグマがいるなーと思ったら トーレスだったのですね。

彼もかなりガツガツいってて 傷まないか敵ながら心配でした。




麻也さんにも肘はいったり頭突きいったりしてましたね。。。


ひやっとしましたが ナイス石頭で良かった。(・∀・)







負けない負けない。



そしてね、代表にいるときよりも足が早く見えたよね。苦笑

前線に上がっていっても しっかり戻ってきてクリアしてました。


プレミアでは 日本人のアジリティの評価が高い、というのも納得です。


あれね、ぶっちゃけ 麻也さんの足が早いと言うよりは まわりが遅いのね。苦笑


でも確かにあれ見てたら 先日の2失点目のシーン、麻也が追い付くから大丈夫!って思っちゃっても無理ないですね。


全体的に わちゃわちゃ感は否めませんでしたが
結果オーライ!!グッド!キラキラ


セインツは一気に12位に浮上アップアップ


次節はアドさん率いるレディング戦ですが
取りこぼす事なくしっかりと勝って欲しいですねキラキラ




そして相変わらず首位独走のユナイテッド。






プレミア・リーグは30日、第31節を 行った。日本代表MF香川真司の所属す るマンチェスター・ユナイテッドは敵 地でサンダーランドと対戦し、1-0で勝 利した。リーグ戦ではハットトリック を決めた3月2日のノリッジ戦(4-0)以来 のスタメン出場を果たした香川は、後 半34分までプレー。トップ下に入り、 攻撃の起点となった。


以上はゲキサカさんより一部抜粋。


サードユニ、初めて見た気がしますが ちょっと意外なデザイン。


手越氏もコメントしてましたが、シンジ、ユナイテッドでスタメン出場出きるってすごいことですよね。



ただ サンダーランド相手に一点しか取っていないというのは 少し気になります。




ミヤチが今季絶望で寂しいですが。。。


プレミア日本人勢、次節も活躍を期待します!!











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