波動改善ブログ、意識レベルブログ -6ページ目

波動改善ブログ、意識レベルブログ

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前回の意識レベル診断法では、意識レベルを憑依霊などの外部からのマイナスエネルギー体の影響の有無の診断に活用する方法について述べた。

この意識レベル診断法2では、身体自体の健康診断に活用する方法について述べたい。

原理は簡単である。意識レベルを人間そのものに適用するとその人の精神レベルとか人格、神格的なものを含めたものが数値として現れてくる。また、意識レベルを物とか文章などに適用すると、その対象の真実度とか本物度が数字で示される。これを身体に適用するのである。各臓器や器官はもとより身体全体にも適用できそうである。身体に適用した意識レベルは何を示してくれるのだろうか?

これは多分「パワーかフォースか」でも言及されていないと思われるので、個人的な推測でしか言えませんが、他の例から推測するに、身体の健全性を示してしてくれるものと期待するところです。

 

SE研究所の波動診断法では、超概略的には各臓器の波動を測定して、マイナス波動であればマイナスを抜いてプラス波動を注入するという方法を取ります。

意識レベル診断法では、各臓器の意識レベルを測定します。この値が1000に近いほどその臓器は健全だということになります。まだ、測定事例が少ないので判断基準とか意識レベルがどの程度になればその臓器はどんなふうになっているのかということは言えませんが、今は900を超えて出来るだけ1000に近づけるという基準で行なっています。

測定例は少ないですが、興味ある結果を一つ紹介します。世界の人類の意識レベルの平均が200強と言われていますが、世界の人類の身体の意識レベルの平均は約390でした。ちなみに2020年当初の値は約640で、この3年で大幅に肉体的健康が損なわれているという結果になりました。年毎に計ってみました。

2020.01.01.    640

2021.01.01.    620

2022.01.01.    500

2023.01.01.    420

如何でしょうか⁉︎

ちなみに個人別の測定でもワク接種者の身体の意識レベルも大幅に低下していることもわかりました。

 

個人の例として、和多志は前から腎機能が低下していることが健康診断でも言われていましたが、右腎臓の意識レベルは810でした。何回か波動調整を行った結果、今は940まで回復してきております。

 

意識レベルを診断に使うとその機能がどの程度低下しているかとか改善の結果がどの程度なのかが、数字で示されますので所謂「見える化」の効果は大きいものと判断されます。

 

今後測定事例を重ねていき、意識レベルと重篤度レベルの相関が得られれればいいなと考えております。

 

 

 

憑依霊が憑いているかどうかの診断に意識レベルを利用することが出来る。

ある人に憑依霊が憑くと、その人の意識レベルには憑依霊の意識レベルも現れてくるため、意識レベルを測ることで憑依霊の有無がわかることになる。

憑依霊の意識レベルは通常アストラル界層の最低意識レベルのマイナス500として現れる。普通の人の意識レベルはアストラル界層に現れるので、憑依霊の意識レベルー500が大きく影響される。例えば意識レベル700の人が憑依されると意識レベルが200近辺に低下するので、憑依霊の影響が直ぐに判るのである。但し、このためには憑依霊の影響がないときにその人が意識レベル700の人であると言うことが分かってなければ、意識レベル200がその人の本来の意識レベルと思ってしまうことになる。したがってその人の本来の意識レベルがわかっている人にしか適用できない手法のように思える。

そこで意識レベル診断法は、その人の意識レベルを2回測るのである。1回目は、「素の意識レベル」と想念して測り、その人本来の意識レベルを知るのである。次に2回目は「現在の意識レベル」と想念して、現時点の状況を調べます。1回目と2回目の意識レベルが相違していれば、その人には何らかの影響が加わっていることになります。

素の意識レベルが760以上の人は若干様相が異なる。以前も示したように760以上ではメンタル界層にも意識レベルが出てきて、そちらの意識レベルの方が影響度が大きいので、憑依霊のアストラル界層ー500の影響が相対的に小さくなるので、意識レベル760以上の人が憑依されていても意識レベルの低下は、経験上20前後である。

