欧州組、試合後早々に各クラブへ戻って行ったようですね。
週末にはリーグ戦が控えていますし
慌ただしいですがしっかり備えねば!
あんなに楽しみにしていた代表戦だったのに
終わってみるとあっという間でしたねー(´・_・`)
オーツが やっぱり強い、と呟いてましたが そうね。
個々のレベルがとんでもなく高い上に 組織力も出てきたしね。
ちょっと前までは ブラジル、代表戦は全然!とか言われてたのになぁ。。。
めっちゃ引っ張られちょる。
麻也さんのプレイが物足りなかった、と書きましたが
どうやらブラジル選手との間合いに手こずっていたようですね。
圧倒的な破壊力を誇るブラジル攻撃陣と対 峙したことが財産になる。DF吉田麻也(サウ サンプトン)は「ボールを奪われてからのラ インの裏に飛び出すスピードもあるし、タイ ミングもうまい。DFとの駆け引きもうま かったし、何より出てくるボールの質が高く て、守る側としてはすごく厄介な相手だっ た」と、0-4の完敗を喫した試合を振り返っ た。
FWネイマール、FWフッキ、MFオスカ ル、MFカカというタレントぞろいの攻撃陣 が流動的に動いてアタックを仕掛けるブラジ ル。「ある程度の約束事があるのか、ネイ マールが外に出たらカカが中に入ってきた り、ゾーンで守っていたので、だれについた らいいかというのはなかったし、そこで混乱 することはなかった」。あくまで冷静に対処 したが、個々の能力の高さは圧倒的だった。
特に苦しめられたのが2得点のネイマール だ。「ネイマールは厄介だった。動き出しが すごくうまくて、足元に付けられれば1対1 で勝負されるし、飛び込めばかわされるし、 難しい」。FWメッシ、FWクリスティアー ノ・ロナウドと並び、世界でも3本の指に入 るアタッカーとの勝負はこれまでに味わった ことのないものだった。
「前半のミドルシュートとPK。2つがもった いなかった。3失点目も(シュートが)僕の足 に当たったし、4点目もDFラインのミス」。 そう悔やむ吉田は「そういうのを差し引いて も力の差はあった。フェンロみたいな……」 と苦笑いしたが、「もちろん悔しいし、点差 も開いたけど、やっていて楽しかった。みん な同じ感覚だと思う」とも言った。どうやっ たらブラジルに勝てるのか。選手個々が各ク ラブに持ち帰り、今後につなげていくこと で、この日の完敗も意味を持ってくる。
以上はゲキサカさんより。
フェンロみたいな。。。って言っちゃだめ。
私も攻められ方がなんかどっかで見たことあるな、とは思ってましたが(苦笑)
でも、本田△も言ってましたが 楽しかった!ってポジティブなコメントが聞けて良かったかな。
親善試合なんだから負けてもいいじゃない、とは思いませんが
次に活かす事で この大敗の意味が出てくるのではないかと思います。
それにしても ゼロトップって 布陣見ただけで気付いただんはん、鼻高々してますが
やっぱりそうだったんですねー。
シンジだったり本田△だったり まさかのまこっちゃんだったり
惜しいゴールシーンがいくつもありました。
シンジのコメントで ゼロトップに新しい可能性を見出せた、というようなのがありましたが
案外フィットするかもですね。
終了間際のスリーバックはちょっと不安だったのでないかなーと思いますが。。。
篤人さん、ほんとファインプレイでしたね。
フィジカルの差がある相手をものともせず よくぶつかっていっていたと思います。
篤人さんが削って麻也さんがクリア&ケアする、という図は
久しぶりに見ていて痛快でしたし安心したー。
6月12日のW杯アジア最終予選・オースト ラリア戦(1-1)以来、4か月ぶりの先発復帰と なったDF内田篤人(シャルケ)は、主にネイ マール(サントス)とマッチアップ。タッチラ イン際では、ドイツ仕込みの気合いむき出し で激しい攻防を演じた。
試合中は互いにヒートアップし、削り合う 場面も。内田がネイマールをつぶしに行った 際に接触プレーがあり、ネイマールが足首を 押さえて悶絶するシーンがあったが、「ネイ マール、削っちゃった。大丈夫かな。結構痛 がっていた。そのあと、一回仕返しがきたけ ど、僕は大丈夫」と涼しい顔で言えるのは、 普段からドイツというフィジカルの厳しい リーグで戦っているからだろう。
