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波動改善ブログ、意識レベルブログ

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東京15区補選と意識レベル

9人が立候補しているようであるが、ネットに上がった顔写真で意識レベルを測ってみました。ちなみにここで言う意識レベルとはキネシオロジーを利用して測定することが出来る人間の精神レベルのことをいい、1から1000のレンジで1000が悟った人のレベル、200を境にそれ以下が人からエネルギーを奪う人、200以上が人にエネルギーを与える人というのが大雑把な基準である。

結果は意識レベル200以下の人が5人、200から300が3人、700が1人となりました。(50単位くらいのラフな測定ですが・・・)

当然政治家であれば私を捨てて公に奉仕することが求められると思うが、逆に人からエネルギーを奪ってしまうような意識レベル200以下の人が半数以上というのは本当に残念なことですが、これが今の日本の政治の実態なのでしょう。

政党の意識レベルも以前測ってアップしたが、それぞれの政党の意識レベルなりの候補者を出してきてるなというのが結論でした。

エネルギーの奪いあいをしている意識レベル200以下の人たちで、選挙情勢を優位に進めているのも悲しい構図のように思えます。

選挙に行っていなかった多くの有権者の目覚めが日本を変えていくものと信じます。

ネットで「エネルギーバンパイア」という言葉を見つけ、注意が引かれた。調べるとその名の通り、他の人からエネルギーを吸い取る人のことであった。『NYジャピオン』というサイトからエネルギーバンパイアの特徴等を引用させていただく。

******(NYジャピオンから引用)******

その名の通り、他人のエネルギー(生命力や気力など)を“吸い取る人”のことです。明るくて話がおもしろく、カリスマ性もあるなど、エネルギーバンパイアは一見して魅力的な人物ですが、長時間一緒にいるとどうも体調が悪くなったり、異常に疲れたりします。

 

エネルギーを抜き取られた人は、次第に心身のバランスを崩し、気付かないうちにエネルギーバンパイアに操られている可能性があります

同じエネルギーバンパイアでも、特徴やその程度は人によって異なります。人前で清廉潔白を装い、裏で隠れて嘘をつくような「少し付き合いにくい人・嫌な人」もいれば、人格障害(常識から外れた偏った反応や行動をとる)などの精神障害や精神疾患の診断を受け、専門家の治療が必要な人もいます(表参照)。

一般的な例ですが、反社会性人格障害の場合、嘘や違法行為を平気で行い、本人に罪悪感はありません。口がうまく愛嬌があり、嘘で人の関心を引きます。また自己愛性人格障害の人は、権力や成功を渇望し、自分は周囲の人よりも優れていると信じ込み、それを他人に誇示して認めさせようとします。どちらのケースも、エネルギーバンパイアは感情の変化が激しく、周囲の人は振り回されてしまいます。

アメリカではエネルギーバンパイアは身近な存在として認識されており、程度の差こそあれ、5人に1人に何らかの傾向があるといわれています。

 

******(引用終わり)******

 

エネルギーバンパイアの定義や特徴をみると、「パワーかフォースか」(ホーキンズ博士著)で言われている意識レベル200以下の所謂フォース領域の人に相応するように思える。

 

これもネットの『天と地をつなぐもの』から、「パワーとフォース」というブログでは意識レベル200以下のフォースの世界の人の特徴を挙げており、要約すると以下のようになります。

・フォースが他者に及ぶ時、他者の中の恐怖や不安や自責の念などネガティブな気持ちを増大させる。

・フォースは他者から生命力、活力を奪う。

・フォースの人はは他者を支配しコントロールしようとする。

・フォースの人は地位や権力を得ようと躍起になる。

 

いかがでしょうか?

エネルギーバンパイヤとフォースの人の特徴は大幅に被っているように思えませんか。

元々フォースとはエネルギーを奪う力と思っていますの、まさしくエネルギーを吸血するようなものですよね!

