感謝と勇気。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

みなさま


たくさんの温かいコメント、ありがとうございます。


こんなにたくさんの方に こんな稚拙なブログを読んでいただいていたのかと


本当に本当に力になります。涙目になるほどです。ひたすら感謝です。


遅々としてではありますが、必ずお返事書かせていただきますね!


事態は少しずつですが快方に向かいつつあり


また 先日のセインツのvsシティ快勝に勇気をもらい


気分を逸らす事も兼ねて シティ戦勝利記念を機に また少しづつ書いていこうかな、と思います。


こんなときに!てだんはん見たら がっくりするじゃろうか。



というか


人間てどんな状況にも慣れるものなのですね。


感心。


極限状態から 精神の均衡を保とうとする行為なのかも知れませんが

キツい中でもどうにかしてユーモアを探そうとしてみたり。


私だけでしょうか???



さて

先日のシティ戦、リアルタイムで観戦しました。


実況がFoot!でお馴染みのクラッキーで聞きやすかったなぁ。




プレミア・リーグは9日、第26節を各地で 行った。日本代表DF吉田麻也とFW李忠成の 所属するサウサンプトンはホームでマンチェ スター・シティと対戦し、3-1で勝利した。 フル出場を果たした吉田は体を張った守備で チームの5試合ぶり勝利に貢献。李は3試合 連続でベンチ入りを果たしたが、この日も最 後まで出番はなかった。

3-1という結果もさることながら、試合内 容でも圧倒したサウサンプトン。採点を公開 した英メディアも軒並み高評価を与え、吉田 にも高得点を与えている。

『スカイスポーツ』は「シティの攻撃陣を よく抑えた」という寸評とともにチーム最高 点タイの8点を与えている。マンオブザマッ チには同じく8点を与えたFWリッキー・ラン バートを選出している。また『ユーロスポー ツ』も最高点タイの8点を与えるなど、吉田 の奮闘を評価している。



以上はゲキサカさんより。


最高点タイかー。


主にジェコをマークしていたようですが、麻也さんと相性のいいタイプのFWだった模様。


シティ相手に素晴らしい結果!!


なのですが、ホームでの試合だった事、守りやすいFWでラッキーだった、というのと
シティのプレイ自体に波があり たまたま低い所だった という幸運も重なったのかな、と冷静に思ってみたり。


これに浮き足立つ事無く 気を引き締めて次節に臨んで欲しいのです。


2週間もあいちゃいますしね。




ものすごいどかしちょる。




ハグ!

シティから先制、追加点は嬉しい!よね。アップアップ



セインツ公式さんにも写真がたくさん。




三点目はオウンゴールだったわけですが、やっぱり3-1は快挙ですね!




これでセインツは1つ順位をあげて リーグ15位に浮上。





中スポさんには原田さんがこんな記事を。

一部抜粋です。



大番狂わせで大金星をあげた吉田は、全身からあふれ出る喜 びを隠さなかった。

「よかった~。まさかの…(笑)。アーセナルやチェルシー 戦もいいサッカーができていたけど、勝てなかった。3ゴール 取って勝てたというのは、本当にインパクトがある。やってて 楽しかったです」

試合終了時点で、マンCと首位マンチェスター・ユナイテッ ドとの勝ち点差は「9」。マンCの逆転連覇は難しくなり、吉 田も「(マンUの香川)シンジにはお礼を言われてもいいです ね(笑)」とご機嫌だ。

しかも、この試合はザッケローニ監督の御前試合。同じイタ リア人のマンチーニ監督が率いるアグエロ(アルゼンチン代 表)らの強烈な攻撃陣をほぼ抑え込んだ。

「自信というか、あんまり、感じなくなってきたという か…。今までだったら『アグエロ!』って思ってましたけど、 あぁアグエロねって…(笑)」

実はこの日、吉田のパフォーマンスがよかった理由がある。 6日にラトビア代表戦(神戸)を戦って翌日に英国へ戻り、わ ずか1日の練習で試合に臨んだ。超過密日程だったが、成田- ロンドンの約12時間の日航機の座席が、ファーストクラス だったからだという。

「ビジネスクラスが満席で、グレードアップされたんです。 睡眠取りすぎちゃって…(笑)。ビジネスとファーストは違い ますね。移動でしっかり睡眠が取れたのがよかった。このラッ キーは大きいです」

次戦は24日に敵地で同じ勝ち点27で並ぶニューカッスル 戦。連勝すれば、今季の目標であるプレミア残留へ大きな前進 だ。



ぁあアグエロね、って。笑


それにしても 試合終了のホイッスルが鳴った瞬間の セインツサポーターの熱狂振り、熱かったなー。


テレビを通して見てるだけでも感動しました。

ジャイアントキリング、と言えますよね!




ちなみにファーストクラスの件は日刊スポーツさんに。






麻也ラッキー初めての ファーストクラス

前日6日のラトビア戦 で完封劇を演じた日本代 表DF吉田麻也(24= サウサンプトン)が7 日、空路で英国へ出発す る直前に思わぬサプライ ズに出くわした。館内放 送で「ヨシダマヤ様~」 と呼び出され、手続きカ ウンターに出向いて数分 後、振り返りざまに「ラッキーっす」と ニコリ。手配していたビジネスクラスが 満席になり、ファーストクラスに“昇格”し た。「初めて乗ります。どんなんだ ろ?」。ほくほく顔で帰路についた。ラ トビア戦については「(FW)乾とか若 い選手も試合に出られたし、この時期に 1試合やれたことは本当に次につながる と思う」と前向きだった。


ふむふむ

睡眠とリラックスって大切。グッド!



さて他の欧州組、ベンチだったりチームが負けてしまったりで

全体的に どんまい!な感じだったかな。


そんな中 ハセさんのヴォルフスと ティエロのインテルは勝利してましたね!



シャルケは篤人さんベンチ外、チームは首位バイエルンに敗れて9位に転落。。。






ブンデスリーガは9日、第21節1日目を行い、DF内田篤人の所属するシャルケ は敵地で首位バイエルンと対戦し、0-4で敗れた。リーグ戦では9試合ぶりのベ ンチ外となった内田は「張りが強かったので」と説明。昨年2度にわたって負傷 した右太腿裏の状態が理由だったことを明かした。

「『次やったら3か月ないよ』と言われたので、やめときました」。6日のラト ビア戦前に38度の発熱をし、4日の練習を休んでいた内田。体調不良、さらに は右太腿裏の不安も押してラトビア戦には強行先発した。ラトビア戦前に張り はなかったというが、「今まで1週間空いてたから大丈夫だったけど、中2、3 日だと張りが出てくる」と、ドイツに戻って中2日で迎えたリーグ戦は大事を 取ってのベンチ外となった。

体調については「大丈夫です。ただ、ミュンヘン寒い」と苦笑い。「今日来 てからどんな調子かを見て決めようということだった。でも張りがあったから ね」と、試合当日まで様子を見て欠場が決まったようだ。


以上はゲキサカさんより。


ブンデス公式にもっと詳しいインタが来てましたが、


ただ ミュンヘン寒い。


が 私的にツボだったので。


ちなみに篤人さんの渡独コレクション。






行き帰りスーツ。苦笑


おーちゅは自前のおちゃれなジャケットですね。



先日の代表戦についても いくつか写真をピックしたり

Going!ややべっちについても少し書きたい事があるので


思いっきり時間差ですが 苦笑


のんびりアップしていこうかと思いますのでよろしくお願い致します。





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