素人目線ヨルダン戦所感【前半】。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

おぅふ


ヨルダン所感を書かないうちに 週末の試合達がやってきてしまいそう(;´д`)



でもじゃぁ



所感いつ書くの?


今でしょ!




すいません流行に乗りました。






週末と言えばみなさん、サッカーアースもありますよー!!




写真が多いので前半後半に分けて振り返ろうと思いますが


まぁ 思い出のアルバム整理程度な感じで。苦笑



ちなみに芝チェック、とってもいい写真が。




これね。


二人ともリラックスした笑顔のいい写真なんですが

それ以前に 椅子がベンチ状なんだ??とか

可動式??とか


麻也さんいつもそのadidas支給サンダルだね、とか


やっぱかおでかいな。とか




いろんなところが気になっちゃいます。| 壁 |д・)




以前から 仲いいからアップも大抵二人でやってるよー、とだんはんに教えてもらってましたが


なんだかほんとに二人一緒にフレームインが久々な気がして。




順番が前後だったり ちょっとほっこり。(・∀・)


スタジアムに見に行ったときも 少し離れた所で別の事やってた気がするので。




入場前は 篤人さんの方が早めにスタンバイ。首ごきごき。

気合いが入っているときは 眉間の皺が深かとです。


そのままえいちゃんらと手の平パン。





ものすごーく乾燥していたのかな??
よく唇ぺろりしてました。




開始すぐ 麻也さんの表情がしばらくアップに。

DF陣への期待の大きさが窺われます。







篤人さん、よく周りを見ながら走ってましたが
やはりみんな フィールドに脚を取られるような様子が見受けられました。

怪我しないかヒヤヒヤだったなぁ。。。

そして 中東の笛を警戒してか 篤人さんもあまりガツガツ削りに行ってはいませんでした。



麻也さんと篤人さんの連携はさすが。

麻也さんがSBを経験した事によって よりよいコンビネーションが生まれていた様に見えました。



てか 日本の宝 癒し系スローインが 再生映像で尽くカットされていたのはなぜなんだ。





前半は というか試合全体的に見て ボールポゼッションは日本が上。


なのに最後の最後でどうしてもゴールネットが揺らせない。


そしてロングボールや パスミスから簡単にロストボール。

ちょいょいカウンターで危ない場面に出くわします。


パスミスもねー、うーんなんでそこ??って感じ。

足下に気を取られちゃってたのかなぁ。


相手選手が痛んでいる間に一斉に水分補給。



シンジがしきりに両ウィングと確認を取っていました。


なんかこういうシーン、仕事する男!って感じで好きです。



それにしても スタジアムに時計がない、って衝撃でしたね。

ペース配分が難しかっただろうなぁ。。




前半も終了間際になるにつれ スタミナが多少切れ始めたのか
ヨルダンに攻めこまれる場面が何度か。


しっかり守ってくれていたのですが。。。


アディショナルタイムでまさかの失点。



ゴール前につめていた 岡ちゃんがしきりに反省していましたが、岡ちゃんのせいじゃないよー。


しっかり切り替えてくれたらしく 岡ちゃんブログには前向きな気持ちが綴ってありました。



また 産経スポーツさんにはこんな記事が。



最終予選初黒星を 喫したヨルダン戦に ついて、岡崎(シュ ツットガルト)は 「アウェーでは今ま でで一番うまくでき たゲーム」と振り返った。実際、引き分 けた豪州戦や終了間際の決勝点で勝利し たオマーン戦と比較しても、ピッチを幅 広く使ったパス回しで主導権を握る時間 が長く、バーを直撃した前田(磐田)の ヘディングシュートなど、好機の数では 相手を圧倒した。となれば、敗因はおの ずと長年の懸案である決定力不足に行き 着く。ザッケローニ監督も「ゴール前で の精度以外には満足している」と悔しさ をにじませた。 もう一つ克服できなかったのが、リス タートからの失点。22日のカナダ戦で も食らったCKからのゴールを、この日 も献上した。指揮官は「これほどまでだ と、相手にCKすら与えてはいけない」 と首をかしげるが、ともに多くのチーム が直面する課題であり、特効薬もない。 酒井高(シュツットガルト)が「サッ カーの世界では一つの集中力が大切」と 話すように、個人の技量やチームでの連 係を地道に磨いて精度を高めるほかな い。 ただW杯出場権獲得が持ち越されたこ とで、今後の強化スケジュールには大き な影響が出そうだ。今回、決めていれば ブルガリアとの親善試合(5月30日、 愛知・豊田スタジアム)、6月のW杯最 終予選の計3試合を戦術幅の拡大や新戦 力の発掘に活用できたが、まずは6月の 豪州戦に照準を合わせた主力のコンデ ション調整が優先される。「首位にいる し、有利なのは変わりない」という内田 (シャルケ)の言葉はその通りだが、 チームの懐を広げる作業が若干停滞する ことも避けられない。



アウェイでは一番良くできた試合、だったのですねー。

確かに 浮き足だった感じはなかったし 入りもよかったのかも。


あとは決められるときに確実に決める 勝負強さ、なのかなぁ。




というところで 後程後半に続きます(`・ω・´)ゞ











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