意識レベル200以上の人でもエネルギーバンパイヤ的な人はいると思いますが、意識レベル200以下のフォースな人の例えとしてエネルギーバンパイヤ的な人とするのは当たらずとも遠からずと言ったところになるのでしょうか⁉️

 

 
 
 

 

 

 

波動の世界からこの世を観る

 

和多志のここ数年やってきたこと、さらに今後も続けて行きたいと思っているテーマは「波動の世界からこの世を観る」という事になると考えます。何やら怪しい世界と思われそうですが、和多志には霊感とかチャネリング、透視のような特殊な能力は全くありません。ですから普段の生活は単なるしがないシニアのサラリーマンです。

 

ただ、誰でも少し訓練すれば身につく扶乩やオーリングを使って波動を測定することが出来る様になり、長年「ありがとう」を言い続けてきたお陰様か少しばかり高くなったと思われる意識エネルギーを有効に使えるようになったというのが、このようなテーマを続けている理由でしょうか。扶乩やオーリングで波動の世界が少しみえるようになり、意識エネルギーで波動の世界を眇眇たる範囲ですが改善することも出来るようになってきたということを使って、このような世界があることを広め、波動の世界から物質世界を少しでも良い方向に変えていければと思っています。

 

波動の世界といっても色々な表現がありますし、また、和多志が測定しているパラメータも複数あります。

一言で波動の世界を表すと目に見えない世界ということになります。和多志が学んでいる神智学では、個体、液体、気体という五感で感じられる世界よりさらに精妙な世界にエーテル界というのがあります。

よく知られている例としては東洋医学のツボと経絡というものがあります。経絡は身体を解剖しても見つけることは出来ませんが、身体の中には経絡というエネルギーの通路があることが知られており、エーテル界(エーテル体)でのエネルギーの通路になります。ツボはそれが肉体上に位置が示すことができるエネルギーの出入口となります。

また、気功などのエネルギー治療もこのエーテル界での出来事となります。もともと人間の身体は多層構造になっており、いわゆる肉体と呼ばれている物質体、その上位に感情などが活動するアストラル体、知性が働くメンタル体、さらにその上位にも体が存在します。先ほどのエーテル界は物質界の一部で主に目に見える物質にエネルギーを供給する世界、あるいは目にみえる物質の雛型を作っている世界ということになります。

 

和多志の波動測定はこのエーテル界層のみならず、更に上位のアストラル界層、メンタル界層、更にそれ以上の界層の波動も測定できるようです(真偽はともかく、ちゃんと数字が出てきます)

測定するパラメータは、主に『波動=エネルギー』と『意識レベル』となります。その他、『運気』、『イニシエーション段階』等も測りますが、頻度は少ないです。

 

波動は何となくイメージが掴めてもらえると思いますが、意識レベルは馴染みの無い概念だと思いますので、簡単な説明が必要かもしれません。

意識レベルは、デヴィッド・R・ホーキンズ博士が著書「パワーか、フォース」で発表した、人間の筋力テスト(キネシオロジーと言う世に認められているテスト方法)で測定できる人間の意識を数値化したものです。これにより個々人は、0から1000で規格化されたレンジの中でどの程度の位置にいるかがわかると言うものです。簡単に言えば神様が瞬時にその人の霊的レベルを見分けれるように、キネシオロジーテストでその人の意識レベルを測れば一瞬にしてその人の精神とか意識がどの状態にあるかがわかると言うものです。ある意味この概念は非常に恐ろしいもので、本来で有れば人類自体の霊的レベルが向上して、個々人の霊的レベルの差異が当たり前と認識できるレベルになれば、意識レベルが分かっても問題ありませんが、それ以前の状況で意識レベルが分かれば大きな混乱を起こすものと考えます。多分それまでの間は、この意識レベルと言う概念は無視されるか、大きな広がりは潜在意識的に否定されるような扱いになるものと予想されます。

 