意識レベル760以下の人の意識レベルが憑依霊によって大きく影響されるのに対して、意識レベル760以上の人は20前後となり、その点には注意が必要となる。更に意識レベルが高くなり、コーザル界層まで現れるようになるとますます憑依霊の意識レベルへの影響が小さくなり、診断はより難しくなる。

 

人に影響を与えるのは憑依霊だけではない。和多志の経験上、意識レベル−500を下まわる存在も確認している。

便宜上、−1000から−500の存在をマイナスエネルギー体、−1000を下回る存在を超マイナスエネルギー体と呼んでいる。それらの存在に影響された場合はその人の意識レベルは一気にその存在の意識レベルまで低下します。

 

更に厄介さを増しているのは、意識レベルに影響を与えない憑依である。各部位とか器官に部分的に影響する場合である。その場合は意識レベルには影響を与えず、しかもSE研究所の憑依霊の判定基準の躁鬱エネルギーにも変化がありません。この場合は今のところ一つ一つの部位の意識レベルとかエネルギーを測るしかありません。時間と手間がかかりますが、その人から症状を聞き、大体の見当をつけることは可能です。

 

以上、憑依霊のような人に影響を与える存在の有無の診断に意識レベルを使うこともできることを紹介しました。その他にそのような存在の見つける方法はありますので、今のところは何種類かの方法を組み合わせて診断していると言うのが実情です。

 

 

高島亮さんのお話会に行ってきました。

東京時代に何回か高島氏の会には参加したことがありますし、高島氏のお師匠さんの小林正観さんの講演会は札幌開催の度に行ってましたし、本や講演会テープやC Dもほぼ読んだり聞いたりしています。

それでもこういった会に参加すると意識の奥に入り込んでいた記憶が蘇ってきて、自分の生き方の再確認ができます。そんなことを繰り返すことにより、徐々に自然と意識せずともそのような生き方ができるようになっていくのでしょう。

短い時間の中に質問コーナーがあったら、「質問ではないですが・・・」とお話ししてみようと考えていたことがあります。

それは、正観さんはありがとうを言い続けてもマイナスの言葉を言うとありがとうがリセットされると仰っていました。更にリセットされても、今のマイナス言葉はキャンセルと否定すればリセットは元に戻りますよとも仰っていました。それを波動の観点で実際に測ってみて、正観さんの仰る通りの結果となり、正観さんのお話の正しさが証明されましたと・・・。

実際に測った時のブログを以下にペーストしておきます。

****2020年3月のブログ****

小林正観さんはありがとうの数を数えていき、一定数に達すると奇跡が起きますよと述べています。また、その過程でマイナスの言葉を発すると蓄積されたありがとうの数がリセットされますとも述べられています。

奇跡が起きますと言うことは個人の経験によるところしか証明しようが無いが、色々なことが報告されているようです。私も過去に大きな奇跡を2回ほど経験しています。一方ありがとうがリセットされると言うことは、波動の観点で証明出来そうなのでやってみました。

まず基本形の「ありがとう」一回の波動は1300強で3回繰り返すと4100、6回では8200、10回では14000、20回では28000となります。否定的な言葉として「バカやろう」を選び、これが1回でー1300になります。ありがとうといった後バカやろうと言うとどの位の波動になるかを測ってみました。

「ありがとう バカやろう」   ー220

「ありがとう✖️3 バカやろう」  ー40

「ありがとう✖️6 バカやろう」  ー20

「ありがとう✖️10 バカやろう」  ー1

「ありがとう✖️20 バカやろう」  ±0

と言う結果で、ありがとう✖️20で、28000も波動が蓄積したものが、1回のバカやろう(波動値ー1300)で±0なってしまいます。正観さんの仰ったマイナスの言葉を言うと今まで蓄積したありがとうがリセットされますと言うことは、波動の観点では正しいと証明されました。

ただ、正観さんはマイナスな言葉を言ってもすぐさまそれを取り消せば大丈夫とも言っておられます。このことはどうでしょう。

「ありがとう✖️20 バカやろう バカやろうはキャンセル」の波動は28000で、波動的にもキャンセルはちゃんと効くようです。

流石、私の心の師匠です

 

意識レベル音楽法

 

