キャンパス

日曜のキャンパスにも行ってみました。
人が少なくとっても静かな。
銀杏もまだ緑でした。
でも
銀杏が落ちて
銀杏も秋の気配を感じているようです。

表参道ヒルズ 外苑前に用事があったので、

ちょっと足を延ばして

表参道に散歩にいきました。


すごい人でした。

やっぱり、ヒルズができたからでしょうか?


街路樹は、まだ、秋の装いではないようです。

夏を名残惜しそうにしてました。

大好きな欅も太陽の陽を葉っぱに浴びて

まだ、色は変えたくないと頑張っていました。


秋の訪れは

ショーウィンドの秋の方が早いようです。ハロウィーン


秋っぽく、ハロウィーンカラーでした。

明日もいい天気だそうです。


自転車でどっかにいってみようかな?









Profileに書いた私の好きな車アルピーヌルノーA110

アルピーヌルノーA110

古い車だから、知っている人少ないだろうな


とってもSexyなStyleでしょ

これがラリーを走っていたんだよね


ホントw、ク---------っていう感じ

((>д<))

青い空。いろいろな場所で空を見たな。その中でも、クレムリンで見た青い空がとっても印象的だった。クレムリン

ロシアとかモスクワとかロシア人とか、そこに行って、その空気を吸って、人達と接するまで、漠然と怖いものと思っていました。でもね、ロシアの一般的な人を見ていると、とっても陽気で気さくで、いい人達だった。

クレムリンって、赤の広場に代表されちゃってるけど、ロシア正教の教会もあったり、勿論、大統領府もあったり、博物館もあったり、レーニン凌(字あってないかも)もあったり、とっても広いところでした。(クレムリンの意味は’要塞’とのことです。ダー(ロシア語でYESです。)


クレムリンはロシア人でも憩いの場所のようで、

赤の広場の入り口やデパートの傍には、おしゃれじゃないけど

カフェとかワインハウスとかあって、

とっても賑わってました。


カフェの女の子やなんかも、気さくな子が多くって

ロシアにもサービス精神があるんだって、驚きました。


クレムリンで 赤の広場から思い出されるのは、共産主義の’赤’。

でも、空がとっても青くて。

女の子の笑顔とおじいちゃんが心配そうにみている顔と。

でもね、最後は女の子もおじいちゃんも笑顔で手を振ってくれて。


国としての価値観、人の価値観、、、、モスクワに行く前には

いろいろと先入観を持っていたのですが


なんか、私の先入観、赤という国のイメージと青い空

子供の笑顔とおじいちゃんの心配顔


コントラストが、とっても面白いところでした。





週末、外苑前に用事があるから、ちょっと帰り足伸ばして表参道でも、秋を探しにブラブラしてみよっかなw天気がいいといいんだけどな(^O^)/表参道といえば、私は欅かな?

表参道欅並木

特に、初夏の風に吹かれている欅を表参道側から見るのが好き。風が表参道を欅の葉を揺らしながら流れていくのを見てるだけで、なんか自然に昔の自分に戻れるようで。



皆さんは何をして過ごしていますか?

私は最近どうも面倒くさがり屋になったようで、日曜の午後は家でのんびりしていることが多いようです。

(●´ω`●)ゞ

数年前、仕事でシアトルと対岸のベルビューに何回か行ったことがあります。

LAとかサンフランシスコやサンデェイゴと違って、Wetな感じで、とっても親しみやすい街でした。

(イチロウとかがマリナーズに入る前の話です)

私が初めて行った時、どんよりしていたので、Wetと感じたのかも知れません。

木々や空気や食べ物(食べ物の量はアメリカ人サイズなので、これは除きますが)や、

私にはとっても合っていて、疲れを感じない街でした。


ある日、ワシントン大学に用事があり、現地の米国人と一緒に坂道を登ってキャンパスに行った時

’シアトルはカプチーノが有名だから’って、途中のスタンドでカプチーノを買ってくれました。

イタリア インスタントカプチーノ6箱セット【011-564】
¥6,300
三洋堂

この広告はイタリアンだけど、私が飲んだカプチーノは思い出の味もあって、とっても美味しかった。

その後、私がカプチーノが大好きになったことは、この思い出も含めて、皆さんのご想像通りです。

まだ、日本にはスタバも知られていない時代でした。


アイリッシュコーヒーの話は、また次回ということで。素敵な午後のひと時をо(ж>▽<)y ☆

夜、近所のTuatayaに行ってきました。とっても空気が気持ち良くて、歩くスピードものんびり。これから黒ビールでも飲んで、秋の夜長を過ごそうかな(*^ー^)ノいつの間にか、夜が長くなったもんね。

