ファッション・エディター、スタイリストの方が伝統建築/古民家を撮るとこうなる!
という興味深い例を紹介させていただきます。


昨年5月発売のCasa BRUTUSより
祐真朋樹 Miracle Closet第86回[浜離宮恩賜庭園 松の御茶屋]



$アラフォ-NEET、茅葺き屋根職人になる



$アラフォ-NEET、茅葺き屋根職人になる



$アラフォ-NEET、茅葺き屋根職人になる



$アラフォ-NEET、茅葺き屋根職人になる


Mmm...マ、marvelous!である

これ、これ!
このようなエディットワーク、ミックスワークを待っていたんです!

古民家が主役で、モデルさんや現代ファッションカルチャーがその引き立たせ役、小道具に。

そんなコラボ

ずっと夢見てた組み合わせ..
(TωT)ありがとうマガジンハウスさん




【参考】
屋根:こけらぶき
構造:数寄屋造
建築面積:63.62平方メートル
建物棟高さ:5.234メートル
復元総工費:約1億4,400万円


【参考資料】
Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2011年 05月号 [雑誌]/マガジンハウス

¥880
Amazon.co.jp







京都にある近代建築カフェ17店、町家建築カフェ8店の25店を紹介した同人誌が発売
何かもよおしたのでちょと紹介
あ、茂庵さんも載ってる

《アキバblogさん当該記事URL》
http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51360528.html

$アラフォ-NEET、茅葺き屋根職人になる

元小学校を改築したノスタルジックなカフェや、築80年の長屋を用いた昭和の雰囲気を
漂わせるカフェ、当時のままの内装や家具を残した大正ロマンの香るカフェなどなど、
歴史ある京都ならではのカフェが丁寧に紹介されています
(とらのあなさん商品ページより引用)

書籍タイトル:「京都の近代建築物で巡るレトロなカフェ」
サークル名:旅ガラス
ライター:しまむらさき さん
価格:662円
購入先リンク:とらのあなWebShop
http://www.toranoana.jp/mailorder/article/04/0030/07/23/040030072395.html





…以上、単なるレトロ趣味による紹介postでした