また、意識レベルは物事の本質や真実のようなもの、本物度合いのようなものも表しますので、今の世の中のように情報操作のみで真偽を作り出している世界には大いに不都合な真実となります。

 

人間に対する意識レベルも、物の対する意識レベルもいずれも今の世には早すぎる概念なのかもしれません。しかしこれを知ること、世に知らしめる事は、今のこの世界の潮流を変え、人間の大きな進化の流れに沿うような動きであり、アクエリアスの時代に突入した今では必然の流れなのかもしれません。そういうような思いで、おおいに不都合な人たちが多いことも覚悟して、意識レベルの発信をしていきたいと思います。

 

では、波動と意識レベルの世界にようこそ

 

和多志は所謂生き霊のことをマイナスの想念形態と呼んでいますが、何と参政党には数千体のマイナスの想念形態が襲っていました。波動的な攻撃もかけられていることは確かのようです。更にマイナスエネルギーの強い存在も襲っていましたが、それらを取り除いた結果、参政党の今の意識レベルは670となっております。

今後の波動的な攻撃にもリスク管理をしていかなければなりませんね。

11/22の参政党の定例記者会見と神谷代表の動画で、今回の参政党内の騒動についての一連の経緯が多少なりとも理解が進んだ。

まだ理解できないことも多いと思うが、大枠で言えば、党員が主体の党という大原則を貫こうとする神谷氏と党の顔であった5レンジャーの一部の党運営への関与を強化したいという思いの相反であったように思える。その中で神谷氏の至らなかった点もあったと思われますし、以前から神谷氏の人の選定や発言などに多少疑問も抱くこともあったが、この国を建て直すという大きな目標の前では和多志自身にとっては瑣末なことのように考えます。

今回の騒動について、前代表の松田学氏が結党時の理念が内部運営のレベルで亀裂が入るのは残念だが、党員が主体の党であるので5レンジャーがゴタゴタしようが党本部でいろいろなことがおころうが、党員は参政党に参画した時の原点を思い起こし前を向いて歩いてほしいとの主旨のお言葉があったが、まさしくその通りだと思います。

 

今回の騒動にて、参政党の意識レベルがどう変化したのかが気になるところである。5レンジャーのうち三名が離れたし、何人かの名前を知っている党員も離脱しているようだし、ゴタゴタというマイナスエネルギーも入り込んでいる。また、日本の今の自民党政権の政治状況にNOを叩きつけて立ち上がった保守系の新党についても今回の参政党の騒動に少なからず絡んできているので、この政党の意識レベルの変化も気になるところです。

早速測ってみましよう。

結論から先に言うと、豈図らんや「参政党の意識レベルは上昇し、日本保守党の意識レベルは下がった。」のです。

参政党は9月時点での意識レベル600から11/25時点で611に、日本保守党は意識レベル200から188となっています。意識レベル188は、誤差を考慮しても明らかにフォースの領域に入ってきたと言えるでしょう。何も実績も残していない今の段階から、エネルギーを奪い取る政党になってしまったということなのでしょうか。

 

どうしてこんな結果になったのかもう少し詳細にみていきましょう。各政党の構成要素に分解して測ってみます。

 

ー要素ーーー参政党ーーーーー日本保守党ーーーー

党全体            611                          188

理念        980                         630

綱領             980                         660

政策     875                          710

役員     670                          150

事務局    670                          150

党員     650                          395

支持者    560                          400

所属議員      645                           ー

 

参政党はどの要素をとってみても、以前と変わらず高い値を維持しているし、党員や支持者の意識レベルはむしろ高くなっています。今回の騒動に関しては意識レベルの観点では影響を与えていないようでむしろ党員や支持者が今回の件でより一層意識レベルの非常に高い党の理念や綱領などの考え方を強めたようにもみえます。

