一年三ヶ月ぶりの更新となりました。読んでくださる方がいてくださると
うれしいのですが・・・・。
あっという間の一年三ヶ月。年月が経つのが早すぎです・・・。
一年三ヶ月ぶりのブログだというのに、英語に関係ない話になってます・・・。
MR.IMPOSSIBLE は4年生になってしまいました。
ブログがすっかりおろそかになっていたこの一年で、
ちょっとは成長したようにも思える息子。
私は、派遣の仕事と在宅の仕事の
二足のわらじを履いてしまった一年だったので
死ぬほど忙しい一年でした。
やはり、体力的にも時間的にも無理と判断し、
在宅の仕事を辞めたのですが、それで時間がとれるだろう。
なんて、思っていたのが大間違い。相変わらず時間に追われているのは
私の生活管理の処理能力が落ちてきたからか?!と
若年性アルツハイマーの影にもおびえております。
息子は、学習塾に通い始めました。
いわゆる、中学受験を対象としたクラスです。
我が家は転勤族なので、どこにいってもついていけるだけの
学力を、と思ってはいたものの、
スーパーエコノミーで大学まで行ってもらおう、と
思っているので、中学受験は範囲外です。
(本人が強い意志を持って中学受験をしたいと
言い出すのであればその時はまた考えるでしょうが。)
塾に通わせるきっかけになったのは、
まわりの勧めで、本人の学習に余力もあるようなので
体験に行ってみれば?という軽い誘いから。
塾に行ってみたら、
「すっごい楽しい。塾に行きたい!」と言い出したのでした。
「何が楽しいの?」と聞くと、
「学校では教えてくれないことを教えてくれることが、
(学ぶことが)すごい楽しい!」というのです。
とりあえず入塾テストを受け、塾の先生に入塾テストの結果と
息子の体験の時や入塾テストの時の様子を聞く面談があり、
そこで最初に「勉強するのが、好きですね」と言われました。
本人が勉強するのが楽しいと言ったのが、面談の話から納得できました。
そこで正直に「中学受験をするかどうかわかりませんが、
そういう(あいまいな)気持ちでも通ってもいいのですか?」と聞いてみました。
「基本は中学受験を目的として通われてくるお子さんばかりなので、
できれば、そういうお気持ちできていただきたいのですが・・・」
という回答だったのですが、絶対そうでないといけない、という
断言もされませんでした・・・ま、当たり前ですね(苦笑)
ただ、気になったのが、この塾、毎月、いわゆる大手塾と
提携したテストがあり、偏差値と順位が出るのです。
(今も昔(自分の中学受験の頃)も変わらないのね・・・)
私は今まで息子に、TVCMでやっているような
全国学力テストや、大手塾などのテストなどは
あえて受けさせていませんでした。
勉強は人と競争するものではなく、テストは自分のわからないところを知る為の
ものだと位置づけていたので、大手塾などで受けるテストは
色々な付属物(順位や偏差値)がついてくるのが嫌だったのです。
もちろん、友達と切磋琢磨しながら、競い合って勉強する楽しさも
必要だとはわかっているのですが、そればかりが先走り、
本来の勉強の姿からかけ離れてしまっては、論外だと思っていたのです。
結局、本人が勉強したい、というのなら、ということから
塾に通い始めたのですが、
さて、行き始めて大変だとわかったのが、塾の宿題。
(いや、ある程度大変だとは予想がついてはいたのですが)
算国の二教科しか受講していないのですが、
(理社までとるのは、うちの息子では無理と判断。
塾側も四年のうちは理社がなくてもいいと言われたので)
週2日は塾があり、英語とレゴと土日の少年団は変わらずの為、
遊ぶ時間がぐっと減ってしまい、
塾の宿題にも時間がとられるため、見ている親の方がハラハラ(イライラ?)
