アドキンス監督へ 最後のいいプレゼントになったのかも知れませんね。
私も リアルタイムで観られなかった前半中心に録画を見直してみました。
現地は-4℃。
会社で旭川に出張行ってる人から 今-4℃です。。。て電話あったよ。((((;゚Д゚))))
麻也さん、練習では手袋してるのね。笑
そのまましてたらいいのにー。
入場シーンから映してくれてますねーヽ(*´з`*)ノ
チェルシーの選手、なぜかこれ
やって行く選手が何人かいたのがちょっと面白かったです。
写真はマタさん。最近なんかマタさん好き(犬顔)。
前半の先制点を取られたシーン、
麻也さんのクリアミスから。。。とのことでしたが
まぁそうっちゃそうだけど ちゃんとガードに戻ってますし 麻也さんだけのせいでもないかなぁ。。。
と思ってしまうのは贔屓目でしょうか。苦笑
セインツ、確かにいつもよりバタバタしていませんでしたが むしろ動きが少なくてボールロストしてしまっていたというか。。。
カウンターを仕掛けても 前線にいる選手が少なくて(ライン引きすぎ??)、得点に結びつかないのは残念ですね。
でも確かに危ないシーンもありましたし 実際前半に2失点していますが、チェルシーに攻め込まれまくる、ということもなく
メンバー全員でバランスをとりながら 上手くディフェンスしていたのかな、とも思いました。
麻也さん、ゴール前でよくコースを切るような動きも。
ベンチのアドキンス監督。
最後、とわかったら名残惜しくて何枚か写メ撮っちゃいました。(´・_・`)
PK献上のこのシーンでは
うん。確かに足は引っかかっちゃってますね。
そしてあまりに痛むマタに寄っていって声がけ。
でも若干テンパった表情。
ランパードさんが1点返してくれてからは 少し余裕が生まれたのか 動きに堅さがなくなった気がします。
本当にランパード家には足向けて寝られないよ。
そしてパンチョンの同点ゴールでは まさにサポーターとメンバーが一緒になって歓喜!!
セインツ団子(*´▽`*)
色々と不安材料はありますが、このままの調子でエヴァートン戦にも臨んで欲しいですね。

ちなみにボールポゼッション率等はこんな感じでした。
相変わらずカードないですね。
さすがジェントルマンなセインツ。
評価についてはサンスポさんだったかな?に以下の様な記事が。
採点を公開した『スカイ』は、吉田を「守 備の中心となった」と評価。最高点は先制点 を奪ったMFガストン・ラミレスに8点を与え ているが、吉田にも7点を与えている。
また『eurosport』はチーム最高点タイと なる8点を与えて吉田を評価している。
おー!!やったね麻也さん!!

ちなみに本日発売のフットボリスタでも セインツの番記者さんが
麻也さんの事を評価してくれている記事が掲載されています。
サカマガのマヤニスタも 本人申告どうり 久々に?小ネタ満載の写真ばかりで楽しめましたよ(*´艸)プシシ
あの 月9俳優がシャッターを切った写真も掲載されてます。笑
まだの方は是非チェックしてみてくださいー


Android携帯からの投稿









