びっくりして出社前に皮膚科行ったら 診察した医師が一言
あー これは湿疹ですね。
先生。それ私知ってるよ!
皮膚科の診察ってざっくりなんですねー。
処方された飲み薬が 睡眠導入剤くらい眠くなるらしいので
起きていられる限りブログ書こうと思います。
(´ー`)y━~~
今日はいよいよネタがないかなー、と思ってたら
絶妙のタイミングで麻也さんブログ更新キタ━(゚∀゚)━!
最近の試合後 ノーコメントだったのは
記者さんが誰もいなかったから
って。。。笑
基本的にコメントはする主義、って 筋を一本通す感じ 嫌いじゃない。
観戦したチェルシーの試合、てごっちゃんも観てたやつかな??
でこ 光っちょるよ。
Going!の方には ちゅんくんも一緒に出演するようです(*´▽`*)
楽しみー


てか ヨスさんのinstagramに キャンプファイヤー??みたいな写真あがってましたが
ほんとにキャンプファイヤーだったんですね。笑
楽しそうでよいなー。(*´艸)プシシ
ちなみに他 メディアには ワールドサッカーキングさんという雑誌のツイにも掲載の情報が。
11月15日発売の本誌も日本人連載で吉田麻也選手にフォーカス 。 「吉田を生かすならCBで起用すべき」と現地記者。
ふむふむ。
そりゃそうだ。(・x・ ).o0○
そしてJスポさんのコラムにも 麻也さんに関する記事が。
一部抜粋です。
さて、今季のプレミアリーグには4人の日本人選手が在籍しているが、世間的な注目度の高さ では、やはり世界有数のビッグクラブであるマンチェスター・ユナイテッドへの移籍を果たし た香川ということになるだろう。しかし、チームを率いる指揮官に最も信頼されている選手と なると、サウサンプトンの吉田麻也をおいて他にいない。何しろ彼は、チームに合流したばか りでいきなり途中出場した第4節のアーセナル戦以降、リーグ戦は6戦連続して先発フル出場 を果たしている。
プレミアリーグで6戦連続の先発フル出場って、日本人選手では初の快挙ではないだろうかと 思って調べてみたら、05-06シーズンに当時ウェストブロムウィッチに所属していた稲本潤一 が7試合連続で先発フル出場を記録していた。記憶というのは、人間の持っている能力の中で 最も当てにならないものの一つである。しかし、まあ、何はともあれ、このままいけば、吉田 は日本人選手による連続フル出場記録を塗り替えることになるだろう。
問題は、「このままいけば」という部分だ。というのも、吉田を信頼し起用し続けているアド キンス監督が危ないのである。英国ではこの時期になると、「さあて、誰が最初の犠牲者 か?」みたいな解任第一号となりそうな監督に関する記事が決まって各紙の紙面を飾ることに なる。一種の風物詩なのである。あまり心の和む風物詩ではないが、他人の不幸はなんとや ら、である。
また、各紙がこぞって「誰某がやばい」だの「本命は何某」だのと囃し立てるのにも、それな りの訳がある。プレミアリーグ創立以来、未だかつて8月の開幕から指揮を執る全20クラブの 監督が揃って師走の声を聴いたことはなく、しかも11月はこれまで最も頻繁に何らかの形で 監督がその職を離れているのである。
先週テレグラフの電子版に掲載された記事によると、過去にのべ21人の監督が11月にクラブ を去っているとのことである。ちなみに、二番目にトラジック(悲劇的)なのは12月で、こ れまでのべ14人の監督がクラブを去っており、1月に13人、3月に12人と続くのであるが、こ うしてみても11月の21人は群を抜いているのが分かる。
そして、今季初めに解任の憂き目を見るであろうと目されている本命が、現在最下位に沈むサ ウサンプトンを指揮するナイジェル・アドキンスその人なのである。アドキンス監督以外に も、未だリーグ戦で勝利がないQPRのヒューズ監督やレディングのマクダーモット監督、今ひ とつパッとしないアストンヴィラのランバート監督、そしてCLの舞台でヘマの止まないマン チェスター・シティのマンチーニ監督らの地位を危ぶむ声もあるが、ボリューム的に多いのは アドキンス監督の去就を取り扱ったものだ。
ただし、これまたテレグラフ電子版の記事によるものだが、今週の火曜にアドキンス監督とク ラブのチェアマンとが話し合いの場を持ち、少なくとも今週末にホームで行われるスウォン ジー戦は引き続きアドキンス監督がチームの指揮にあたることになったようだ。
これで、練習中に怪我でもしない限り、吉田の先発出場はほぼ確定的である。日本のファンは 今週末もプレミアリーグに挑戦する日本人センターバックの姿を目撃することができるわけだ (このとんでもなく興味深い被写体については色々と思うところがあるのだけど、それはまた いずれ)。しかし、このニュースも裏を返せば、週末のスウォンジー戦がアドキンス監督に とってのラストチャンスという見方もできるわけで、ここで結果が出なければ(あるいは先行 きが見えなければ)一気に監督交代という展開も大いにあり得る。監督交代により、選手起用 のやり方がガラッと変わってしまうなんていうのはよくある話である。というわけで、土曜の サウサンプトンvs.スウォンジーは、日本人ファン目線という局地的な見方ではあるが、 ちょっとした大一番なのである。
怪我。。。は寒くなる季節 とても心配ですね。
スウォンジー戦は注目の一戦となりそうです。
そして サムライブルー公式さんには合宿初日の様子が。
おぅ 南国っぽい。
南国に吹く一筋の風のような 爽やか遼一さん。
イノくんのおもしろポーズ。
イケメンと長老のダッシュ。
みんな元気そうですが、ヤットさんの姿が見えないような。。。
たまたまでしょうか。少し心配。
篤人さん辞退後の追加招集は やはり高徳でしたが
駒ちゃんと宏樹とのポジション争いになりそですね。
週末の試合後は 順次欧州組も合流予定ですが かなりのハードスケジュール。
みなさん 体調管理しっかりしつつ ベストを尽くしていただきたい!!
さて
眠剤全く効いてきませんが(´゚ェ゚)チーン
美容の為にもちょっと寝ようっと。_(:3 」∠)_
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