昨日更新出来なかった><
いつ眠ったかすら記憶がないんだよなぁ…???

まぁ良いか。
…良くないか。

そして今日もネタがない。
まぁ良いか。
…良くないか。

そんな下らない言葉遊び(?)はさて置き(^-^;)
(どっちも本当の話なんですが、それこそどうでもいい)

今日は近所で咲いていた紫陽花がとっても綺麗でテンションが上がりました音譜

紫陽花って、その特性からか花言葉がネガティヴな印象ですよね。
調べる辞書によって違いますが“移り気”とか“心変わり”も有ったかな?
失礼な。

実は花の中でも紫陽花は特に好きな花の一種です。

普通の紫陽花だけでなく、額紫陽花も好きです。

普通の紫陽花はあの花束のような見た目の印象と、雨の中で色鮮やかに咲くひたむきさが特に。
あと、子供の頃自分の誕生日(つい先日、6月11日)前後で咲く花を他に殆ど知らなかった
(実際今も紫陽花以外パッと浮かばない…)ので、
紫陽花だけは自分の誕生日を祝ってくれて居る様な気がして尚更。

額紫陽花はあの見た目。
普通の紫陽花のように一個一個の個体が激しい主張をする訳では無いですが、
ちゃんと額縁の中に絵画が見えるの(霞草みたいな花の中心のあの部分)が好きですね。

普段額紫陽花ってあまり見る事も無いかも知れないんですが、一度見て下さい、オススメ!!

そういえば、明日(すでに本日)は父の日ですね。
……急いでプレゼントを買いに行かねばっあせる
皆様こんな悪い見本を見習いませんように。ではでは!
機材紹介もいよいよラストっ!

最後はレコーディング用のコンデンサーマイク。
……地味だとか言わない言わない^^^^

レコーディングマイクはヴォーカルの命。
ライヴ用のマイクも自分の声を預ける大事な相棒ですが、
レコーディング用となると勢いやノリを捉えるだけではない繊細さも重要。
何せこれで自分の声がどう聞こえるか決まってしまうのです。
しかもライヴみたいに瞬間で消える声ではなく、ずっと残る声が。

それがレコーディング用マイク。

私の相棒は専らこの子。
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Violet Design BlackKnight
似た様な名前のエフェクターも持っていましたがこれは全く無関係。

“黒い騎士”という名前を冠するだけ有って、音は鋭い感じの印象。
ドンシャリ気味で、凄くシャープでタイトな音と言うか。
低音がパキッとしているので、低音が太くてもモコモコしないから良い。
特に私の声は低音成分が多いらしいので、コレとっても大事。

自分の声を鍛えて変える事は出来ても、
当たり前な話でその人の声帯自体を取り替えられる訳じゃないんです。

だからこそヴォーカルには唯一無二の個性が出せる。
だからこそその人の声にしかならない。

だからこそマイク選びって大事。

私も昔はマイクってスタジオにおいてある適当なSHUREのSM58使ってたんです。
SHOに『いい加減自分のマイクを持て』って怒られて渋々買ったって言うのが本音。
だって何を買えば良いのか分からないし、大概の楽器屋ではマイクを試せないし。

でも今はヴォーカリストにはもっとマイマイクを持って欲しいって思う。
折角の自分の個性を、マイク選びで潰して欲しくない。

レコーディング用マイクとなると増々何を選べば良いのか分からなくなりそう。
ついでに言えば、質の良いスタジオやエンジニアさんだと既に数種類以上持ってたりするから
尚更必要性を感じにくいかも。

でも、自分の声を預けられる相棒マイクが居るって凄く安心出来る。

…しまった、熱くなり過ぎて語り過ぎた汗

マイク選びは予算を決めてから、
信頼出来る(出来ればマイク試奏可能な)楽器屋さんで相談して決めるのが良いと思う。

…増々何が言いたいか良く分からなくなってしまったので言い逃げっ!!
ではでは。
本日もおはようございます汗

私は只今ベッドの中から更新中。
…果して眠らずに更新出来るか!?

そんな本日の機材紹介はこちらビックリマーク

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どん!

