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昭和時代の「刑事ドラマ」の定番ネタ
カピが愛する
「昭和時代の刑事ドラマ」
はそれこそ数多く存在したが、
当時カピの心を満たしたそれらの所謂
「定番ネタ」
は多く存在していた。
今回はその
「昭和刑事ドラマ定番ネタ」を
「四字熟語」
のカタチにて
思い出せる10個ばかりを
紹介してみたいと思うのである。
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A.刑事登場
刑事ドラマの主役たる刑事たちの登場のネタである。
マカロ二刑事もジーパン刑事もコレで颯爽と登場した。
文字通りこれが無くては始まらない。
B.刑事殉職
前項で登場した刑事たちが職務の為に生命を落とすネタである。
マカロニもテキサスもタツ兄イも、コレで華々しく散った。
C.記憶喪失
ドラマの登場人物(大概は刑事)が、自分が誰かも分からなくなるネタである。
「西部警察」の寺尾聰(リキ)を思い出す😓。
D.特殊血液
極めて稀少な血液の持ち主が事件に絡んでくるというネタである。
アールエイチマイナスエービー型
E.モールス
所謂「モールス信号」だが捜査上の1ツールとして時々、登場した。
F.時効寸前
過去の未解決事件の「時効成立の日」があと数日に迫ったというネタである。
G.地下水道
ドラマの舞台が「大都会の迷路」である「地下水道(下水道)」の中というネタである。
今では実現不可能な、「あの時代」ならではのネタといえる。
昭和の熱い刑事たちは、「地下水道」の奥でも犯罪者と闘っていた😅!
H.納涼特集(オカルト、超常現象)
昭和の刑事ドラマは8月など暑い真夏の時期には
視聴者サービス
の一環として「納涼オカルトエピ」をしばしば、
放送していた。
今どきの刑事ドラマには全く無くなったネタである。
I.海外ロケ
視聴率が下降低迷して来るとその挽回策として登場したネタであり、「視聴者サービス」の意味合いも強し。
異国での刑事たちの活躍は、視聴者としても気分が変わってとても楽しかったものだ。
J.悪性菌類
事件に何らかの悪性菌類が絡むネタである。
「ボツリヌス菌」などが話中に登場した。
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昭和の刑事ドラマにはこのような、
視聴者を何とかして楽しませようとする
「定番ネタ」
が数多く存在した。
今の刑事ドラマに
そういう作り手たちの気概が見られる
「定番ネタ」
があるだろうか?
通販会社「ショップジャパン」の商品説明は
映画「修羅の華」の後は…??
いきなりですが
韓国のアクション映画
「修羅の華」
の後って、例の
「書籍タイアップチラシ」
は
出ていますか?
思えば
2011年くらいから世の中に出回り始め、
かつてオークションに多くの種類のチラシが出品された
「書籍タイアップもの」。
しかしこの2年くらい、
その噂を全く聞きません!!
その証拠に、
オークションで全く出品されません。
実に映画「修羅の華」以降、パッタリと
オークションで見掛けなくなりました。
あの手の「稀少チラシ」というのは普通に考えてまず、
オークションに出て来るものですから、
それが出て来ないところを見ると…。
もう現在はまったく出ていないのでしょうか??
その辺の「現在の詳細」をご存じの方、
もしおられましたらぜひコメントを下さい!!
念願の広島に行って来たっ♪
ほんと久しぶりのブログ更新で、
こちらにお越しの皆さんは日々、機嫌良くお暮しですか?
かくいうカピは久々のブログ記事で、絶好調です♪
カピは今年の9月初旬に念願の
「広島への帰郷」
を果たしてまいりました。
思えば前回の来訪からかれこれ、
19年ぶりの“里帰り”(笑)。
それこそ
『365日ドップリ広島っ子』
だった時代に思いを馳せつつ、
懐かしい街並みを2日駆けて丹念に巡って来ました。
そしてまた、近年とても有名な広島ご当地グルメ
『広島つけめん』
もガッツリ、大盛で味わいました♪
この次に広島を訪れるのは何時かなとか思いますが、
カピにはこの上なく楽しい旅でした♪
3年くらい前まで六本木あたりでさかんに上映されていた、ヤンキー・アクション映画!!
今から約3年前の2016年くらいまで、
かつて六本木にあった映画館
『シネマート六本木』で
「ヤンキー・アクション映画」
が決まって「1日限定」で、
なにやらさかんに上映されていた。
かくいうカピは何度か、
その上映時に「映画チラシ」をいただくべく
劇場に足を運んだのだが、
あれはどうなったのだろうか?
現在は、どうなっている???
「デス・ヤンキー」とか「ローリングQ」とか
数えきれない本数の
ヤンキー・アクション映画
を「自主制作」⇒⇒⇒なぜか「六本木」で上映!!!
していた映画製作会社名は、たしか
「ロマネプロモーション」
といったと思うが、
ズバリ!!
現在もあの手の
ヤンキー・アクション映画
を制作して、どこかで上映しているのか??
っと思ってHPがあったので調べてみたが、
数年前と違い現在は、
映画製作⇒⇒⇒上映
などの目立った動きは見られないようだ。
でもここ3年くらいはどうして「新作」を制作しないのだろう???
製作してくれたら、また「映画チラシ」をいただきに参上するのに‥‥。