参政党の意識レベルで疑問に思う点は支持者以外の要素は全て党自体の意識レベルを大きく上まっているのに比して党自体の意識レベルが低いということである。これは単純に考えれば支持者の参政党への影響度合いが非常に大きいことが原因ということになるが、理念に賛同した党員主体の政党という参政党の特徴を考えるとその原因はあたっていないように思える。そこで考えられるのが波動的な要因で、参政党の理念や政策に反対するような大きな勢力の波動的妨害が参政党の意識レベルを下げているのではないか?ということである。そこで、参政党への外部からのマイナス影響を除いた意識レベルを測ってみると670となり、各要素の意識レベルと合算した党の意識レベルの整合が取れているようなったと思えます。大きなマイナス影響を受けていることは確かのようですね。(人の意識レベルにも憑依霊などが影響していることと同様)

 

意識レベルの観点からは、今回の騒動は参政党は党員主体の党という感をより強めることとなったし、また外部からのマイナス影響を大きく受けているということも新たに分かったということになるでしょうか。

 

日本保守党の要素別の意識レベルを眺めてみると、理念、政策などの党のソフト面は高い値だし、党員や支持者の意識レベルも日本人の平均ということに比して、役員、事務局の意識レベルが200を下回っている。これに引きずられて、党自体の意識レベルも200を下回る結果となっている。日本保守党は結党間もないので、いまだ結党の主体となった人が中心の政党ということのようである。これらの人たちのYouTube上での行動を見るとエネルギーを奪うということがよくわかるように思えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

アワ歌は20年くらい前から存在は知っていました。ネット上の音源で聴いた記憶もあります。

ただ、その当時は特殊な言霊ゆえ、むやみやたらに唱えてはいけないということが、そのHP上では言われていましたので、存在の確認のみで終わっておりました。

今回の意識レベル読書法は、「天皇の国師」以来すっかりファンになってしまった宮崎貞行氏のアワ歌に関連する本2冊です。

「アワ歌で元気になる 驚きのコトタマパワー」「ワカヒメさまの「超」復活!」の2冊で、前者はアワ歌の秘密や効力を解き明かしていますし、後者はアワ歌を世に広めたイサナキ・イサナミの長女ワカヒメさまの生涯について書かれています。

両書とも意識レベルは870でした。

今では普通の人がアワ歌を唱えているようなので、アワ歌の意識レベルを測って、和多志が唱えている祝詞などの言霊と比較してみたいと思います。和多志が日々唱えているのは禊祓詞、ひふみ祝詞、布瑠の言、三種祓、現代の真言ですので、それぞれの意識レベルを測って行きましょう。

 

禊祓詞は天津祝詞とも呼ばれているもので、意識レベルは2万です。神社でお祓いを受けるときによく唱えられる祝詞です。和多志も神社でお参りする時には唱えるようにしています。

 

次にひふみ祝詞ですが、アワの歌がひらがな48音で構成されているのに対して、「ん」を除く47音で構成されています。この意識レベルは3万ですが、和多志がいつも唱えいるように末尾に「ふへゆらゆらとふるへ」を付けると、意識レベルが一挙に5万に上昇します。この「ふるへゆらゆらとふるへ」自体の意識レベルは1000ですが、意識レベル3万のひふみ祝詞と合わさると不思議なことに5万になります。

 

布瑠の言は「ひとふたみよいつむななやここのたり ふるへゆらゆらゆらとふるへ」となりますが、前半は「一二三四五六七八九十」を表現していまして、前半部分だけの意識レベルは3万で後半の「ふるへゆらゆらとふるへ」を合わせると意識レベル5万となります。意識レベルだけで判断すると、ひふみ祝詞+「ふるへゆらゆらとふるへ」と同じ構造となります。

 

三種祓は「とほかみえひため とほかみえひため とほかみえひため はらへたまえ きよめてたまう」で和多志は唱えていますが、元々三種とは天津祓、国津祓、蒼生祓を言い、国津祓の「かんごんしんそんりこんだけん」を挟めています。

どちらの三種祓も意識レベルは10万で祝詞、神咒の中では最も高くなっています。

 

