私事です。


春頃からでしょうか、突然皮膚にブツブツが、あれよあれよと出てきまして、「あれぇ~どしたのかな?」ってな感じだったのですよ。


自慢じゃ有りませんが(←自慢ですw)幼い頃から今の今まで自他共に認める美肌の持ち主な私(*゚ー゚)ゞ


どこに行っても開口一番言われるのが「肌綺麗ですね~(うっとり」みたいなねw


勿論、人生今までニキビなど出来た事もなく、(母親似なのかな・・・感謝(^人^) )

あっ!一度だけ子供の頃チーズ1パック(あの箱に入ってる奴です、バターみたいな箱)を一気食いした時、ポツリと一つ赤いのが出来た事があったわw


おっと、話を戻しまして、最近出てきたブツブツ君達。

これが激しく酷い状態でして、水疱瘡かよ!ってぐらいの勢いで腕と足一面に((>д<))・・・自分で見てても気モイほど(^^;


それが、手の甲にまで侵食し、いささか恐怖を覚えるほどに・・・これはマジ!ヤバイ!ってな訳で

飲み物は水のみ、油はキャノーラオイル(これも怪しいらしいが)、ボディーソープは固形石鹸(鹸化法


インフルエンザ予防も兼ねてうがい・手洗いを暇さえあれば気を付けて、頻繁にってな具合にしていましたら


なんと!


最近すぅ~っと消えて参りました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:・・・焦ったぜ・・・ホントw

ちなみに、酒・タバコは止めていません。



でっ!不摂生の権化からプチ健康マニアに変身してみて、気になった話題が・・・↓


花王が「エコナ」全製品を販売自粛 発がん物質の恐れ、9月17日から
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090916/biz0909161656009-n1.htm

『花王は16日、特定保健用食品「エコナ」シリーズ全商品について、17日に出荷を停止し、販売を自粛すると発表した。
対象は、食用油やマヨネーズ、ドレッシングオイルなどシリーズ46商品と、同商品を使ったドッグフード13商品を合わせた計59商品。』


なんと・・・花王さんですか・・・フジTV・おヅラさんの浅田真央sageキムヨナage事件のメインスポンサー

あれは、酷かったね( ̄へ  ̄ 凸


そこで色々漁ってみたw出るは出るは(呆・・・


-エコナ概略-

・主成分のジアシルグリセロールはガン促進の危険がある
・植物油ではなく、合成油
・トランス脂肪酸含有量が通常の植物油より格段に多い
・中性脂肪が多くない人には効果は期待できない


ちなみに、日本のマックの油はトランス脂肪酸、アメリカでは発売禁止、つまりエコナはアメリカでは毒扱い


マーガリンとショートニングはトランス脂肪酸→つまり山崎パンなどは全てにトランス脂肪酸入り(その上山崎パンには、発癌性の疑いが強い臭素酸カリウムが使われているそうです)


油もの冷凍食品、スーパーの惣菜などはトランス脂肪酸だらけで、外食産業、主にファミレス(フライドチキンのケンタも)はエコナを使用している状況・・・(-""-;)


お隣韓国でさえ、トランス脂肪酸は自粛してるそうです。

花王といえばもう一つ主力商品が・・・そうです「ヘルシア緑茶」です


これも何やら胡散臭いらしくてですねぇ~

こんなものが↓


花王 ヘルシア成分・茶カテキンサプリで、また肝障害

「エコナに次ぐ花王の目玉商品であるヘルシア緑茶。
今月(2007年1月)、その有効成分である高濃度茶カテキンが原因と疑われる肝臓障害がカナダで報告された。


実はフランス、スペインでも12件の肝臓障害が報告されており、販売禁止措置もとられている。
だが日本でトクホ(特定保健用食品認可)に許可した厚労省は、審議の議事録さえ十分に取らない杜撰な審査しかしていないことも判明した。」


ほ~・・・やるな、花王め!