絢香のコンサートに行ってきました。クラシック以外では、手嶌葵以来のコンサートでした。

流石です。上手いし、なにより波動があっている。

昨年はアコースティックなライブだったようで、そちらも聞きたかった。

 

意識レベル読書法、意識レベル会食法に続いて意識レベル音楽法もやってみようと思う。絢香、手嶌葵の歌、どちらも900を超えています。

どんなに曲がよく、歌が上手くとも、聞きたくない歌手がいる。それらも意識レベルを測ってみるのも面白いと思う。

 

意識レベル会食法

 

昨夜の会食場所は道庁前の赤れんがテラスでした。ロケーションは最高ですが、食事をしながら静かにお話をしたい派にはちょっと不向きなところと感じました。

高層階はオフィスとなっており、息子の会社の札幌オフィスの名前も見つけてきました。

 

意識レベル読書法をやっているように、意識レベル会食法をやってみるのも面白いと思いました。ちなみに和多志がご贔屓にしているお店は全て600以上でした。これから新しいお店を開拓する時に大いに参考になるかもしれません。例えば意識レベル500を基準とすると、今回のお店は最初から対象に上がってこなくなります。

 

党員になると勉強せざる得なくなるような政党があります。

 

まず入党すると毎日音声メルマガが届き、各方面の専門家の方のお話が聞けます。ちなみに現在の専門家の先生方は、武田邦彦氏、石川真理子氏、CEOセオ氏、佐々木良昭氏、吉野氏&マレ氏、土藏利生氏です。

 

また、月2回党員対象の勉強会のアーカイブ映像が送られてきます。

ここ3ヶ月間の内容は以下のとおりです。

7月12日

山下政治氏による『日本の半導体についての勉強会』

7月3日

小倉譲氏による『心の健康と精神医学』勉強会 

6月24日

紺野大介氏による『世界の捉え方を変えて日本の再興をデザインする』勉強会

6月1日

吉井伯榮氏による『実践コミュニケーションと想いの伝え方』勉強会 

5月29日

森田洋之氏による『日本の医療システム』勉強会 

5月15日

村上康文氏による『日本の新型コロナ政策』勉強会

このアーカイブ勉強会の自身として気になるものは、忘れないため備忘録を残そうと心がけています。2時間もある講演会を視聴するのは大変ですが、加えて文書を残すのは労が要ります。

 

更にメルマガ、タウンミーテング、ボードメンバーやアドヴァイザー発信のYouTubeなどもあり、現状に留まっている暇がありません。

この頃は、他団体などが主催する講演会などにも参加するように心がけており、勉強癖が広まっております。

 

そんな政党もあるのです。この政党の意識レベルは約600です。

『天皇の国師』を読み終えて

神社チャンネルの羽賀ヒカル氏が推薦していた事も良くわかる素晴らしい本でした。
タイトルの天皇の国師とは、昭和51年から昭和62年まで天皇の私的な相談役を務めた三上照夫氏のことで、本書は彼の思想と生涯を描いたノンフィクションである。
舞台設定は昭和51年から昭和52年までの短い設定とし、昭和天皇の侍従長の入江氏、皇宮警察本部刑務部長の仲山氏、仲山氏の友人の宮下氏、三上氏の朋友河戸氏などの問答などを通じて三上氏の思想や人生を描いている。

三上氏の言動で驚いたのは、昭和23年の戦後の食料危機の時ローマ法王からキリスト教に改宗すればキリスト教国から援助が得られると勧められ昭和天皇が悩まれた時に東西の宗教に精通しているその当時若干20歳の三上氏がご進講役に選ばれた時のことである。三上氏は部屋に入るや自己紹介をして、陛下が語りかける前に周囲を驚かす大声で和歌を歌い始めたのである。「冬枯れの、さびしき庭の、松ひと木、色かへぬをぞ、かがみとはせむ」歌い終わると、三上氏は一礼して退室したのである。何もご進講をせずにである。
この歌は、その年の歌会初めに陛下が読まれた歌であった。若干20歳の青年がご進講役に選ばれること自体が驚きであるが、更に天皇陛下が読まれた歌を、陛下の面前で大声で歌い上げ、そのまま退出するという常識はずれのある意味不遜とも取れる行動を起こせるという胆力に驚嘆するしかない。これが天皇陛下と三上氏の縁の始まりではあるが、その後昭和51年までは何もなかった。
昭和51年の法律時報4月号に世襲の天皇制は新憲法に違反するという論調が発表された時、陛下からあの時の青年は今どうしているだろうかとお尋ねになられたのをきっかけに再び三上氏の陛下へのご進講が始まり、当初は皇太子も含めてのご進講となり昭和62年まで続いた。天皇の国師と呼ばれる所以である。

