コメと肉さえあれば、疲れもとれるし、幸せな時間になるし、明日も頑張れる

俺はそう思うのである

 

信楽焼の極厚3合炊き

 

自動的に、はじめちょろちょろ中ぱっぱ⇒15分蒸らし

 

次は肉だ肉!

能登珪藻土切り出し七輪

洗うの楽だし、俺は串メイン

炒め物や汁物のためにフライパンは常備してるけどね

 

明日も元気出していきましょう!

23Cが廃れて、25Cメインになって久しい

なんでいいか怪しい理論も散見されるが、一つまとめておきたい

 

Fig.1はタイヤが荷重を受けてひずんだ状態を表している

このひずみ幅をDとすると、転がり抵抗FはDの関数である

※ここはひずみと反発のバランスから転がり抵抗係数を導出する説明はあちこちにあるので割愛する

 

Fig.2は25Cのタイヤを設置面から見た図である

Fig.3は23Cのタイヤの場合である

いずれも赤〇は接地面を表す

 

空気圧の単位はパスカルである

パスカルは単位面積あたりの力である

空気圧はタイヤの内面を平等に押し広げる

タイヤにかかる荷重をその空気圧×接地面積で受け止め平衡している

つまり、同じ荷重で同じ空気圧の場合、接地面積は同じである

つまり、Fig.2とFig.3の赤〇の面積は等しい

※ケーシングの変形による反発はひずみが微小であるため無視できる

 

ということで、以下2点が言える

①D25<D23のため、Dの関数である転がり抵抗は25Cのほうが小さい

②W25>W23のため、横方向摩擦が大きくなり、コーナリンググリップが25Cのほうが大きい

※横方向に同じ荷重の微小ドットが並ぶと考えれば、横方向摩擦が大きくなることが分かるだろう

※そのかわりに縦方向静止摩擦力が減り、ブレーキングしたときロックしやすくなる

 

蛇足だが、振動は加速度を伴うので、タイヤは瞬間的に大きな荷重を受けることになる

その場合、ストロークが大きく弾性域が広いばねのほうが振動吸収に向いている

このことから、Fig.1のひずみを大きくしたモデルが該当し、大きいひずみも許容できる25Cのほうが振動吸収性はいいと考えられる

 

クドいので、このくらいにしといてやろうw

近場の山一本走りに行くときは普段着です

 

レースに出るわけでも、600km走るわけでもないから

いちいちサイクルジャージとレーパンに着替えるなんて

めんどくさくて、それで乗る気なくすわ

 

ジーパンで行くときもあるけど、できるだけ伸びる素材、、、

てかパジャマやなwww

岩間山にて