買ってはいけない花王製品などが載っておりまして(ご参考までに)


アタック ・・・蛍光染料の効果だけ
ハミング1/3・・・合成洗剤の上塗り
メリットシャンプーリンス・・・合成洗剤入り
キッチンハイター ・・・次亜塩素酸ナトリウム
トイレクイックル ・・・繊維が環境破壊
ニベアクリーム・・・合成界面活性剤
ニュー8×4 ・・・殺菌剤、防腐剤、アルミ


ちなみにエイトフォーとか制汗剤も発がん性あるんだとか・・・脇は吸収しやすいんですって。


あとビオレ(弱酸性洗剤)、あれは一生ビオレから離れられない弱い皮膚の子供を作るだけで超危険なんだとか。

(ビオレママには、決してなってはいけません)


そして花王は、エコナと似た油をチョコレートメーカーに出荷して、チョコレートにだいぶ似た油が加わってるらしい。


汗の匂いが気になる方は「みょうばん」てのが良いんだって(ナスの漬け物に使うやつ)

それを水でごっつい薄めて、スプレーボトルに入れてファブリーズかわりに吹き掛ける。


脇とか足の裏にも効く。匂い消えるしさらさらする。水虫の奴とかは、みょうばん水に足つけるだけで改善する。


市販の消臭クリームに入ってるアルム石っていう成分が、みょうばんと同じだそうで
みょうばんなら100円くらいで買えるから、エイトフォーやファブリーズを買わなくてもいい。」とのことです。



では、調べついでにこんな話題でも


その1・・・テフロンの危険性

テフロンのフライパンを熱すると蒸気化して有毒となる。で小鳥は死ぬそういう代物

しかし人間サイズの体重だとすぐには影響ないんだってさ。


その2・・・牛乳有毒説

牛乳などの乳製品をやめると、乳癌や前立腺癌がまじで急減するらしい、牛乳内のホルモンが問題。

牛乳内にはホルモンがたっぷり含まれている、それが癌を引き起こす。
腹壊す乳糖はちょっと違う。

とりあえず低脂肪乳はやめとけ、混ぜものだらけだそうです・・・成分無調整乳一択!


その3・・・本当にマーガリンって体に悪いの?

マーガリンは止めとけ、あれはプラスチックだ。

あの腐りづらさは食いモンとは程遠いレベル。つーか元々酸化しないように水素添加して作ったのがマーガリン。

医学的報告も十分でクロに限りなく近いクロです。

大陸西欧は国レベルでトランスファット規制。アメリカはNYCで規制。


-マーガリン情報-

『大半の食用油メーカーが植物性油脂から製造するサラダオイルやマーガリンには、
植物油を高温で精製することや液体油を水素添加して固形化する過程で、トランス脂肪酸という有害な脂肪酸が生成されるからです。


トランス脂肪酸は、善玉コレステロールを減らし、悪玉コレステロールを増やして血栓形成、動脈硬化、心筋梗塞、脳梗塞など様々な病気を引き起こします。
その他にも、悪性リンパ腫、乳ガンもトランス脂肪酸が原因という研究もあります。


250度前後の温度をかけて精製する過程で、油に含まれているオメガ-3(α-リノレン酸)などの必須脂肪酸やその他多くの栄養素は破壊されてしまうので、栄養価はなく、脂肪とトランス脂肪酸のみ含まれた危険なサラダオイルやマーガリンとなります。


このオメガ-3の不足で、アトピーなどのアレルギーやリューマチなどの関節炎が悪化することもわかっています。

このトランス脂肪酸によってアメリカでは、年間3万人が命を落としているという推計も発表されているほどです。

そのため、アメリカではすべての加工食品に含まれているトランス脂肪酸の含有量を表示することが2006年1月1日から義務づけられました。


その他にもカナダ、デンマーク、ドイツ、オーストリアでも表示が義務づけられています。特に、デンマークでは基準以上のトランス脂肪酸を含むものは、販売ができません。
オランダではもっと厳しく、トランス脂肪酸を含む油脂類は、発売が禁止されています。』


話にはよくマーガリンは危険って聞いてたけど、これ程とは・・・これじゃあ、毒じゃんねぇwww


その4・・・ダイエット系のゼロカロリー清涼飲料水

体の中で、アスパルテームが分解されると、有毒なメチルアルコールになり、更に極悪な蟻酸とホルムアルデヒドに変化する。


その5・・・リン酸塩

カマボコ、ねり製品、ハム類のプリプリ感を出すための塩
あるいは、インスタント製品のうまみを増幅させるための塩

明太子やタラコなんかこれのカタマリ
これが体内カルシウムと結びついてダイレクトに骨粗しょう症の原因になる。



色々書きましたが、こう言う事だそうです

トクホって要するに、効果や副作用が弱い薬って事なんだそうです。

科学的な見地から見ると「特定の物質を過度に濃縮したもの」は、なんらかの影響がでてもおかしくないらしいとの事です。


用もないのに加工しまくりの特定保健用食品を食うのは、健康を害すると言う事です。



-教訓-

・マーガリンはバターに


・牛乳は成分無調整乳


・油はただ絞っただけの油が一番安全


・鹸化法の石鹸や弱アルカリは安全(アレッポの石鹸、白雪の詩、ミヨシ石鹸、しゃぼん玉石鹸あたりは、良いと言われているそうです。・・・私は、使った事ないので自己責任でw)



