寿命縮まる。 | off the wall

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サッカー日本代表、吉田麻也選手、鈴木優磨選手、金崎夢生選手と鹿島アントラーズ応援ブログ、として始まった音楽、旅行、カフェなど日々雑多なブログ(o'ω')

VVV vs Cambuur、激しいシュート合戦の末辛くも勝利。




麻也はフル出場、ボビさんはまたしてもベンチ外!!
ちょっとどうなの、監督。


ツイッターチェックしててデ・フラーフスハップの降格が決まった事を知り、途中で寝落ちしちゃったけと、開始すぐに先制されたのにはホントに寿命が縮まったよ。。。ガーン



麻也、試合中に10歳くらい老けて見えるもんね。


以下はスポーツナビさんの記事を一部抜粋。

「本当に心臓に悪いね。マジかよって何回思ったか。想像以上にしんど かったです。もちろん中2日というのもあったし、プレーオフというの は楽な試合はないですけど、今日は特別しんどかったです。こういう試 合がチャンピオンズリーグの決勝だったら面白いでしょうけどね。やっ てるこっちとしては寿命が縮まったかと思いましたよ」

と吉田麻也は語ったが、見ている側としても心臓に悪く、寿命が縮 まった試合だった。

86分で帰った客もいたが……。 「そこからが一番面白いのに、サッカーはね——というのを今日証明で きて良かったです。プレーオフでこれだけ楽しめるチームもないでしょ う。いやあ、次はもっと安定したプレーで勝てるように頑張りたいと思 いますけど、そうはならないと思います」

■「倒れてこのまま寝たい」

今年2月から3月にかけて、VVVは4連勝した好調時があった。こ の時期、左ウイングのヴィルトシュットのドリブルは怖いものなしだっ た。MFメイウヴィスを前に出すプレッシングもハマった。しかし、 徐々に相手もVVVの1パターンなサッカーを止める対策をとり始め、 勢いは止まった。

カンブールもVVVのストロングポイントをしっかり抑え、180分 間にわたりヴィルトシュットをDFドロステが完封。メイウヴィスのプ レッシングに対してはロングボールで逃げずに、中盤で生まれる3対2 の数的優位を生かしてパスをつないだ。

さらにラインを前に上げようとする吉田と、フォルステルマンスの息 も合わなかった。メイウヴィスのプレッシングのタイミングが早過ぎた こともあって、センターバックの前に広大なスペースが生まれ、2試合 にわたってカンブールのストライカー、バルトにくさびのパスがやすや すと入り続けた。カンブールの3ゴールはすべてバルトのアシストで あった。

このようにヘルモント戦に向け修正点がいくつも残った試合だった が、泣いても笑っても今季残り2試合という時点でベテラン、メイウ ヴィスに劇的な改善を期待することはできない。

「だから中盤よりも、ラインを高く保ってイスモ(フォルステルマン ス)をコントロールした方がチームとして早いと思う」(吉田)

それにしてもすさまじい試合だった。タイムアップ直後の吉田は何を 思ったのだろう。

「終わった後、倒れてこのまま寝たいと思いました。バタッと。やって る方もいやですよ。やりながら、ホント、プレーオフいやだなと何回も 思いましたもんね。でもこの状況は変えられないんで頑張ります」


だろうね。(;-ω-) =3
とにかくお疲れ様!!としか言いようがない。




また中3日で試合ですが、なんとか戦術修正してすっきりと勝って欲しいです。グッド!



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