

澤さんも完全復活の模様。Σd(゚∀゚d)
こうなってくると 今夜の男子を超絶全力応援する我々、俄然胃が痛くなってまいりました。。。「(≧ロ≦) アイヤー
選手達は皆 リラックスして楽しむ!心意気のようですね。
篤人さんより 今更言うことなんてねぇよ(苦笑)的テンションで就職活動を応援されている麻也さん。
サッカー男子五輪代表のDF吉田麻也(23=VVVフェンロ)に興味を示す英プレミアリーグのQPRやフルハムなど8クラブの関係者が、26日のスペイン戦を視察することが分かった。
吉田はステップアップのため今夏の移籍を熱望しており、スペイン相手に存在感を示すことができれば絶好のアピールの場となる。吉田も「いい結果を出せば、いいアピールになると思うので頑張ります」とモチベーションを高めた。
2大会連続出場はアトランタ、シドニー両五輪の中田英寿と松田直樹以来。北京では1試合のみの出場で、1次リーグ敗退の悔しさを味わった。「あっという間に終わってしまう大会。とにかく初戦が大事」と気合を入れていた。
フルハムとかだとちょっと微妙な気がしますが。。。今夏は絶対動きたいよね。
ナイスなアピール祈願。
ちなみにフェンロからも永井ら狙いで視察に来るようです。
麻也に移籍されたらDF罰ゲーム状態ですものねー。
他 スポーツ報知さんにはこんな記事が。
2大会連続の五輪。開幕を前にして、吉田の心は高ぶっていた。「2大会連続で予選を戦っていないのですが、幸運なことです。自分の国を背負ってやれる幸福をかみしめてやりたい」。4年前、北京五輪の経験から周囲に説き続けてきたのは初戦の重要性。関塚監督が「攻守の柱」と評した背番号5は、セットプレーの切り札として準備は万端だ。
「ここまでセットプレー練習でゴールが入っていないのは納得いっていない。本番に取っておいています」。ニヤリと笑みを浮かべた。11年1月9日のアジア杯初戦ヨルダン戦は0―1の後半ロスタイムにセットプレーから劇的な同点弾。同年9月2日のW杯3次予選初戦北朝鮮戦も、0―0の後半ロスタイムにセットプレーから決勝点。国際大会の初戦で、チームを勢いづかせる一撃を決めてきた“開幕男”は「“ここ一番キャラ”を根付かせたい」とスペイン戦でのゴールを宣言した。
6月8日のW杯最終予選ヨルダン戦で痛めた右膝は、まだ万全ではない。「(右膝に)テーピングを巻いて、キャプテンマークも巻いて出ます」と笑いを取りながらも、得意のロングフィードを思い切り蹴れば、まだ痛みは出る。ここまでの調整では加減も加えていた。だが「ビビって蹴るとミスになる。怖がらずにやる」と決意を口にした。
OA枠選出を内々に打診されたのは、誰よりも早い4月下旬。「予選は見ていなかったけど、何となくそうなるんじゃないかと思っていた」と予感があったという。正式な打診を受けたのは5月下旬の埼玉スタジアムでのA代表合宿中。「(受諾に)迷いはなかった」と快諾した。落選の憂き目を負う選手への配慮は常々語ってきたが、3戦全敗に終わった4年前の雪辱、日の丸を背負う高揚感は何物にも勝った。相手は優勝候補筆頭のスペイン。“ここぞ”で力を発揮してこそ、OA枠でチームに合流した意味がある。
麻也さん、そこ笑い取るとこじゃないで。Σ(゚Å゚)
まだ痛みあるんだ。。。心配で仕事中居眠りなんか出来ない。
にしても確かに、セットプレーからの得点ってこのチームであまり見たことないかも。
逆に失点が多いですよね。
とにかく オーツもブログに書いてましたが、のびのびと 自分達らしくプレイして欲しいです。
それで勝てたら最高!
麻也さんが得点出来たら更に最高


そういえば欧サムDays、帯が五輪仕様になっている模様。
手堅い商売しちょるな。
さすがディフェンダー。笑


