お友達三人で、梅田の「リール食堂」さんへ。
わたしは初訪問。二人は何度目まして。
ビールで乾杯!のあと、
鴨ロースの刺身。
焼き野菜盛り。
他にも色々食べたのに!
おしゃべりに夢中で写真撮ってなかった(笑)
↑(笑)て付けたけど、悔しい…。
全国の日本酒がそろってるけど
国産のクラフトジンの品揃えが素晴らし過ぎた!
わたしが選んだのは
被災地応援の気持ちを込めて
熊本の「BEAR'S BOOK」
熊本を英語にしただけ(笑)
飲みやすいけど、そこまで王道じゃないもの。
なんて分かりづらいオーダーしたのに
ちゃんと好みのお酒をセレクトしてきてくれました。
しかもわたしの好きな「しろ」を造っている
高橋酒造が4年かけて作り上げたジンなんてすって。
めちゃめちゃ美味しかった(*´▽`*)
お店の方がいろいろ説明してくれるのも楽しかった。
また行きたいなぁー!

HPより
BEAR'S BOOKは熊本県産を中心とした柑橘や茶葉など、数種類のボタニカルを使用。
生姜や山椒といった和のスパイスがほどよいアクセントを生み出し、エシカルを意識したボタニカル「米のもみ殻」が奥深いコクを与えることで上質感を演出。
和と洋の香りが何層にも重なり、まるで森林浴をしているような芳醇な癒しをもたらします。
まずはジンの王道カクテル「ジントニック」で、その味わいと香りをお楽しみください。

「ローズオオサカ」を見たくって、中之島バラ園へ。

5月の満開の時には見に行けなくて、

10月の下旬にリベンジ。

中之島のバラ園、久しぶりでした。

お目当ての「ローズオオサカ」は

真っ赤な情熱的なバラでした(*≧з≦)

赤、剣弁高芯咲き、大輪の花。

プリンセスアイコ。
2001年に日本バラ会国際コンクール銅賞。
敬宮愛子内親王の誕生を祝して名付けられたバラだそう。
エレガント系、
黄色がかったピンク、サーモンピンク。
半剣弁高芯咲き。

中之島の夜景。
「マンハッタンみたいやなぁー」
「ニューヨーク行ったことないけど(笑)」
なんて会話をしたりして。

夜だから写真撮れねぇー( ・∀・)
今度は5月にリベンジじゃー!
2027年のスケジュール帳に
ひとつ予定が加わりました(*´▽`*)




先日、豚々亭で「トンテキ」を食べたので
今回は「大阪トンテキ」でトンテキ食べました~。
大阪トンテキでは半熟目玉焼きも付けた!

お皿の手前のにんにくで分かるように
甘辛の豚々亭より、ガツンとした味わい。
甘辛なんだけど、優しい甘辛ではなく、ガツン!
わたしの好みは「大阪トンテキ」に軍配!
にんにくもホクホクで美味しかった~。

ご馳走さまでした(*´▽`*)




もう人生も終盤。
愛でて可愛がっていたものを
使って可愛がる方向に転換。

近くのスーパーで生ラム肉の切り落としをゲッツ。
お野菜と一緒に甘辛く炒めましてん。
さっぱり冷奴(ねり梅をON)も。
またジェミニちゃん相談したら
ハイボールをオススメされたので、
角ハイをおともにいただきました。
冒頭の「使って可愛がる」のお皿、
マルヒロ、BARBAR「eden」シリーズ。
見て、この美しさ。
釉薬のたまりの濃淡に心を奪われて
3色とも買っちゃったんだよね(*≧з≦)
カラーも白昼夢、深森、無花果。
ネーミングまで素敵!
写真じゃ分かりにくいのですが、
滑らかなツヤ感も「美」のひと言です。

次の日のランチ。
ラム肉の炒め物をライスにオン。
半熟目玉焼きも忘れずに。
実家に戻って、料理熱が下がっていたけど
お気に入りを使って
モチベーション上げていきたい~(*´▽`*)

(HPより)
アダムとイブが住む「エデンの園」をめぐる物語から着想を得て作られました。平面に浮かび上がる絵柄が深みのある陰影を纏い、魅惑的な情調を生み出しています。

絵柄の中には、手にすることが禁じられている「禁断の果実」、イブに禁断の果実を食べるように唆した「蛇」、アダムとイブの裸を隠した「イチジクの葉」など、エデンの園を連想させるモチーフが多数描かれています。エデンの園の甘美で誘惑的な快楽を味わうことができるでしょう。

文様を立体的に彫り、釉薬のたまり具合の濃淡により柄に奥行を出す「陽刻彫(ようこくぼり)」という技法を用いています。絵柄を彫っていく作業はとても繊細で、長年の経験と彫った部分に釉薬がどのように溜まるかを想像する力が求められます。

今回、細かい細工や模様が入る原型づくりで随一の技術を持つ原型師・金子哲郎さんに原型を彫っていただきました。また、焼成は250年の歴史のある有田の窯元・梶謙製磁社さんに依頼。

「eden」は歴史の中で培われてきた技術と共にあります。






顔見知りの女子が大原櫻子さんのファンだと言い、
可愛い女優さんだよねーでも歌もうまいんだよねー、
なーんて実はちょっぴり適当に
相づちしちゃったんだけどさ…
なんとライブチケット取ってくれて!!
さすがになんも言えず、一緒にライブ参戦(笑)
可愛いけどパワフルで、
透き通るような歌声でか弱いと思いきやパワフルで、
アンバランスさがとっても魅力的でした。
あとやたらと礼儀正しく、好感度UP!
チケットとってくれてありがとう(*´▽`*)なの。
女優さんとしての大原櫻子さんも気になるわ。

ここで何度も呟いてますが
わたしには「推し」がなくてですね、
だから人の「推し活話」を聞くのが
大大大好き(*≧з≦) なんです。
彼女の大原櫻子さん話もすっごく面白くってね、
2025年7月、沖縄県の洞窟「ガンガラーの谷」の
中にあるケイブカフェでライブをされた話が
とにかく素敵過ぎました。
で、ノリノリで聞いていたので
わたしもファンになったと思われたのかな?
今回のライブ参戦となりました。
ファンの方は男性が多いのかと思いきや
女性もたくさんいらっしゃいましたよー。
みなさん、ツアーグッズをたくさん持っていて
おおー(*≧з≦) なんか素敵だわ~!と
ファン観察なんかもしたりして。
とにかく楽しい時間を過ごしました。
お誘いしてくれてありがとう(*´▽`*)