月一回のテストは、通常土曜日の午前中に行われるものの、
少年団があるため、受けることができず、いつも予備日とされる
日曜の夕方に少年団の練習が終わった後に受けに行く、という
中学生の部活後のような息子。
親の私の方が、心配になってきて、
「塾やめてもいいんだよ」←私、本気。
「絶対やめない」←息子、本気。
「だって宿題も多いし、遊ぶ時間もないやん」←私、さらにごり押し。本気。
「遊びたいけど、塾はやめたくない」←息子、ちょっと葛藤、でも、本気。
「なんで?」←私、もう一手か?!。
「楽しいから」←息子、断言。
「・・・そうか」←私、後退。
夏休みに入り、通常の授業がなくなり夏期講習となったので、
時間的余裕もあり、これを機に自転車で最寄の駅まで行き、
電車にのって通塾する、というのをさせることにしました。
最初の一日だけ一緒についていき、その帰りは彼を先に歩かせて
後ろから私がついていく感じでしたが、問題なく帰宅。
そして、同じ小学校の友達と一緒に電車通塾することになり、
楽しそうに夏休み前半は通塾していました。
本当は車で送った方が、断然早いし電車代も掛からないし、
親としては安心なのですが、電車で通塾していた小学生の頃の自分を
思い返すと、行きかえりの電車は楽しかったなぁと思い、
息子も同じなんだろうな、と思いました。
一緒に電車で通っている友達のお母さんと
「成長したのはうれしいけど、なんだかさみしいね~」と
同じ感想でした。
夏期講習後半も始まり、あっという間に終わってしまいました。
自分で出かけ、電車にのり、勉強して帰ってくる。
成長したなぁと思い、親の私はマスマス巣篭もり体たらくです(苦笑)
危惧していたテストですが、
大手塾との提携なので毎回2700人くらいが受けるようで
初めて受けるときは、親のほうがハラハラしたものの、
本人はいたって平常。
また、4年のうちは難しい問題をいきなり解くのではなく、
基礎をしっかりと身につけていく、というのが大事だと(←勝手に解釈)思ったので
(ここでわかってないと、5年になったらさらについて行けないのだろうなと
納得もしましたが)わからないところを知る為のテスト、という
はっきりとした位置づけが偏差値や順位よりも私の中で定着。
「あ~ぁ、こんなので間違っちゃって・・・」というようなミスがあるものの
激しい点数の浮き沈みなどはなく、淡々着々とがんばっている様子。
塾側も予習よりも復習をメインにしているので、それも良かったと思っています。
やはり塾なので、点数が貼り出されるのですが、本人としては
良い刺激にはなっているところもあるようです。
受験産業の情報や、テストの結果に煽られて、親子ともにきりきり舞いになるより、
塾での勉強が楽しいと通い、学力がつき、本当の力として彼のものになり、
彼自身で(勉強だけでない)問題解決能力が身につけば、
それが一番の産物だと思っています。
もし、本当に中学受験をしたいと本気で彼が言い出したときに
力が発揮できればいいと思うし、中学受験をしなくても
勉強したことは無駄にはならなかったと後で思うと思うのです。
5年になるとどうなるのか、状況が変わってくるかもしれませんが、
基本は家族全員で転勤族の夫について全国行脚をするつもりでいます。
どこででもやっていけるだけの、適応能力と根性をつけてもらいたいと
願っている身勝手な親です(苦笑)
勉強はどこに行ってもできるし、都会だからいい塾が多くて学力の高い子が多い、
なんてことは絶対にないと思うのです。
中高一貫校が増えて、その地域に定住しないといけないとか、
良い高校に入れないなどと言われたりもしますが、
学校が彼を選ぶのではなく、
彼が学校を選べる、そういう風になってもらいたいと願っています。
勉強ができないアホでは、そういうわけにはいきませんが、
勉強だけができても、人間として魅力がなければつまらない。
日本で勉強するだけが、勉強でもないし、海外に行ったってかまわない。
ぐうたらな生活のせいで、留年するなんてことは困るけど、