ここまで書いていて「あれぇ?」と感じました。いつもの怪しげな気配を・・・考えていくと、何やらまたまた胡散臭さがプンプンとして来ます


そうです!こう言ったことにも、やっぱりぶち当たるのが天下り官僚の独立行政法人とマスコミの利権ですね

全く困った人達です( ̄∩ ̄#


すると、やはりこいつら・・・

「加工食品には、この手の話は沢山あるが、メディアや製造企業が一般人に知らせていないのは、先進国で日本だけ!なのだそうです。」


・・・さすが社会悪の象徴、日本最悪のクソ組織マスコミさん。あんたらどこにでもたかって来るんだねorz



でっ!結局私のブツブツの原因は何だったのだろうか・・・謎です、ハイ。


この記事を書いていてフト思い出した事が・・・最近抜け毛が酷いような・・・

ちょっと、風呂場を見てきますね(AFK


ムムムッ!シャンプーとリンスが花王だ!(((゜д゜;)))

夏ごろから変えたんだが・・・これなのか?


しばらく石鹸で洗髪してみようかな

28日周期で頭皮が変わっていくそうなのでその後の結果は一月後にまた(-^□^-)



以上です。





しかし物凄い内閣ができましたねぇーw


その前に、昨日の記事書くのに資料を集めてて思った感想でも


マスコミは地デジ導入が決まった時には、既に分かっていたんだね・・・今後の生き残り方っていうのが


広告費削減も数年前から大手を中心にやり始めてたし、お昼の再放送や深夜帯の番組構成もどんどん通販系に移行して

それこそ無駄だらけの経営スタイルだから経費削減は簡単だし(タレントや下請けさん達はいじめ放題だし)

大御所芸能人達から小物まで、生き残りのため今まで以上にテレビ側に尽くすだろう


その芸能人達のネームバリュウも大いに活用できるし、権力側とのパイプ(癒着)もしっかり出来ている(テレビは、民主政府のプロパガンダ機関って事になるんだろうね)

おそらく今後のメディアの統廃合も視野に入っている、用意は万端なわけだ。


そして政府・官庁から数百億程度の無駄を見つけては、自民叩きに大騒ぎして「流石民主!」とべた褒めする一方

裏では、兆の単位の金を自由に使ってもばれずに済む民主政権・・・正にやりたい放題だwww


こりゃ、次の参議院選挙(+衆議院選挙)は民主圧勝で磐石の態勢につながりそうだわさ



そして、そこからが民主政権の本格始動というわけだ



来年の選挙までのこの一年は、小沢は本当の味方探しに静観し

政界再編も視野に入れながら、使えない奴、使える奴の品定めと決め込むのだろう(只ウザイだけの社民や職業左翼の切り崩しとかね、公明は如何様にも使えるしね・・・選挙後には元自民組も・・・)


国民は放送しない自由と捏造のオンパレードと、そして新たなばら撒きで「民主は良くやってるよ」と・・・見当違いの認識しか出来ないのは、この選挙で実証済みだしね・・・庶民総乞食化計画にも気付かないのさ


しかも大量移民は、テレビのお涙頂戴宣伝や好き勝手好意的な報道(当然都合の悪い事は報道しない)で、むしろ大歓迎かしょうがないと違和感なく受け入れる事になるんだろう


いくら企業側が広告費用のネットメディア移行を本格化させても、まだまだこの一年じゃ国民の娯楽がテレビからネットというには時間が足りない(地デジ化は2011年からだしね、来年夏には間に合わない)