三上氏の思想で今後の憲法や國體論議で参考となり、気になった点を整理する。
・日本国憲法前文は詫び状。しかも喧嘩に勝った相手が書いて押し付けてきた詫び証文だ。
・平和を愛する諸国民とは世界中でどこの人たちを言うのか?保守はアメリカといい、革新は中国、ソ連(当時)という。平和を愛する諸国民の認定が真っ二つになっており、明確に定まっていない状況。戦争放棄の根底を支える国際的基盤である「平和を愛する諸国民」という前提が行方不明になっている今日、「平和を愛する諸国民」が存在することを前提とした戦争放棄は失効している。
・9条を守る護憲運動は、対米従属推進運動。9条と日米安保は一体。
・日本国憲法は「権威は国民から生じ、権力は国民が行使する」と前文に記載しているが、三上氏の説では「権威は我が国の歴史と伝統を代表する天皇から生じ、権力は国民に選ばれた政府が行使する」となり、権威は権力の行使に誤りのないように正しく導き、権力はその正当性を権威によって裏付けられなければならないと考えていた。
・大東亜解放戦争を含めて、戦争は熱戦、冷戦、情報戦、貿易戦、金融戦と形態はいろいろあるが、結局は思想戦に帰する。
・日本国の統治理念は日本書紀巻第三に明示されている。「慶を積み、暈を重ねて。正気を養い、さわに年所を歴たり」(民の生活を豊かにし、民の精神を向上させ、正義にかなった統治を行うこと)
・この統治理念を示したのが三種の神器であり、民生の向上は玉に象徴し、精神の研鑽は鏡に、正義の実現は剣に象徴し、それを皇位継承のみ印にした。
・憲法の前に、基本的な人間の在り方として日本人が尊重してきた不文の規範、不文憲法をしっかり思い起こさなければならない。

 更に第三文化論、生命体系論と続くが、ついて行くにはもう少し時間が必要なので省略するが、三上氏の憲法論、國體論は半世紀経ってもなお新鮮でむしろ今の時代こそしっかり学び直して創憲に繋げていかなければならないものと考える。

 

ちなみにこの本の意識レベルは当然意識レベル読書法の基準を優に超えています。

 



 

『安部元首相を狙撃したのは本当に山上なのか?』を読んで

 

中田健二氏のこのKindle本は配信された直後、ほぼ1ヶ月前に読みました。今回高田純博士の本『奈良の変』を読んだ後に、再度このKindle本を読み返してみて、和多志の注目した点を羅列してみます。この本の意識レベルは、再度測定しても、以前と同様910でした。

 

・事件後一週間のマスコミ報道を見ると、統一教会に恨みを持つ山上単独犯を異様に印象付ける情報コントロールがなされていること。

・銃創の個数に関して、ドクターヘリ医師の報告、福島教授の記者会見、奈良県警の記者会見及び司法解剖報告の四つの報告やら会見があったこと。知らなかったが驚くべきことに奈良県警も最初の記者会見で検死の結果、頸部に2箇所、左肩1箇所に銃創を確認していると発表している。

結果、司法解剖以外の3報告で頸部2箇所、左肩1箇所の銃創を報告しているのに、司法解剖結果のみが左上腕1箇所、頸部1箇所の銃創となっている。

・ネット検証として、御三方の手法などを紹介して、音響解析を行った方の動画をTwitterで紹介したのをきっかけとして高田先生との科学的検証が始まった。また、山上単独犯を主張するネットの科学点根拠のなさも指摘している。この中でサイバー空間を使って山上以外の第三者の関与を主張していた方がネット空間からいなくなった原因について書かれているが、本人が中国サイドから3億円をもらうことにしてこれ以上の検証を止めることを了解したとアップしているTwitterを見たことがあります。

