ご訪問ありがとうございますラブ

 
はじめましてのかたへ
 アラ還の太陽と申します
 
現在は義母(92歳)の介護をしながら
介護講座の講師をしています
以前は訪問介護をしていました
 

介護のことをできるだけ多くの方に
伝えた
い!知ってもらいたい!
そんな思いでブログを始めました

 

いろんな角度から
介護の記事を書いています

 

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 TODAY'S
 
花粉症最新事情と私の事情(笑)

 

 

 

 

長年悩まされた花粉症も

だんだん症状が軽くなってきた私

 

嬉しい反面

以前聞いたお母さん

眼科の女医さんの言葉が甦ります

 

 

若かりし頃

この時期になると

花粉症のため

コンタクトを入れられないこともしばしば

眼鏡生活を強いられていましたメガネ

 

眼鏡が似合わない私は

この時期がとても憂鬱だったことを

覚えていますショボーン

 

真顔「いつになったら

アレルギーは治るのでしょうか」

とうかがうと

お母さん「年をとると自然に治ってきますよ」とあせる

女医さん

 

老化現象と共に

アレルギーの勢いもなくなる

ということらしいです

もやもやもやもやもやもや

 

 

免疫の低下に伴い

花粉症の有病率は50~59歳で33.1%

70歳以上で11.3%と低下します(2008年の報告)

そのため、一般的には

「高齢になると花粉症の発症リスクは減る」

と言えるようです

 

まだアラ還ですが

花粉症は高齢者の仲間入りなのかも

しれません笑

 

 

前置きが長くなりました

それでは本題に

 

 

民間気象会社のウエザーニューズによると

今年の花粉飛散量は全国平均で

平年比128%霧

花粉の飛散量は増える予想ですアップ

 

 

 

そんななか

新たな薬の情報が

あ○イチで取り上げられていました

 

 

 

目のかゆみに

 

新しいクリーム(抗ヒスタミン薬の塗り薬)

 

※画像お借りしました

 

目の周りに塗ると薬が浸透

塗るのは一日一回でOK

 

星空夜寝る前の歯磨き時に塗ると決めると

忘れないと言っていました

 

 

目薬は洗い流されてしまいますが

クリームは洗い流されないので

一日一回でよく

深く効くのが特徴だそうですグッ

 

 

目薬は

子供は逃げ回り大泣き

お年寄りは目の中じゃなくおじいちゃんおばあちゃん

ホッペにさしてしまうので

クリームがやりやすく

間違わずに塗れるそうです笑

 

 

 

鼻の症状には

 

 

これまで医師の処方が必要な点鼻薬が

処方箋無しで

買えるようになったそうですビックリマーク

 

一日一回タイプの点鼻薬は

医師の診断を受けて処方されるに

限られていて

市販薬は一日二回タイプが

主流だったそうですが

(ステロイド点鼻薬)

 

 

昨年度より

要指導医薬品として

薬剤師による対面の説明を受けてから

購入できるようになったそうです

 

点鼻薬を選ぶ際

押さえておきたい成分の違い

 

・ステロイドを含む点鼻薬

継続して使用すると鼻の炎症がとれていくという点では即効性には欠けるが効果は良い物になっているそうです!

・血管収縮剤を含む点鼻薬

鼻づまりがすぐとれる代わりに継続して使用すると副作用がでるおそれがあるそうです!

成分名(血管収縮剤)

・オキシメタゾリン塩酸塩

・ナファゾリン塩酸塩

・テトラヒドロゾリン塩酸塩

 

 

点鼻薬はとても種類が多いそうで

判断に困った際は

薬局の薬剤師にお父さんお母さん

相談して欲しいとのことでした

 

 

 

以上が新たな薬の情報でした気づき

 

 

 

最後まで読んでくださり

ありがとうございましたハート