何やら企画があるとかないとか。。。
さてブンデス、今夜ニュルンベルグとフォルトナの試合がありますが
18節の戦績がスポニチアネックスさんに。
ドイツ・ブンデスリーガ第18節の6試合が19日に行わ れ、首位バイエルン・ミュンヘンはホームで最下位フュルトを 2―0で下した。
来季からグアルディオラ氏(前バルセロナ監督)を指揮官と して迎えることを発表したバイエルンMは、前半26分FWマンジュキッチが決めて 先制。後半16分にもマンジュキッチが加点して、相手の反撃を許さずに完封勝利し た。
2位レバークーゼンはMF乾貴士の所属するフランクフルトを3―1で下した。乾 は先発出場し、後半38分までプレー。レバークーゼンのMF細貝萌は後半ロスタイ ムから途中出場した。
MF長谷部誠のボルフスブルクは、FW岡崎慎司とDF酒井高徳のシュツットガル トを2―0で下した。岡崎はワントップでフル出場を果たすも、無得点に終わった。 酒井は出場停止中で欠場。長谷部は2点リードの後半23分から中盤で出場し、完封 勝利に貢献。
ホッフェンハイムのMF宇佐美貴史はボルシアMG戦にフル出場。試合は0―0の 引き分けに終わった。
3連覇を狙う3位ドルトムントは、アウェーでブレーメンに5―0で大勝。リバ プールとの契約を解除し、レアル・マドリードから復帰したドルトムントのMFサヒ ンは、後半39分から途中出場した。
レバークーゼン、強いですね。
ドルトムントは 香川の代わりは誰にも務まらない、というような記事を見かけましたが初戦は大勝。
さてハノーファー戦、録画を改めて見直して見ましたが
久しぶりにブンデス見ると プレミアよりかなりワイルドに見えてびっくり。((((;゚Д゚))))
ハノーファーはガタイのいい大人達の集団、と言った感じで あれでは宏樹の出番はなかなか難しいかなぁ。。。
一方シャルケはフンテラールが出場停止、プッキやパパなど怪我で欠き
決定力不足、DFの甘さが危ぶまれる中チームワークで乗り切った感が。
試合見直したといいつつ 所感は先のブログでほぼ書き尽くしてしまったので
ただの写メブログです。苦笑
入場前、いつものようにふらふらする篤人さん。
祈るような仕草もみられました。
大好きなスローイン3選。
ボール持って移動しすぎ編。
アイテキン主審、イエローには厳しいけど こういうのはいいのかなー。苦笑
キョロキョロ編。
なかなかコースが読めない模様。
指示編。
ハノーファーのマークがキツいのか、めっちゃスローインしづらそうでした。
キックのシーンも。
スパイクの裏にめり込んだ芝を取り除きながら思案。
篤人さん、まだ様子を見ながらの復帰のせいか
ナイスクリアするも
ラインを割って 眉間に皺からの苦笑。まだまだ本調子ではないのでしょうね。
それにしても 怪我明けにも関わらず、荒いプレイが多くてヒヤヒヤしましたよね。
ほとんど吹っ飛ばされてる様なプレイも。。。
アンダーめくれてお直し場面を何故か抜かれる。
この画像を 最後のダイジェストの時にも流す フジの企業努力。
そしてくだんのイエロー判定シーン。
おれじゃないでしょ、足掛けてないしむしろ腿に当たったー
とゼスチャー混じえて主張するも聞き入れられず
解せぬ。と苦笑。
ホルトビーも主張してくれてましたがやはり覆えらず。
ホルトビーはPKの時 そのまま一緒に壁もやってくれてましたねー。
優しいな。。。もっとシャルケにいて欲しかったなー。(/ _ ; )
プレミア行ってももちろん応援するけども!
試合終了後、1点差が縮められず無念でうずくまる選手に手を貸す。
ビバ スポーツマンシップ

番組終了直前に 俯いて歩く篤人さんが映し出されてましたが 練習の時かな。
ペロリ。
シャルケの次節は26日のアウェイ アウクスブルグ。
少し間があきますね。
この間に治療しつつ微調整を、
またシャルケ的にも怪我しているメンバーの回復を祈ります

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