さらに和多志が唱えている「大宇宙、大調和なり 大地球、大調和なり 大日本、大調和なり」という現代の真言は、意識レベル♾️となります。

 

これらに対してアワ歌の意識レベルは2万という結果でした。天津祝詞と同レベルということになりました。

 

 

 

 

 

 

政党の意識レベルで参政党だけが600と、日本人の意識レベルの平均400弱よりも高く、日本という国の意識レベル530よりも高く、しかも圧倒的な高レベルである。なぜこんなに高いのかを、参政党を構成要素に分解して意識レベルを測って考えてみようと思う。思いつくままに、参政党を構成している要素について羅列してみた。参政党という名前、理念、綱領、政策、執行部、所属議員、党員(運営党員、一般党員)、サポーター・・・。それぞれについて意識レベルを測ると、

名前:750、理念:980、綱領:980、政策:870、ボーメンバー:680、執行部:660、所属議員:650、運営党員:650、一般党員:600、サポーター:520、メルマガ会員:530

のようになり、いずれも高い意識レベルとなっている。

この中で際立っているのが理念とか綱領が980で、ほとんど理想的な政党としての行動目標、行動規範となっており、これはイデオロギーに依存しない人類の普遍的なものとして高い意識レベルが出てきているものと考えられます。さらにそれに連なる政策も870と利害の対立しそうな具体的対策としてはより普遍的なものとなっていると考えます。次に人の集まりである党員とか執行部なども集団としての意識レベルとしては極めて高いものと考えられます。高い理念とか政策を良しとして集まってきている人の集団も、『波動の法則』で引き寄せられ、意識レベルの高い人の集まりになるのも必然なのでしょう。

波動の法則で意識レベルの高い党員やサポーターを引き寄せているのは、理念、綱領だけではありません。党の創設者を含めて党の看板を背負って中心的に活動している所謂「5レンジャー」という存在である。このブラックホール的存在の意識レベルは700を超える。驚異的とも言って良いくらいである。

 

理念、綱領それに政策と5レンジャーが意識レベルの高い人たちを引き寄せ、意識レベル600の政党ができ上がったものと思われます。

 

そのほか参政党を特徴づけている党運営は、理念・綱領のもとに集まった党員が地域コミュニティ(支部)を作り、そこを代表する議員が議会で党員の声を届けるという所謂近代型政党を目指しているという点も、意識レベルの高い人の理解を得ているものと考えます。

 

波動診断の一環として家の中の波動を測り、身体への影響の有無を調べている。

家の中の波動がマイナスの所はプラスに改善して、ある程度プラス方向になれば良しとしていた。家の中に止まらず、敷地の波動、周辺環境の波動、大きくは札幌市の波動、北海道の波動、日本の波動と調べて改善を試みていた。

ところが、プラス波動にしても、身体の不調とか不眠とか、あるいは霊の影響も短い期間で再発することが多かった。特に不眠の症状は場を大幅にプラス波動にしても大きな効果が感じられなかった。

身体の意識レベルという概念を見つけ出し活用していくうちに、場というものにも意識レベルが適用できるのではないか思いつき、試してみました。すると波動的にプラスになっても、意識レベル的には改善の余地が大幅に残されている事例が多いことが分かり、場の波動診断として意識レベルを用いることが、有用であるものと推測された。

また、北海道の場の波動も改善しているのですが、毎月本州から来ていただいている霊能力のある方にはいまだに北海道はアイヌの怨念みたいなマイナス波動で覆われていると言われていた。今回北海道の場の意識レベルを測るとなんと400しかないことが分かった。単なるマイナス波動の除去とプラス波動の注入だけでは「場の状況の見える化」がなされず、中途半端に終わっていたのである。場の意識レベルを改善するという観点で何点かトライした結果900を超えるまで改善してきている。

場にかかわらず波動的なものの評価に意識レベルを使うと値が0〜1000で見える化されるので、どの程度悪いのか、良いのかが判定しやすく、改善の効果もわかりやすいので非常に有用なパラメータであると考えます。