人生の2年や3年、回り道をしたってかまわない。
色々な経験をし、たくさんの人に出会い、一生懸命勉強し、
彼の人生が豊穣で彩り豊かであってくれればいいなと切に願うばかりです。
親として、できることを精一杯サポートしていきたいと思っています。
さてさて、塾の話が長くなってしまったのですが、
今や、英語は、勉強の合間の息抜きのようになってしまっている MR.IMPOSSIBLE。
通っている英語の先生のところで出ている宿題が
本を読んでリポートを書くこと。
今の課題はコレ↓
映画にもなったのですが、これ、ハリポタ並みに字が小さい。
おまけに挿絵がない。あたしにゃ、こりゃ読めんな~(苦笑)
知らない単語もたくさん出てくるようです。
読めてんのか~?!と疑いたくなりますが、まぁ、気にしない気にしない・・・
ようにしています。英語にさける時間もすっかり減ってしまったし、
彼にとっての息抜きの英語を取り上げてしまってはいけないなと。
もうちょっとしたら、この巻が終わるようなので、そのままこのシリーズの2巻にいくのか、
他に控えている本がこちら↓
本人曰く、こちらも読みたいのだそう。
時間がいくらあってもたりないねぇ・・・。
あと、よく眺めているのが、コレ↓
この本、本当にすごく美しい。おススメです。
眺めているだけでも楽しいのだが、内容も結構楽しい。
へぇ~というような解説が書かれているのを、息子が教えてくれます。
日本語版も出たようですが、ちょっとお高め。
この周期表ポスターもあるのですが、我が家はそれがトイレに貼ってあります。
「”世界一美しい周期表”がトイレに貼ってあるっていうのはどうなん?」とMR.IMPOSSIBLE。
・・・確かにねぇ(苦笑)
長い文章に最後までお付き合いくださり、
本当にありがとうございました!
うれしいのですが・・・・。
あっという間の一年三ヶ月。年月が経つのが早すぎです・・・。
一年三ヶ月ぶりのブログだというのに、英語に関係ない話になってます・・・。
MR.IMPOSSIBLE は4年生になってしまいました。
ブログがすっかりおろそかになっていたこの一年で、
ちょっとは成長したようにも思える息子。
私は、派遣の仕事と在宅の仕事の
二足のわらじを履いてしまった一年だったので
死ぬほど忙しい一年でした。
やはり、体力的にも時間的にも無理と判断し、
在宅の仕事を辞めたのですが、それで時間がとれるだろう。
なんて、思っていたのが大間違い。相変わらず時間に追われているのは
私の生活管理の処理能力が落ちてきたからか?!と
若年性アルツハイマーの影にもおびえております。
息子は、学習塾に通い始めました。
いわゆる、中学受験を対象としたクラスです。
我が家は転勤族なので、どこにいってもついていけるだけの
学力を、と思ってはいたものの、
スーパーエコノミーで大学まで行ってもらおう、と
思っているので、中学受験は範囲外です。
(本人が強い意志を持って中学受験をしたいと
言い出すのであればその時はまた考えるでしょうが。)
塾に通わせるきっかけになったのは、
まわりの勧めで、本人の学習に余力もあるようなので
体験に行ってみれば?という軽い誘いから。
塾に行ってみたら、
「すっごい楽しい。塾に行きたい!」と言い出したのでした。
「何が楽しいの?」と聞くと、
「学校では教えてくれないことを教えてくれることが、
(学ぶことが)すごい楽しい!」というのです。
とりあえず入塾テストを受け、塾の先生に入塾テストの結果と
息子の体験の時や入塾テストの時の様子を聞く面談があり、
そこで最初に「勉強するのが、好きですね」と言われました。
本人が勉強するのが楽しいと言ったのが、面談の話から納得できました。
そこで正直に「中学受験をするかどうかわかりませんが、
そういう(あいまいな)気持ちでも通ってもいいのですか?」と聞いてみました。
「基本は中学受験を目的として通われてくるお子さんばかりなので、
できれば、そういうお気持ちできていただきたいのですが・・・」
