一昨日は日帰りで、横浜→東京出張でした。
横浜の事業所の後輩と東京の友達から
それぞれもらったもの。
バターのいとこ(笑) 流行ってんのかな。
バターのいとこ、とは
無脂肪乳から作ったミルク感たっぷりのジャムを
バターが香り立つゴーフレット(ワッフル)生地でサンド。
「ふわっ・シャリッ・とろっ」の3つの食感がたのしい
那須のしあわせ新銘菓です、とのこと。
あ、那須のお土産なんや(笑)

そごう横浜限定のものは
なかなか買えないみたいで、感謝~(*≧з≦)
はま蜜ハニー&ミルク。
こっくりとした甘さ。

東京限定は
いちごミルク味。
生地からいちごでした(笑)
どちらも美味しかったです(*≧з≦)!
こっくり重めの甘さなので
わたしの好きな濃いコーヒーに合います。

が…ブログ用に2つまとめて写真撮ったので
その後に2つともパクッといったったら
さすがに重すぎた←だから太るねん(笑)
せっかくの美味しいものが…横着したらあかんね(笑)

残りはゆっくりいただきましょう(*´▽`*)

せっかく限定品をいただいたのに、
実はノーマル味を知らないワタシよ。
調べてみたら大阪でも買えるし、
大阪限定もあるらしい。
今度買ってみよーっと!





金沢旅行出張で買って帰ったのものたち~!
石川県立図書館のトートバッグ。
お値段(1,000円)の割にしっかりした作りで
図書館のお供に使いたいと思ってます(*≧з≦)
市場寿しで呑んだ「加賀鳶」とカガトビーバー!笑
加賀鳶によく合うお味になっているようです。
近々、自宅に友を招く予定なので、
その時に開封します(*≧з≦)
金沢駅で珠洲市(奥能登)の
観光誘致ブースが出店してました~。
復興支援を込めて、またバッグを購入(笑)
ストラップをつければ肩掛け仕様に早変わり。
裏側にはポケットもついてます。
ガンガン使うぞー!
今回の金沢旅…もとい出張土産は全て自分用でした(笑)


(おしまい)


ポケふた採集後、再びてくてくてくてく。

やってきました、石川県立図書館!
外壁と窓ガラスが折り重なっているようなデザインは
本をめくっているイメージなんだそう。

こちらの図書館の特徴は…
まさにこの吹き抜けの円形の空間です!!
もうね…圧巻でした…!!
まずは一気に4階まで昇りました。
古い海外の蔵書もたくさん。

ブリッジと呼ばれる空中に浮かんでいるような空間。
館内のいたるところに閲覧席がありました。
人が座っていたので写真は撮れませんでしたが
本棚と本棚の間の、秘密空間みたいな席もあって
それを見つけるのも楽しかったです。

似たような写真ばかり(笑)
写真を撮っても撮っても満足できず、
やっぱり自分の目でみた景色のが100倍美しかったし、
感動しました~。










回廊になっている通路も
こんな工夫があったりして楽しかったです。
1日中、ここで過ごしたいなと思う空間でした。

裏側からも一枚。

図書館を心ゆくまで散策し、市バスを使って金沢駅へ。
夜ごはんにブリしゃぶとか食べたかったけど
歩いても歩いてもお腹が空かず、諦め。
帰阪の途に着きましたとさ(*´▽`*)


(もう少しだけ、つづく)



2026.03.14
ポケふたゲット(σ・∀・)σだぜー!
ポケふたが設置されている国立工芸館は
近現代工芸・デザイン専門の美術館です。
特定のテーマに基づいた所蔵作品展、特別展、
又は共催展を開催するほか、
漆芸家・松田権六の工房の移築展示や
デジタル鑑賞システム、
専門図書を揃えたアートライブラリ、
オリジナルグッズも充実した
ミュージアムショップがあります。
また、明治期の旧陸軍施設を活用した建物も
見どころの一つです。
市場寿しで腹パン!まで食べ尽くしたあと、
同僚はまっすぐに帰阪し、
わたしは腹ごなしに街中をふらふら散策。
冬の金沢名物?雪吊りを見ながら、てくてくてくてく。
向かった先は、博物館やらが密集してるとこ。
↑表現力のなさよ…。

わたしの大好きな赤レンガ倉庫。
旧金沢陸軍兵器支しょう兵器庫の跡。
重要文化財に指定されてました。
石川県立歴史博物館として活躍中。
この日はゴジラ展してました~。
閉まってたけど、お隣には国立工芸館や、
石川県立美術館が並んでました。
写真は工芸館、入りたかったな~。
なんかパワー宿ってそうな木。
ゴジラをひと作品も見てないわたしが
ここを目指した理由はただひとつ!
ポケ蓋採集(笑) ゲットだぜ!

再び次の目的地まで、てくてくてくてく。
見上げたら…
なんか水玉(笑)
辰巳用水、なんてものもあったよ。



綺麗に整備されてました。
でもわたし、こういう用水路って言うか…
そういうの、ちょっと怖いんですよね。

恩田陸さんのこの作品。

おそらく舞台は福岡の柳川なんだけど

結構大人になってから読んだ作品なのに

用水路が怖くなってしまったのです(笑)

 


(つづく)