・画像解析、音響解析の結果はほぼ『奈良の変』と同じで、山上の2発目の発砲0.2秒前に別の発砲音があること、山上の発砲は空砲の可能性が高いことは一致している。この報告では、第3者の発砲は2発としているところが『奈良の変』と違っているが、2発の音の周波数の違いにより、1発は体を貫通し、もう1発は司法解剖の結果にある右鎖骨を骨折させた後心臓を創傷させたと推測している。

・安倍氏の議員バッジは、画像解析で演台を降りる時にはすでに外れている。ただ、強い衝撃は加わっていないと考えられるので、その時点では原形は保たれていたと推定される。

 

本書と『奈良の変』が世に解き放たれたことは非常に影響が大きい。

ネットでお二人に協力した6万人の国民の成果でもある。

 

国史『奈良の変』を読み終えて

この本のタイトルは本能寺の変のように誰でも知っている歴史的事実として残しておくことを願って、国史『奈良の変』とした。

この本の中で語られている疑義のある点と検証で確認された点、そしてこの本での結論などを箇条書きにします。

ちなみに、以前インターネットの画像でこの本の意識レベルを測り、ブログに載せた値が910でした。今回実際に手にした本を測ると同じ910でした。インターネット上の画像でもその情報は確実に転写されていることが分かります。また、910という意識レベルは「真実に近い」と解釈されます。

疑義のある点
・奈良県立医大の福島教授の見解と奈良警察の司法解剖の見解の矛盾
   死因、心臓の穴、銃槍等
・司法解剖で最初は心臓の言及はなかったが、後日問われて、心臓は挫滅があったという回答になった。心臓マッサージによる心臓挫滅の可能性はほとんどないというのが現実のようである。
・YouTube動画が海外から投稿されている点
・当日は銃声は3発聞こえたと言われていたが、それ以降は2発になった。
・YouTube画像で横たわった安倍氏に手を伸ばすワイシャツの男性が確認され、その後の画像でその男性の手には議員バッジらしきものが確認された。その時のバッジは原形を留めていたように見える。国葬時に警察から返還された安倍氏の議員バッジは粉砕されたものだった。
・次の日の主要各紙の一面トップのタイトルが全て同じだったこと。
・安倍氏暗殺の一因を作った自民党奈良県連の面々の驚くほどの不誠実さ。

確認された点
・警察説明の死因の「左上腕から射入した弾丸による左右鎖骨下動脈による出血死」は安倍氏の高さと山上の位置、高さから物理的に不可能に近い。
・音響解析で山上の2発目発砲の0.2秒前に3発の銃弾の音が確認された。
・画像でも山上の2発目の0.2秒前に安倍氏のワイシャツの右襟が振れており、音響解析と一致。
・山上の発砲音を解析すると、低周波領域が多く、高周波成分は少ない。実弾が込められていると爆発域が少なくなり高周波成分が多くなり、空砲だと爆発域がすぐ解放されるので低周波優位になる。したがって、山上の発砲は空砲の可能性が極めて高い。
・アメリカで行われた山上銃を模擬したパイプ銃で実弾発射した実験では、高周波成分が優位であった。また銃声の持続時間もアメリカ銃が1.0秒に対して山上銃は0.4秒と短い。どちらの結果も山上空砲説の根拠となる。
・山上以外の発砲音を解析した結果、亜音速となり、発砲位置も推測された。
・山上の発砲位置は警察報告書の位置から3mくらいずれていることをYouTube画像などで確認した。その確認した位置からは安倍氏、街宣車、駐車場は一直線上にならない。後日行われた現場検証をヘリコプターからの映像をみるとその時示されていた山上発砲位置と報告書位置も異なっている。

以上の確認された点と、現時点で公になっている点の矛盾から、警察の捏造と考えられる点。
⒈死因の捏造
⒉山上発砲位置の捏造
⒊選挙カー及び駐車場壁の弾痕の捏造
⒋その他