という回答だったのですが、絶対そうでないといけない、という
断言もされませんでした・・・ま、当たり前ですね(苦笑)
ただ、気になったのが、この塾、毎月、いわゆる大手塾と
提携したテストがあり、偏差値と順位が出るのです。
(今も昔(自分の中学受験の頃)も変わらないのね・・・)
私は今まで息子に、TVCMでやっているような
全国学力テストや、大手塾などのテストなどは
あえて受けさせていませんでした。
勉強は人と競争するものではなく、テストは自分のわからないところを知る為の
ものだと位置づけていたので、大手塾などで受けるテストは
色々な付属物(順位や偏差値)がついてくるのが嫌だったのです。
もちろん、友達と切磋琢磨しながら、競い合って勉強する楽しさも
必要だとはわかっているのですが、そればかりが先走り、
本来の勉強の姿からかけ離れてしまっては、論外だと思っていたのです。
結局、本人が勉強したい、というのなら、ということから
塾に通い始めたのですが、
さて、行き始めて大変だとわかったのが、塾の宿題。
(いや、ある程度大変だとは予想がついてはいたのですが)
算国の二教科しか受講していないのですが、
(理社までとるのは、うちの息子では無理と判断。
塾側も四年のうちは理社がなくてもいいと言われたので)
週2日は塾があり、英語とレゴと土日の少年団は変わらずの為、
遊ぶ時間がぐっと減ってしまい、
塾の宿題にも時間がとられるため、見ている親の方がハラハラ(イライラ?)
月一回のテストは、通常土曜日の午前中に行われるものの、
少年団があるため、受けることができず、いつも予備日とされる
日曜の夕方に少年団の練習が終わった後に受けに行く、という
中学生の部活後のような息子。
親の私の方が、心配になってきて、
「塾やめてもいいんだよ」←私、本気。
「絶対やめない」←息子、本気。
「だって宿題も多いし、遊ぶ時間もないやん」←私、さらにごり押し。本気。
「遊びたいけど、塾はやめたくない」←息子、ちょっと葛藤、でも、本気。
「なんで?」←私、もう一手か?!。
「楽しいから」←息子、断言。
「・・・そうか」←私、後退。
夏休みに入り、通常の授業がなくなり夏期講習となったので、
時間的余裕もあり、これを機に自転車で最寄の駅まで行き、
電車にのって通塾する、というのをさせることにしました。
最初の一日だけ一緒についていき、その帰りは彼を先に歩かせて
後ろから私がついていく感じでしたが、問題なく帰宅。
そして、同じ小学校の友達と一緒に電車通塾することになり、
楽しそうに夏休み前半は通塾していました。
本当は車で送った方が、断然早いし電車代も掛からないし、
親としては安心なのですが、電車で通塾していた小学生の頃の自分を
思い返すと、行きかえりの電車は楽しかったなぁと思い、
息子も同じなんだろうな、と思いました。
一緒に電車で通っている友達のお母さんと
「成長したのはうれしいけど、なんだかさみしいね~」と
同じ感想でした。
夏期講習後半も始まり、あっという間に終わってしまいました。
自分で出かけ、電車にのり、勉強して帰ってくる。
成長したなぁと思い、親の私はマスマス巣篭もり体たらくです(苦笑)
危惧していたテストですが、
大手塾との提携なので毎回2700人くらいが受けるようで
初めて受けるときは、親のほうがハラハラしたものの、
本人はいたって平常。
また、4年のうちは難しい問題をいきなり解くのではなく、
基礎をしっかりと身につけていく、というのが大事だと(←勝手に解釈)思ったので
(ここでわかってないと、5年になったらさらについて行けないのだろうなと
納得もしましたが)わからないところを知る為のテスト、という
はっきりとした位置づけが偏差値や順位よりも私の中で定着。
「あ~ぁ、こんなので間違っちゃって・・・」というようなミスがあるものの
激しい点数の浮き沈みなどはなく、淡々着々とがんばっている様子。
塾側も予習よりも復習をメインにしているので、それも良かったと思っています。
やはり塾なので、点数が貼り出されるのですが、本人としては