ベルギービール ワトウズ・ヴィット250ml

¥336
 上畑

メローなジャズでも聴きながら、虫の声でなんとなく金曜日の夜を過ごしてみよう(*^.^*)スコッチもいいかな?シングルモルトをストレートで、香りを楽しみながら(≧▽≦)秋の夜長、、、、の金曜日。

シングルモルト 「ベンリアック 12年」

¥5,200
森嶋酒店

海外にいった時には何故かあまり雨に降られたことがありません。マレーシアに1年くらいいた時も良くスコールにはあったのですが、傘をもって歩いていた記憶は全くないですし。まあ、スコールなので、直にやむ程度の感覚で雨宿りしてましたし( ̄_ ̄ i)

ゴルフしてても、雨が降ったら、チャイなどを飲みながら休憩してましたしコーヒー。。。。。


冬にプラハに居たときは、しとしと雨が多くて、傘をさす程ではなかったし。去年、10月から11月はロンドンにいましたが、やっぱり振ってもしとしと程度で、もっていた傘を開いたことがなかった。

私が住んでいたアパートは、セントポールから少しタワーブリッジの方にいったキャノンストリートという駅の近くで、テームズ河の近くでした。土日になるとだーっれもいなくて、寂しいところでした。

タワーブリッジからテームズ河

よく土日はテームズ河の川沿いの道を散歩したり、ハイドパークやノッティンヒルに散策にでかけました。ノッティンヒルは、ちょっと入ると小さな店が多くて、買い物には楽しい街でした。代官山とか成城とか、下北沢の住宅エリアとか、そんな感じでとっても癒される街でした。ロンドンにいくことがあったら、ちょっと時間を作って、買い物がてらノッティンヒルに行くのをお勧めしますよ≧(´▽`)≦

ウィーンを忘れてました。ウィーンへは夜間のフライトで、バーレンから行きました。どうもバーレンの地元のショッピングモールで食べたお昼(羊の肉の鉄板焼きのようなもの)が悪かったらしく、夜中のフライトは辛かった。ウィーンはアーリーチェックインをConfirmしておいたのに、部屋がなく、体調不良でフロントと30分以上すったもんだして、ようやく、チェックインして、シャワーを浴びれた。その後、直ぐに、客先でミーティングで初日は大変な1日だった。

ウィーンの夕日

振り返ってみると、いろいろな国や街にいったな~いろいろな人や出来事や、触れ合いをさせてもらえて。はじめに行った海外はアメリカで、サンフランシスコ、アルバカーキ、ニューヨーク、ペンシルバニア、ワシントンだった。これが1987年10月(Black Mondayに丁度NYにいました)。ニューヨークでは、日曜日の朝、ティファニーで朝食をとって(正確にはテャファニーの前に止まってたHot Dog屋さんでHot Dogを買って、セントラルパークで食べた)セントラルパークを散歩しました。なんか、ニューヨークって不思議な街で、ある意味違和感がなくNYっ子になれる気分ような感じがしました。セントラルパーク シープメドーズ


それから、今まで、多くの国や街に行かせてもらいました。実際、自分でも整理したことがないので、どこに行ったか、プログで整理をしてみよっかな。

近くから行くと、ソール(韓国)、マニラ(フィリピン)、クアラルンプール・ペナン(マレーシア)、バンコック・チャンマイ(タイ)、バリ・ジャカルタ(インドネシア)、カラチ・イスラマバード・ラフォール(パキスタン)、バーレン、リヤド・アルコバール(サウジアラビア)、ドバイ・アブダビ(UAE)、ミラノ(イタリア)、チューリッヒ(スイス)、バルセロナ(スペイン)、パリ(フランス)、フランクフルト・ケルン・ニュールンベルグ・エアランゲン・オッペンバッハ(ドイツ)、プラハ・パルデビッチェ(チェコ)、コペンハーゲン(デンマーク)、ロンドン・マンチェスター(イギリス)、モスクワ(ロシア)、キエフ・チャルカッシー(ウクライナ)、オワフ・サンフランシスコ・アルバカーキ・ニューヨーク・ペンシルバニア・ワシントン・シアトル・ベルビュー・ロサンゼルス・サンデエゴ・シカゴ・エリー・シンシナティー(USA)、今思い出せるにはこのくらい、でも大体入っていると思う。


あと1つで20カ国か。次はどんなところに行けるかな?どんなことが待っているかな?楽しみです。