それにしてもブラジルのカウンターに対し ては手を焼いた。
「相手はコンパクトに中央を固めて、僕たち が縦パスなどの意図のあるボールを入れると 読まれていたし、そこで取ってから追い越し てくるのがうまくて速かった」と脱帽した。
前半12分には内田のところからボールを 奪われたことで相手に先制点が入り、「こう いうチームに先に1点取られたらきつい」と 反省の弁も口を突く。
結局、前半45分間で酒井宏樹(ハノー ファー)と交代。アウェイ2連戦は2人で1試合 ずつ先発を分け合ったことで、今後は右SB のレギュラー争いが待っている。その意味で は消化不良ではあったが、失敗から何かをつ かむのが内田だ。
「ハーフタイムに僕らでも言っていたけど、 後ろがボールを持ったときにゴール前に入っ ていく動きはすごく勉強になる。それを自分 たちもやっていかないといけない」と、今後 につながるヒントをつかんでいるようだっ た。
以上もゲキサカさんより。
削っちゃった、か。(*´艸)プシシ
あのあと明らかに足踏まれて イテテッ となってましたが、大丈夫そうでよかった。
なんか篤人さんvsネイマールは はらはらするというより おおっ!やるじゃん!という感じで
見た目がベビーフェイスな2人が削りあっているのは
少しの違和感も伴って興味深く見てました。
それと 今ちゃんのPKシーンでは 篤人さんが諫める役でちょっと感動したな。
鹿島の頃はよく噛み付いてたのになー。
そしてやっとさん、国際Aマッチ 通算123戦目 フル出場おめでとうー


新記録樹立ですねー!
後継者問題が浮上してますが まだまだ現役で 賢いボールさばきを見せていただきたい!
先程録画見直してましたが
サイドから攻め上がる攻撃以外に
流動的な攻撃が出来るようになるといいのかなぁ。
ブラジルのやってたカウンターは参考になりますね。
あとは個人の技術の向上。
麻也さんは今のところ ルックしない事に加えて 速さ、が課題ですかねぇ。やっぱり。
またクラブで修行つんで
次の代表戦で成長した姿を見せてくれることを楽しみに待ちましょう!!
で
おまけ。
公式の写真に 芝チェックがきてました。笑
ばっちり過ぎる。
フランス戦での芝チェックは 乾もジョインしていたようですが
昨日は2人だったのかなー。
え
それと私信ですが。
実はこのブログ、
off the wall と名前を変えて
今日で丁度1年となりました!
当初は まだ麻也さんのブログ、というのがほとんどなく
読みたいブログがないなら自分で書いちゃお!
ミクシィは友人限定公開で サッカーに興味ない人ばかりだし
放置してるアメブロで 自由に自分の読みたいブログを書いてみようかな。
タイトルは 吉田麻也選手応援ブログってわからないような
でも意味のある かっこいいタイトルにしよう。
と始めたこのブログ。
最初は 誰にも読まれなくてもいいやー、というような気分で書いてましたが
こんなにたくさんの人に読んで頂けるようになるとは 感無量です。・゜・(ノД`)・゜・
これからも
選手へのリスペクトを忘れず
誰にも似てない
それでもって緩めのブログを書いて行こうと思いますのでよろしくお願いいたします。m(_ _"m)ペコリ
コメント返し、遅くなってすみません!!
コメント貰えるなんて思ってもみなかったので、
お返事書く時 読み返し過ぎて我を忘れてしまうのです(苦笑)
必ず書きますので 気長にまっていてくださいませね。。。
そしてね。
off the wallってタイトル
どういう意味??
って最近だんはんに聞かれた衝撃。_| ̄|○ il||li
一年前にも一応書いてますが
型破りな
というような意味があります。
麻也さんにそんなプレイヤーになって欲しい、という想い込めてつけました。
今でもその想いは変わってませんよ!
麻也さん!!
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