結論
・山上の発砲は空砲で、山上の役割はミスディレクション。
・安倍氏の死亡は山上以外の者の発砲による。3発の発砲があり、1発は心臓に向かったが、安倍氏が体を捻ったことにより、スーツの左右の襟に傷を付け、外れた。2発が頚部から入り、そのうち1発が心臓に達し、もう1発は左上腕前部から射出した。
・物理学者と6万人の国民の調査による結論。山上以外の犯人については具体的に明示していないが、個々の疑義の点、確認された点や模造された事実を見ると自ずと今回の変に関与している範囲は見えてくるように思える。

 

いみじくも昨日聞いた保守系論客の講演会で2人の方が7/8に関わる話で同じ趣旨のことをお話になっていました。
「エマニエル就任以降、岸田は恐怖政治の中で生きている。エマニエルは諜報機関出身。岸田の息子の醜聞を流すのも情報機関の役割。逆らったら7/8の安倍氏のようになるぞと分かって震えながら動いている」
「岸田になってからアメリカのポチ状態になっているのが加速的に進んでいる。エマニエルが赴任したのが昨年の6月でその1ヶ月後に安倍さんが亡くなっている。そこから岸田政権がエマニエルの元へ日参してアメリカの要求を聞き続けている」
このお二人の発言は何かを暗示しているように思えませんか⁉️

 

 




 

LBGT理解増進法成立時点での政党別意識レベル

5/14の投稿でLGBT法案で自民党内部の委員会で反対多数にも拘らず委員長一任という暴挙をやった時点で自民党の意識レベルが落ちて、政党として劣化したと書きました。
その後の状況は、皆さまご存知のように国会内でまともな議論もしないまま、昨日参議院本会議で可決され、法案が成立していまいました。日本の國體維持にマイナス影響しかないこの法案の共同提出した政党の意識レベルへの影響を調べるために各政党の意識レベルを測ってみました。
意識レベルは今の情勢を上手く反映した数値を我々に与えてくれていると思いませんか⁉️

政党名      22.7.7   23.4.6   23.5.14.   23.6.17
自由民主党    280        180        160          120
立憲民主党    90           90                          90
公明党      100         100                         95
日本維新の会   195         130                         120
国民民主党    215         240                        190
日本共産党    90            70                          70
社会民主党    70            30                          30
れいわ新選組   80            95                          90
N国党      190           160                        165
(現政治家女子48党)
参政党      590         580                        600


國體維持という言葉が出てきましたので、日本國自体の意識レベルがどうなったのが気になりました。
日本國の意識レベル 540
まだまだ高いレベルを維持しているので一安心ですが、この数値さえ1年前より50も下がっています。國體が文化の面からも崩されそうなこの法案の行方を我々は注視していかなければなりません。

 

(追加)今話題となっている「百田新党」も測ってみました。

530でした。参政党と共に、良識派保守で日本國を守っていってほしいと願います。



*****5/14の投稿*****
劣化・醜悪化する自民党
安倍氏存命中の自由民主党の意識レベルは280以上であった。この280という値は日本人の平均の意識レベル約400より低く、より高潔で人格者が求められる議員さんの集団が意識レベル280では心許なかったが、それでも周りにエネルギーを与えられるか、奪う方に回るかのボーダーラインである意識レベル200を超えていたため、政権党としてかろうじて国民への、さらには日本国としての面目を保てていた状態であった。
ところが昨年の7/8のテロで安部氏が亡くなって自民党の意識レベルが一挙に210まで落ち、その後の政権の悪政により、統一地方選前には遂にはボーダーラインである200をわり180まで落ちてしまっていた。
そこで今回のLGBT法案である。先週の金曜の民主主義を無視した暴挙でこれが1日で20落ち、意識レベル160まで下がってしまった。
日本は未だ独立した国ではないと言われてきたが、これが岸田政権になって目に見える形で判ってきた。コロナ対応、ウクライナ対応、LGBT対応等々、どれをとっても国民の方を見ていなく、属国の対応としてみれば納得がいく。
意識レベル160の政権党はさらに意識レベルの低いもう一つの政権党と連立し、今のままの政権与党であれば、国民はエネルギーを奪い取られ続けることになります。保守層の受け皿として見られている維新も前回より意識レベルを大幅に下げて100に近づくくらい劣化しており、
今『国民の目覚め』がなければとんでもないことになるのが必然の道のように思えてならない。