 

Xに「意識レベル200以下の人は政治家になるべきではない」と呟いた。国、地方のために働かなければならない人間が国民や国からエネルギーを奪うようになるからである。この頃の自民党政治家の事件やスキャンダルをみていると、まさしく「今だけ金だけ自分だけ」で他から自分のためにお金というエネルギーを奪うことに専念している政治屋がいかに多いことか。このような人たちの意識レベルを測れば一目瞭然である。

このことは政党にも同じことが言えそうである。百田新党が立ち上がったとのことがXでは話題になっていたので、改めて政党意識レベルを測ってみました。以前、劣化する自民党と評しましたがその傾向はますます助長しているようです。ついに100まで落ちました。他の野党政党の烏合入りです。

百田新党は200で期待していたより高くありませんでした。今後パワー側に振れるかフォース側に振れるか注目ですが、どちらにしても政党に期待される意識レベルとはかけ離れています。

自民党と共に劣化が著しいのは維新です。この党も個人の不祥事が絶えませんが、それより何よりも政党としての無責任さが露呈してきました。

 

 

政党名     2022.07.07  2023.04.06    2023.09.07  

自由民主党    280               180                 100

立憲民主党    90                  90                    90

公明党      100                100                   95

日本維新の会   195                130                  110

国民民主党    215                 240                220

日本共産党    90                    70                  70

社会民主党    70                    30                  30

れいわ新選組   80                    95                  80

N国党      190                  160                150

(現政治家女子48党)

参政党      590                 580               600

 

百田新党                  200

 

参考としてアメリカの政党を測ってみましょう。

民主党  20

共和党  330

でした。

 

 

 

******23.05のブログ******

 

劣化・醜悪化する自民党

安倍氏存命中の自由民主党の意識レベルは280以上であった。この280という値は日本人の平均の意識レベル約400より低く、より高潔で人格者が求められる議員さんの集団が意識レベル280では心許なかったが、それでも周りにエネルギーを与えられるか、奪う方に回るかのボーダーラインである意識レベル200を超えていたため、政権党としてかろうじて国民への、さらには日本国としての面目を保てていた状態であった。

ところが昨年の7/8のテロで安部氏が亡くなって自民党の意識レベルが一挙に210まで落ち、その後の政権の悪政により、統一地方選前には遂にはボーダーラインである200をわり180まで落ちてしまっていた。

そこで今回のLGBT法案である。先週の金曜の民主主義を無視した暴挙でこれが1日で20落ち、意識レベル160まで下がってしまった。

日本は未だ独立した国ではないと言われてきたが、これが岸田政権になって目に見える形で判ってきた。コロナ対応、ウクライナ対応、LGBT対応等々、どれをとっても国民の方を見ていなく、属国の対応としてみれば納得がいく。

意識レベル160の政権党はさらに意識レベルの低いもう一つの政権党と連立し、今のままの政権与党であれば、国民はエネルギーを奪い取られ続けることになります。保守層の受け皿として見られている維新も前回より意識レベルを大幅に下げて100に近づくくらい劣化しており、

今『国民の目覚め』がなければとんでもないことになるのが必然の道のように思えてならない。

*****以前のブログ*****

統一地方選直前、政党意識レベル

前回の国政選挙の参議院議員選挙から9ヶ月たち、国政選挙ではありませんが統一地方選挙を目前とする中で、恒例の各国政政党の意識レベルを測ってみました。前回の参議院議員選挙時からの変化がわかる様にしました。

政党名     2022.07.07 2023.04.06

自由民主党    280 180

立憲民主党    90 90

公明党      100 100

日本維新の会   195 130

国民民主党    215 240

日本共産党    90 70

社会民主党    70 30

れいわ新選組   80

95

N国党      190 160

(現政治家女子48党)

