vsストークシティ戦、ドロー。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

キムタクの月9を録画して 密かに見ていただんはん。


なかなか面白かった、と感想を述べていたので



で 結局魔法瓶作る話なんでしょ?



と聞いてみたら



そうだけど。。。そうだけど。。。ざっくり纏めんなよ。。。(-公- ;)



とがっくりされたよ。




さてプレミア第20節。


セインツが前半だけで1-3とリード?!と心踊らせていましたが。。。


なんとも惜しい試合でしたね。









プレミア・リーグは29日に第20節1日目を 各地で行い、日本代表DF吉田麻也、FW李忠 成の所属するサウサンプトンは、敵地でス トーク・シティと対戦した。前半を3-1で リードしたサウサンプトンだったが、後半 23分に1点を返されると、試合終了間際の後 半45分には、FWケンワイン・ジョーンズに 豪快なゴールを決められて、3-3に追い付か れた。この試合、吉田はスタメンに名を連ね たが、李はベンチ外となっている。

試合は前半から激しい点の取り合いにな る。まずは前半10分、サウサンプトンが左 サイドからのクロスにMFリッキー・ラン バートが右足で合わせ、先制点を挙げる。し かし、同16分にはストークのFWケンワイ ン・ジョーンズが右サイドからの低いクロス を、後ろ足で合わせる華麗なゴールを流し込 み、試合を振り出しに戻した。

同点に追い付かれたサウサンプトンだが、 24分にはFWジェイ・ロドリゲスが追加点を 決めると、同36分にも相手のオウンゴール を誘発し、3-1と2点をリードして前半を折 り返した。

後半もサウサンプトンはチャンスをつく る。後半21分にはランパードのスルーパス を受けたロドリゲスが、シュートを放つが GKに防がれる。そのこぼれ球を拾ったMFギ ジェルメ・ド・プラドが無人のゴールに シュートを放ったが、枠を外してしまった。 この決定機を逃したことがサウサンプトンに は響いた。その2分後にCKから、DFマ シュー・アプソンにゴール前の混戦からボー ルをゴールに押し込まれ、1点差に詰め寄ら れる。

同26分にはストークのMFエンゾンジがラ フプレーで一発退場を命じられる。これで数 的優位を得たサウサンプトンだったが、後半 45分、FWピーター・クラウチの落とした ボールをFWキャメロン・ジェロームが豪快 に蹴り込み、土壇場で3-3の同点に追いつい た。このまま試合は終了、サウサンプトンは 勝てる試合を引き分けに持ち込まれてしまっ た。


以上はゲキサカさんより。


うーん、数的有利にもなっていたのに。。。





変な時間に就寝して 夜中に目覚めただんはんが 試合見ていいよーと言ってくれたので!珍しく公判途中から生観戦していたのですが。。。


ヨスさんが戻って来ていましたが、麻也さんは何故かRSBで先発。Σ(・口・)


難しい、と話していたサイドバックですが やや内側に入りながらもナイスクリア連発。

ミスが無いわけではありませんが、本人も語っていたように カバーしうるミスになってきたかな。


そしてオランダとイギリスでのファウルの取られ方の違いについて苦労しているようだ、と解説の遠藤さん。



セインツ先制で喜びのわちゃわちゃ時も なぜか渋めの表情で映ってしまうの巻。


そして サイドバックといえば、な見所の1つ、スローイン。


なぜかへっぴり腰&腕がぴよぴよになってしまう。

サードユニのカラー効果でぴよぴよ感倍増。





お腹見えちょるよ。

なぜかプロキャメラマンにも抜かれる。


ちなみにストークの大砲スローイン デラップは世代交代の為か出場せず。
後継者と言われているショトンのスローインはまだまだでしたね。


後半は打ち合いになりましたが、まさか?!という失点シーンばかりだった気がします。




アディショナルタイムには 麻也さんのファインプレーで あわや追加点をクリア。



うーん、あくまで我が家としての感想ですが

うーん

うーん。。。


これは正直。。。GKのセンスが今一つだったかな。。。という感じがしました。



相変わらず中盤で簡単にボールを取られてしまって攻め込まれる、というのもどうにかしたいところですね。


あと ロングボールが全然通らない。


これはセインツのスタイルではないようですが、あれが通ったら結構な好機!というシーンもありましたね。



しかしアドキンス監督は変わらず選手を評価。

こちらもゲキサカさんから、1部抜粋です。


「とても良いプレーだった。前半を支配したし、4点目を決めるチャンスもあっ たと思う。相手は信じられないゴールを決めた。それでも、私はうれしいよ。 勝ち点3を得ることはできなかったが、我々は何かをつかんだと思う」


ひとまず勝ち点1でもオッケー!ですな。



しかし麻也さんは 引き分けはちょっと。。。ともっともなコメント。




試合終了間際に追い付かれたサウサンプトンの吉田麻也は 不慣れな右サイドバックで先発し、終盤にはセンターバック に入って奮闘しただけに「3点を取って引き分けはちょっ と…」とため息をついた。

敵地ながら3-1で折り返した後半、味方がチャンスを逃した直後にCK から失った2点目の場面を「気を引き締めなければいけなかった。もったい ない」と悔しがった。次戦はイングランドでのデビュー戦だったアーセナル が相手。「散々やられたから取り返したい」と気持ちを切り替えた。


以上は日刊スポーツさんより。


んむ。


アーセナル戦は 元日の深夜2:24より Jスポ4で生放送があるようです!


競合との対戦ですが、新年の幕開け 気持ちよく勝っていただきたいアップアップ




さて 先日の。

Saints playerのインタビューが少しだけ見られるようです。



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英語、上手くなってます。笑