こういう採点とかって定点観測みたいなもので
なんというか 雑誌の後ろの方に載ってる占いみたいなもんだと思ってます。
褒められたとこだけ覚えとく。(´ー`)
サカキンさんによると 麻也さんの評価は上々。

プレミアリーグ第16節が8日に行われ、 日本代表DF吉田麻也、FW李忠成の所属す るサウサンプトンとレディングが対戦 し、1-0でサウサンプトンが勝利した。 吉田は先発出場、李はベンチ外だった。
大手メディア『スカイスポーツ』と 『ユーロスポーツ』は試合の採点を発 表。両メディアとも吉田に「7」の高評価 をつけた。『スカイスポーツ』は、 「(レディングFW)ジェイソン・ロバー ツを沈黙させた」と評価している。
なお、両メディアとも決勝点を挙げた サウサンプトンのイングランド人MFジェ イソン・パンチョンに最高点となる「9」 を与えている。
んむ。
パンチョンはいつも活躍しておるからな。
対してブンデスリーガ、篤人さんと高徳には厳しい評価、だそうで。
ドイツのキッカー誌、ビルト紙はブンデス リーガ第16節の選手採点を発表した。ブ レーメン戦(4-1)で11試合ぶり今季4点目とな るダメ押しゴールを決めたMF乾貴士(フラン クフルト)はキッカー誌が2.5点、ビルト紙が 3点と、まずまずの評価だったが、それ以外 の日本人選手には厳しい評価が目立った。
シャルケ戦(3-1)で後半22分に一発退場と なったDF酒井高徳(シュツットガルト)はキッ カー誌、ビルト紙ともに5点。そのシュツッ トガルト戦に先発し、酒井退場直後の後半 25分に途中交代となったDF内田篤人(シャル ケ)にも両メディアは5点という厳しい点数を 付けた。
ドイツのキッカー誌およびビルト紙による ブンデスリーガ第16節に出場した日本人選 手の採点、ベストイレブンは以下のとおり。 採点方式は1~6で評価され、1が最高点、6 が最低点となっている。
▼DF酒井高徳(シュツットガルト) 12.8○3-1シャルケ(H) 出場時間:▽67 キッカー:5点/ビルト:5点
▼DF内田篤人(シャルケ) 12.8●1-3シュツットガルト(A) 出場時間:▽70 キッカー:5点/ビルト:5点
▼MF長谷部誠(ボルフスブルク) 12.8○3-2ドルトムント(A) 出場時間:◎90 キッカー:4点/ビルト:3点
▼MF乾貴士(フランクフルト) 12.8○4-1ブレーメン(H) 出場時間:▽89 1G キッカー:2.5点/ビルト:3点
▼MF細貝萌(レバークーゼン) 12.9●2-3ハノーファー(A) 出場時間:◎90 キッカー:3.5点/ビルト:5点
以上はゲキサカさんより。
今節のブンデスベストイレブンに日本人選手の名前はなし。
5は厳しい。
5は厳しいけどどんまい!!
乾は相変わらず高得点ですね。
そして宇佐美、今節ベンチから外れたのは 戦術理解に難あり、と認識されていたからだそうです。
監督も低迷するチームを背負い 苦渋の決断だったようで
通訳も交えて宇佐美と話す予定、ということでしたがやはり言葉の壁は厚いのか。
そう思うと この人は本当に要領いいというか 頭いいのですねー。
篤人さん。
結構コミュ力あるもんね。
ラウールがいる頃のこの写真、とても好きです。(´∀`*)
ちなみに篤人さん、元日朝のスパサカ特番にスタジオ出演が決定しているようです。
色んな選手のVTR出演も、との事ですが 麻也さんのも流れたりするのかなー。
今年はプレミア組が増えたので 年末年始のテレビ番組への露出も少なくなるのかな。
今年の元旦といえば これが放送されてましたが
この人達がサシでしゃべってるのって初めてみたので
かなり興味深い番組でした。
またこういう番組みてみたいなぁ。。。
言葉の壁、といえば
先日ちゅんくんが プレミアでは語学をとても重要視していて
TOEIC的な試験で及第点を必ず取らなければならない、とブログに書いてましたが
シンジがスーパー心配。(´・ω・`)
(Take it easy!の件)
ミヤチは結構頭いいし 麻也さんもそつなく勉強してそうですけどねー。
シンジもコミュ力はあるんだけどな。
麻也さんもね。笑
地味にHunterのブーツ履いてるの。さすがイギリス、おちゃれ。
私もイロチ持ってるけど、若干歩きづらいよね。w
セインツもチームでのイベントが色々あるようですが
こういうブログ 楽しくて好きだなー。
フェンロの頃も サバゲ?みたいなのやってましたよね。
レクリエーションかどうかわかりませんが
現地のちびっこに 藪の中から急にでっかい麻也さんが出てきてびっくりした、的なツイートされてたこともあったなぁ。笑
怪我はふくらはぎの軽い打撲、との事でほっとしましたが
しっかり治して 年末年始の激戦に備えて欲しいですね。

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