良い刺激にはなっているところもあるようです。
受験産業の情報や、テストの結果に煽られて、親子ともにきりきり舞いになるより、
塾での勉強が楽しいと通い、学力がつき、本当の力として彼のものになり、
彼自身で(勉強だけでない)問題解決能力が身につけば、
それが一番の産物だと思っています。
もし、本当に中学受験をしたいと本気で彼が言い出したときに
力が発揮できればいいと思うし、中学受験をしなくても
勉強したことは無駄にはならなかったと後で思うと思うのです。
5年になるとどうなるのか、状況が変わってくるかもしれませんが、
基本は家族全員で転勤族の夫について全国行脚をするつもりでいます。
どこででもやっていけるだけの、適応能力と根性をつけてもらいたいと
願っている身勝手な親です(苦笑)
勉強はどこに行ってもできるし、都会だからいい塾が多くて学力の高い子が多い、
なんてことは絶対にないと思うのです。
中高一貫校が増えて、その地域に定住しないといけないとか、
良い高校に入れないなどと言われたりもしますが、
学校が彼を選ぶのではなく、
彼が学校を選べる、そういう風になってもらいたいと願っています。
勉強ができないアホでは、そういうわけにはいきませんが、
勉強だけができても、人間として魅力がなければつまらない。
日本で勉強するだけが、勉強でもないし、海外に行ったってかまわない。
ぐうたらな生活のせいで、留年するなんてことは困るけど、
人生の2年や3年、回り道をしたってかまわない。
色々な経験をし、たくさんの人に出会い、一生懸命勉強し、
彼の人生が豊穣で彩り豊かであってくれればいいなと切に願うばかりです。
親として、できることを精一杯サポートしていきたいと思っています。
さてさて、塾の話が長くなってしまったのですが、
今や、英語は、勉強の合間の息抜きのようになってしまっている MR.IMPOSSIBLE。
通っている英語の先生のところで出ている宿題が
本を読んでリポートを書くこと。
今の課題はコレ↓
![]() | The Percy Jackson and the Olympians, Book One: Lightning Thief (2006/04/01) Rick Riordan 商品詳細を見る |
映画にもなったのですが、これ、ハリポタ並みに字が小さい。
おまけに挿絵がない。あたしにゃ、こりゃ読めんな~(苦笑)
知らない単語もたくさん出てくるようです。
読めてんのか~?!と疑いたくなりますが、まぁ、気にしない気にしない・・・
ようにしています。英語にさける時間もすっかり減ってしまったし、
彼にとっての息抜きの英語を取り上げてしまってはいけないなと。
もうちょっとしたら、この巻が終わるようなので、そのままこのシリーズの2巻にいくのか、
他に控えている本がこちら↓
![]() | The Mysterious Benedict Society (2008/04/01) Trenton Lee Stewart 商品詳細を見る |
本人曰く、こちらも読みたいのだそう。
時間がいくらあってもたりないねぇ・・・。
あと、よく眺めているのが、コレ↓
![]() | The Elements: A Visual Exploration of Every Known Atom in the Universe (2009/10) Theodore Gray 商品詳細を見る |
この本、本当にすごく美しい。おススメです。
眺めているだけでも楽しいのだが、内容も結構楽しい。
へぇ~というような解説が書かれているのを、息子が教えてくれます。
日本語版も出たようですが、ちょっとお高め。
この周期表ポスターもあるのですが、我が家はそれがトイレに貼ってあります。
「”世界一美しい周期表”がトイレに貼ってあるっていうのはどうなん?」とMR.IMPOSSIBLE。
・・・確かにねぇ(苦笑)
長い文章に最後までお付き合いくださり、
本当にありがとうございました!