AKG C5
昨日ちょろっと書いた『別のマイク』がこれ。

ハンドヘルドコンデンサーマイクと言うタイプで、48V電源を送らないと音が出ない面倒臭い子。

でもその分音の通りが違う(≧∇≦)
昨日のマイクよりも癖が無いので、最近のステージでは専らメインマイクになってる一本です。

ヤバい、そろそろ眠気が…あせる
寝落ちする前に強制終了しますm(_ _)m
ではでは☆
こんばんわというよりおはようございます^^;

機材紹介シリーズも大詰めになってきました(=ネタが無くなって来た)。
本日はいよいよ私のマイクの登場です音譜

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AKG D3700 、 所謂ダイナミックマイクです。

この子は我が愛マイク二本の内の一本で、一番最初に買ったマイクです。
一緒に写っているハードケース&専用ホルダーも付属してたんです。
ハードケース付き凄いでしょ??でも、そんなに高くないモデルだったんです。

今は生産完了してますし、今AKGのマイクを買ってもハードケース付いて来ません。
ライヴだ何だとあちこちに持って行く事が多いマイクも、機材車に適当に放り込めるのが嬉しいニコニコ

音は今のAKGのマイクに比べて癖が有ると思います。
ドンシャリ系というか、「これぞAKGサウンド!!」みたいな感じの印象。
それが私の声と上手く合ってくれているみたいです。

リードヴォーカル向けのマイクだと思います。
Materializeのステージではサブ・ヴォーカルとして立つ事の多い私、
現在は別のマイクをメインにしてます。

でもこいつも居ないと困る大事なマイクです。
別のマイクが電源を送れる場所じゃないと使えないマイクなので、
電源を送れない場所や緊急時代替用、等々。

ただ一つ難癖をつけるならば、
このマイク、持ち手が緩やかな三角形(オニギリ型のピックみたいな形)のグリップしてるんです。
専用ホルダーはマイクをホールドする部分が丸いんです。
………専用ホルダーを使うとマイクにもホルダーにも傷が付くんですwwww
でも、専用ホルダーじゃないホルダーだと刺さってすらくれなかったりするんですwwwwww

どうせなら同時期に兄弟マイクのD3800(だったかな?3600だったか??)という
同じ形のマイクも出ていたんですし、マイクホルダーだけは何とかならなかったのでしょうか?

とは言え、今こんなに個性的なグリップのマイクが有るでしょうか????
そういう意味では良い意味で“やんちゃ”だったんでしょうね。

そろそろ朝日もまぶしいので寝ます(私は吸血鬼か)。
ではでは★
こんばんは。
今日はいつもよりちょっと早めに更新出来てホッとしてます^^;
昨日とか深夜過ぎて早朝だったので、流石に自重してみようかとww

そんな訳で本日の機材紹介はこちらっ!!

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ドン!

T.C.Electronics の VOICETONE harmony-M。

次男坊と同時購入した三男坊。これで三兄弟出揃った!
ハーモナイザーと言うのが適切なのかな?
まぁ、ギターエフェクターで言うコーラスみたいな物です。

自分の出した声に対してハーモニーを付けてくれます。

オートで上下の五度や三度、オクターヴァー等。
MIDI信号を送ればその通りのハーモニーを生成してくれる優れものです♪
(余談ですが前述のMIDIキーボード、U-keyはこの機能の為に買いました)

かなり生っぽい感じのコーラスを生成してくれるので非常に重宝します。
但し、一度『自分が出せる高音の限界すれすれの声』に対して上ハーモニーを掛けたら
流石に機械っぽくなりましたwwwwwwwww

人間が出せる声の限界を超えると流石にリアリティのある声にするのは難しかった様子(^▽^;)
まぁ、そりゃそうですよね…。

とはいえかなり優秀なエフェクター。
前述の兄貴達と一緒に、ライブ中の私の足元で奮闘してくれます。

他のヴォーカルエフェクターと比べて実は一番出番が少ない子。
ハーモナイザー自体を使う曲が限られているからなんですが、
彼等はいつも3人一緒にお出かけです。
ライヴに行くのも入院(修理)するのも3人一緒(実話)。

…ライヴに行って出番がない時は、マイクにファンタム電源を送ってます。

さて、機材紹介もいよいよ大詰め?!
最後はマイクシリーズ。
乞うご期待…いや、やっぱ止めとこう。自分でハードル上げ過ぎて事故るパターンだこれ。

そんな訳でではでは☆