本日は、当直明け。
引き継ぎ等を終えて、ダッシュで研修先の施設へ向かいます。
順調に業務をこなし、その合間に施設の資料を使って、来月に行われるACAM(アメリカ先端医療学会)の認定試験の準備をします。
業務終了後、英会話のレッスンに向かいます。
5月の学会に時には、まったくしゃべれなかったのでリベンジをかけて、英会話のレッスンを受ける事にしました。

妻と合流して、指定された場所へ。
講師らしき人がいたので、声をかけてレッスンに入ります。
まず、自己紹介から
先生:「私の名前はケンジロウと言います。」(英語です。)
自分&妻「??????????」
目の前にいるのは、どうみても白人なのですが、名前が日本であり、夫婦共々、混乱してしまいました。
その後に、説明で母親が日本人のハーフである事が判明し
すっきりして、レッスン再開。

冷や汗を、滝のようにかきながらレッスンを受けます。
話たいことが、口からでてこないのは、本当にもどかしくて苦しいですが、無理矢理でも話さないと上達しないので必死です。あっと言う間に2時間にレッスンは終了しました。
疲れきって家路につきました。

今日も一日無事に過ごせました。
ありがとう御座位ます。

今日の練習

ストレッチのみ

今日読んだ本

本当に誰も教えてくれなかった事がかいてあって感動します。再読する価値のある本です。
誰も教えてくれなかった診断学―患者の言葉から診断仮説をどう作るか/野口 善令
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