続きです。
義姉からはラインが来ましたが、私は、
電話



義姉「もしもし
」
私「もしもし、嫁です。」
義姉「何ですか?」
私「少し前にライン読みました。」
義姉「はい。」
私「すみませんけど、忙しいんですよね、私。あなたの親の世話で
」
義姉「っ、あなたが非常識だからよっ
」
私「お義兄さんとは話しました?」
義姉「荷物送ったって聞いたわよ
」
私「じゃなくて、
その日のうちにお義兄さんにお礼の電話したこと
」
義姉「えっ?」
私「はぁぁぁぁ( ´Д`)本当に毎回毎回、なんなんですか?
お義兄さんにお礼の電話して、後はお義兄さんがお義姉さんに電話きたよーって話せばいいことですし、私にあんなラインしてくる前に、お義兄さんにお礼の連絡が来たか聞けばいーことでしょーに。
なんで毎回毎回、その時の感情だけで確認もせずに行動するんですか?」
義姉「…」
私「お礼だなんだ言うんだからついでに言わせてもらいますけど、○○くん(甥)も○○ちゃん(姪)も、入学祝だ成人のお祝いだってお祝いしても、ただの一度も!本人からお礼の電話すら来たことないですけどね!
自分の子どもたちすらそれで、しかもお義兄さんに連絡済なのにも関わらず、弟の嫁には自分にもお礼の電話をよこせと?」
義姉「…」
私「それから、私に文句言う前に、あなたは私に社交辞令でも【いつも両親の事ありがとうございます】っていうのが先でしょうよ

私はあなたに、お礼言われる分でも文句言われる筋合いなんてありませんけど
」
義姉「…」
私「何か他に言いたいことありますかね?」
義姉「…えっと、あ…」
私「ないみたいですね。
それじゃあ最後にお義姉さん。
私忙しいんで、あんまり暇そうにしてたら、○○ちゃん(姪)の受験終わってなくても、交代で見るって自分で言ったんですから両親連れてきますからね
暇で暇で暇で暇で!時間もて余してるみたいですから
」
義姉「…」
私「それじゃあ。○○(義兄から送られてきたもの)ご馳走さまでした。」
あースッキリ



しかし、本当に義姉って…
痛すぎる
(笑)
私に文句言うことしか考えていないのか?
ここぞとばかりに機会を伺っていたんだろうなぁ
ほんとにさぁ…
そんなに暇なら親見ろよ

