『ライジング・ドラゴン』を観ましたか!?
今回のジャッキーは監督・製作・脚本・主演。
「最後のアクション超大作!」などと言わられたら、
ジャッキー・ファンを公言する私としては観ないわけにはいきません。
ただ、いかにジャッキーの身体能力が優れていようとも、
ついに今年で59歳
という、ご還暦間近の疲れ果てた肉体です。果たしてこれから、どこまで激しいアクションに耐えられるのか?
今までに命に関わるような大きなケガだけでも、17回も経験しています。
心配です!!
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。さて、と言うわけで・・・ジャッキーの今までの大きな負傷は・・・
・1978年の映画「酔拳」の時。
眉骨が折れ、目の周囲を傷つけている。
最もひどいのは・・・

・85年の「ポリス・ストーリー」で、
脊髄の第6~8節がずれてしまい、
半身不随になりかけた。

また、鼻だけで骨折は4回。
ネットユーザーからは、「今の鼻は、すでに人工?」の声も聞かれる。
これら数々の負傷は、すべて「人体図」に明記されている。
・93年の映画「新ポリス・ストーリー」では、
ビル27階の高さから落下という
恐ろしいアクションにも挑戦。
この時、安全措置に問題があったのだが、辛くも大ケガを逃れている。
頭蓋骨や脚の骨折、
尾てい骨の損傷など、Y(>_<、)Y

図を見るとケガの部位は
頭から足の指先までびっしり。
特に、93年~98年のアクション映画量産時代に集中している。
この頃、ジャッキーの治療に携わった医師は ジャッキーについて、
「まるで自殺フェチだ」と語っている。
ジャッキー・チェンさんの大ファン
の私としては・・・もちろん新しい作品はこれからも見たいのですが、σ(^_^;)・・・
もう、主演でなくても監督として最高の作品を作っていけるので、
身体をいたわって、第二のジャッキーを育てていって欲しいですよね♪
ジャッキーチェン
負傷の『人体図』







人って感じで~~、
(^з^)-☆Chu!!



