今年ゼルコバは、共通テストを受験して、国公立大学の個別学力検査に臨みましたが、共通テストの頃を振り返りたいと思います。
コロナの感染者数が増えている中、2日間の共通テストが無事終えられたことで、親としてはほっとしました。
夕食後、ゼルコバは自己採点を行いましたが、自室から出てきたゼルコバは顔面蒼白状態![]()
目論んでいた点数に全く届いていない!
ゼルコバ、共通テストの勉強はかなり行っていましたが、撃沈でした![]()
この点数だと、スタートラインに立つことも出来ないのではないかと親子で焦りが出てきました。
共通テストの翌日、自己採点の結果を学校から河合塾と駿台へ提出するため、高校に出校し、自己採点の記入と志望大学を記入しました。
例年800点以上取れている子達がそれなりにいますが、周りの子達に自己採点の結果を聞くと今年は少ない![]()
顔面蒼白な子達もそれなりにいて、今年は全体的に点数が取れていませんでした。(クラスの絶対的エースは860点ぐらい取れたとのことで、ゼルコバからこの話を聞いたときエースはどんな状況でも崩れないなと私は思いました。)
共通テストリサーチの結果が戻ってきたら、どこの大学に出願するか決めることにしました。