参政党      590 580

自民党が大幅に意識レベルを下げている。この原因を調べるために2022.07.09時点の意識レベルを測ってみました。すると2日前の7月7日時点では280だったのが7月9日時点では210に下がっていました。この間何があったのかはお分かりと思いますが、この事件がその後の政治の流れを変える、日本を滅亡に導くような大事件だったと意識レベルからもみて取れます。前回まではかろうじて政権与党である自民党が200以上のパワーの領域で政治の面目を保ってきたものが、今回は見事に200以下に成り下がってしまった。日本国民の意識レベルの平均が400くらいであることを考えると、政治とは、政治家とは何なんだ!と思わざるを得ない結果ですね。日本の不幸です。

参政党も徐々に下がってきていますが、党員拡大に伴い色々な人が入ってきているからだろうと推測されます。それにしても580とは素晴らしい値です。

維新の会にも期待できなくなったし、面白かったN国党も醜くなっている。今は自民党の正統保守層と国民民主党の良識に小さな期待を寄せるしかありませんが、同時に参政党が党勢拡大し国民が覚醒することを待ち望むとともにそのための自分にできる行動を起こしていくことが大切だと考えます。

 意識レベル診断法2にて、身体の健康診断に意識レベルを活用することについて述べた。

その中で、ワクの影響についても言及したが、今回はもう少し深掘りしてみたい。

 

身体や臓器そのものを意識レベルで測ってみると数字が出てくる。今までの類推でその数字は身体の健全性のようなものを示していると考えられます。ホーキンズ博士は何百万回という測定事例の結果から法則を導き出しているが、身体の意識レベルがその健全性なるものを示していることはこれから測定を重ねることで確実度が上がってくると思いますが、まずは大前提として、「身体や臓器の意識レベルは、その身体や臓器の健全性みたいなものを表す」ということで進めます。

 

前回の意識レベル診断法2ではワク接種開始前と接種後の世界人類の身体の意識レベルの平均を年毎に測ってみました。今回はそれに加えて日本人を対象にして同様に測ってみました。

年月日    世界人類   日本人

2020.01.01.       640                695

2021.01.01.       620                 690

2022.01.01.       500                 490

2023.01.01.       420                 400

2023.08.31       390                 320

 

2020年は世界ではコロが猛威を振るい死者もたくさん出ましたが、日本では感染者も抑えられていた年でした。これは身体の意識レベル低下によく現れているものと思います。2021年からワクの摂取が始まり、世界、日本とも大幅に身体意識レベルの低下が起こっています。ワクの追加接種を2022年の後半からは世界では抑えられいましたが、日本では継続され、現在は6回目接種となっている状況で、現時点では世界の人類の身体意識レベルの平均より日本人の方が低い結果となっております。潜在的な身体の劣化が日本人は急速に進んでいるものと思われます。

 

次に接種回数をパラメータとして測定をしてみました。

未接種者  680

1回接種  540

2回接種  490

3回接種  410

4回接種  360

5回接種  310

6回接種  280

如何がでしょうか⁉️ 未接種者はコロやシェディングにも負けずに未だに680と高い身体意識レベルを保っております。

それに対して、接種回数が増えるにつれて身体意識レベルは低下していき、6回は200台まで落ちております。

 

和多志自身も身体意識レベルの数字の絶対値の持つ意味合いが良く分からないので、病気の患者さんの身体意識レベルを測って、一つの目安とすることを思いつきました。癌の各ステージの身体意識レベルと糖尿病患者の身体意識レベルの平均を求めてみました。

癌の種類   ステージⅠ   ステージⅡ  ステージⅢ  ステージⅣ

膵臓癌     430                  320                 260                  220

悪性リンパ腫  520                   410                 330                  260

甲状腺癌    600                   540                430                  310

 

糖尿病  440

 

身体意識レベルの絶対値の感触はなんとなく分かってきたような気がします。ここでも意識レベル200がプラマイゼロの値と推測されます。

これらから類推すると、ワク接種の影響は甚大と考えらるでしょう。