スタメン&キャプテンキター! | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

きましたねー!!アップアップアップ
わしらのキャプテン!!(∩・∀・)∩ラァーンキラキラ



キャプテンなのかーそうでないのかー



非常に我々もじもじしておりましたっ。



Joshida!


スタメンとなると後半やられちゃった時しんぱいだな。。

フル出場は無理だし もしもの事があったら太刀打ちできなくなっちゃわないですか。



ちなみに麻也さん、早稲田大学のサイトにしっかり名前がありました。↓


ロンドンオリンピック代表、早稲田からさらに2名選出! ・サッカー(男子) 競技日程:予選初日7月26日(木)22:45(日本時間)

吉田 麻也(よしだ・まや) 人科(通信)在学中/愛知県立豊田 所属:VVVフェン ロー

徳永 悠平(とくなが・ゆうへい) '07人科卒/長崎県立国見 所属:FC東京


頑張って在学中の模様。


さて

今朝上がっていた中にはにはこんな記事が。






待望の初陣。守備の要は 「結果もそうだが、(重 要なのは)内容を伴って やっていくこと。たとえ (チームづくりが)後退しても、大会前に膿(うみ)を出し切 りたい」と決意を明かした。チームは17日午前、午後の2部 練習で最終調整。

故障を負った右膝は順調に回復曲線を描き、「8割5分から 9割」で完調まで秒読み段階となった。「(出場)時間は分か らないが、ベラルーシ戦に出ることは間違いない」。そう宣言 すると、吉田は表情をキリッと引き締めた。

試合形式の戦術練習では、動きの量が増えるとともにキレと 厳しさが出てきた。降雨で滑るピッチに体を投げ出すようなダ イナミックなプレーも披露した。患部への不安感を払拭(ふっ しょく)、もうワンステップ上がったことを意味する。

「大会が始まったら細かい修正は難しくなる。大会前に今は 少しでも密にやっていきたい」

4年前、19歳で出場した北京五輪では「何もできなかっ た…」。力を出すことさえできすに散った。そんな後悔にも似 た辛苦があるからこそ、最終調整の意義を強調した。

初陣前にあって、吉田の存在感は増している。OAという難 しい役目に合致する希少な人材。「麻也は適任者。関塚監督は 良いところに目をつけたと思う」。そう指摘するのは、名古屋 ユース在籍時に吉田を指導した朴才絃(現J2千葉アカデミー ダイレクター)だ。

当時、吉田の1学年上には世代別代表の青山(現J2徳島) がいた。プレーで群を抜く先輩相手にも、「青山がダメだと、 麻也は平気で怒った」という。その一方で、「下の学年の選手 にはからかわれたり。年齢に関係なく、真面目でしっかりした 面と仲間と楽しくやれる面、その両面を持ち合わせた選手はい ない。そういう人間性は他の選手とは明らかに違った」

五輪切符をもぎ取った若い集団。そこに入っていくのは周囲 が考える以上に難しい作業だが、吉田はいとも簡単に溶け込ん でいる。ピッチ上では鈴木、扇原らに厳しい指示を送りなが ら、練習の合間には永井にいじられ、チームには笑いが起こ る。これぞ、唯一無二の「吉田流」だろう。

「初戦のスペイン戦がすべて。初戦にすべてを出し切れるよ うに準備する」。吉田の存在そのものが、チーム進化のスパイスになるはずだ。



ふむふむ。

麻也さん、DFとしてのプレイはもちろん メンタルでも各方面から高い評価を受けていますね。キラキラ





よしよしがんばろうっ!グッド!


我々は全力で応援するよー!!


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