オマーン戦前日練習。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

いよいよオマーン戦!!







今回も練習は全て公開で行われたようですが、ザック曰く

非公開でやる理由がない、とか。



自信の現れでしょうか。




ガン見されとるがな。



遠くにナウシカみたいな山がみえますねー。

夜は星が綺麗そう。(・∀・)



ヤットさん、顔面サポーターも取れて 好調そうですね。


駒ちゃんが別メニューだったようで 当日にならないとわからない、そうですが。。。




ゲキサカさんには試合に向けて 麻也さんのこんなコメントが。






相手が変わっても、やることは変わらな い。日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)は 14日のW杯アジア最終予選・オマーン戦(マ スカット)に向け、集中力を高めた。10日に プレミアリーグのスウォンジー戦(1-1)を終 え、代表に合流したのは11日夜。気温差約 30度、2日間の練習で試合に臨むことにな る。

「水をたくさん飲むこと。欧州はかなり寒 かったし、寒いところから暑いところにくる と体がきついので、そこは意識していきた い」。そう気を引き締める吉田は試合会場で の公式練習を終え、「ピッチはよかったの で、いつもどおりプレーできると思う。暑さ はあるので、頭を使いながらやっていけれ ば」と誓った。

10月の欧州遠征ではフランス、ブラジル という世界の強豪国と対峙した。アジアでは 味わえない体験をした吉田は0-4の完敗を喫 したブラジル戦後、「もちろん悔しいし、点 差も開いたけど、やっていて楽しかった」と 笑顔ものぞかせ、FWネイマールら世界を代 表するアタッカーとの対決に刺激と充実感を 得た。

今回は灼熱の中東でのゲーム。試合の種類 はまったく異なるが、「相手は違うけど、自 分たちは高い向上心を持ってやらないといけ ないし、細かいところにこだわってプレーし ていかないといけない」と力を込める。「こ の前のフランス戦、ブラジル戦の2試合は僕 らにとって非常に貴重な体験になった。あと はどれだけ自分たちがそれを意識し続けてプ レーできるか。相手がどこでもしっかり突き 詰めてやっていきたい」。内容よりも結果が 重要になるアジア予選。それでも一つひとつ のプレーにこだわり、その先の「世界」を見 据えて戦っていく。



また、プレミアで感じた所もしっかりと意識しているようです。





―プレミアリーグで感じた課題は?

「プレミアは違う難しさがあるし、一番は勝 つことを考えてプレーしている。常に同じだ けど、個人的には目の前の選手にやらせない こと、失点をしないこと、攻撃の面ではいい パスを出すこと。それは今に始まったこと じゃないし、引き続き意識してやっていきた い」



ほうほう。


ピッチは芝が硬く、ボールが跳ねやすい、との事ですが

メンバー的には ボールが変な跳ね方をしなくてよい、と好印象のようです。




そうすると問題は暑さによるスタミナの喪失でしょうか。





日本代表DF吉田麻也がオマーン戦は後半勝負になると想定した。

10日夜にドーハ入りし、11日から練習に合流。試合は午後3時半から開 始で「後半は、少しは涼しくなると聞いている」。

その上で「前半はしっかりとボールを回して、体力を消耗しないようにでき ればいい」と語った。



以上はスポニチさんより。



今回 宏樹や宇佐美といった若い選手も呼ばれてますが、
彼らのスタミナを上手に活用していただきたいですね。


宏樹、試合にあまり出場していない事が危惧されてますが、

いきなり内田くんのようにはできない

と重々承知のよう。



将来を見据えたプレイも重要ですが、まずはこの試合、ですね。


宇佐美はあくまでも5輪代表として呼んだ、とザックに辛口コメントされてましたが

アピールなるか。



また、スパサカでは 代表復帰の岡ちゃんが 自身のトリッキーなプレイプランについて解説してくれてました。


麻也さんの活躍は勿論ですが 選手各々の活躍が楽しみですねアップアップキラキラ



勝利招き猫のポーズ。




そうそう、篤人さん 肉離れ後無事 トレーニング復帰の様子です。




もちろん別メニューだとは思いますが。。。


ひとまずよかった!!


早くピッチで躍動する姿が見られますようにクローバー




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