60歳を基準にして特に65歳以上「情報・ニュースはテレビから」の地位は、揺ぎ無いのが現状orz


いざ、地デジ化したのを契機に真の意味での格差社会が始まるんだと予想する

金銭的格差・社会的地位の格差そして情報格差だ


何で情報格差?っておもうかもしれないが、おそらくネット情報を得るのにも課金が当たり前となり

そうすると、荒んで気持ちで余裕がなく、テレビによるいじめの日常化により心も荒廃しお金で情報を得た人は、より狭い情報の共有空間から出なくなる

要するに、情報元も課金により世間に広めないし、情報を買った方も他人には知らさなくなるんじゃないかと

そして、課金情報を漏らした人は訴えられ罰っせられる様にでもなった日には、ネットの情報統制もある程度出来る様になると

ネット工作が今でさえ当たり前になっているし(職業に成りつつある)世間で真実を探すのは、今までのように簡単にはいかなくなり、よりコアな情報など入手不可能な社会になるんじゃないのかなぁ



改めて思ったよ、さきの衆議院選の意味をさ

国民が試されていたんだね『本当に日本人に日本を守る覚悟が出来ているのかを』

日本かジャパン(もう外国だね)の選択が衆議院選挙だったんだと思う

ある程度はいい線いってたとは思う、でも負けたら終わりの選挙だったんだね。


おそらく4年、5年の話じゃないね、10年後20年後に、それこそ戦後焼け野原状態からの復興ぐらいの悲惨な国家建て直しが待っているのだろう


そして、ある者は新興宗教へ、またある者は神道や禅の世界へ自分を見つめ直し、救いを求めてこの数十年彷徨いお経の一つでも覚えて、精神世界に閉じこもるのだろう

そこら辺しか逃げ場はないもんね


あれれ?話が大分可笑しな方に行き始めたぞ、私www


自給自足のコミュニティーとか各地に出来たり、猟銃の免許を取って各自自衛武装を始めたり、どっかの原理主義のサークルみたいのが出来たりと・・・そんな事になちゃうんだ(笑


まぁ、それはそれで楽しいかもwww



この間上手いコピペ見つけたんだ↓


「なんか、サヨク連中の考え方って、まるっきり戦前戦中の、大日本帝国的思想なんだよな。


・東アジア共同体  = 大東亜共栄圏
・多文化共生社会 = 五族協和
・地球市民      = 八紘一宇
・日韓友好      = 日鮮一体
・脱米国追従    = 鬼畜米英


だいたい、開戦前の内閣が戦争突入を渋っていたときに、やれ政府は負け犬根性だのと書き立てて、国民を開戦賛成にあおり立ててたのって、今の朝日や毎日あたりの売国系新聞の前身だよな。」


今の現状にそっくりだwwwワロタ・・・山田く~ん、座布団一枚持ってきて!




おっと!新内閣の事書こうと思ったんだが、ダラダラ書きすぎてしまったw


では、ちょっとだけ言わせて貰おう


あの「やれるもんならやってみろ!喧嘩上等日本崩壊売国内閣」(なげぇ~w)とでも言おうか

(マスコミは「オールスター内閣」と名付けて盛り上げに必死だが)


鳩p内閣さぁ~、なんか臭いね・・・


潔いいくらいの左翼閣僚人事に、ワザと火花が出るような人事、そして押さえる所は押さえると。

何かの実験をしているようにも見えるし、身内に罠が仕掛けてある胡散臭さも感じる


注目は嫌がおうにも、バリバリの元社会党左派、超一流のプロ市民かつ超一級の売国奴!千葉景子法務大臣!


折角だからついでにこいつも・・・

『産まない選択 子供を持たない楽しさ』と言う本を出し、ジェンダー・フェミニズムの鬼!福島瑞穂消費者・食品安全・少子化・男女共同参画相・・・こいつは、まだまだおまけ状態かな(時限爆弾だろう、後で何かやらかしそうw)


この千葉景子法務大臣が、日本にとっても民主にとっても最初の爆弾になる気がする

勿論、裏で他の密約とか重要案件を動かすための隠れ蓑としてねw


そして彼女の暴走がいくらか実ったとしても、最終的に民主の中からリコールと辞職の切欠を作れれば

保守層の不安が一気に消え、民主の再評価と保守層の取り込みにもつながり、自民からいくらかの浮動票をもぎ取れる・・・なんてね^^


「どうなるか楽しみ」とも感じてしまうほどの「漫画のような内閣」

まぁ、どうなったところで「覚悟」さえ出来ていればどうって事無いわけで、不法入国の外人如きが悪さでもしようもんなら、さらって山にでも埋めておけば問題ないしw


さて、乞う御期待である。



以上です。





およ?直ってる(*^o^*)


今回は、マスメディアに対する色々な考察をしてみたいと思います(なんか、えらく長くなっちゃう気がする(-"-;A)



マスメディアとはなんぞ?以前も乗せた記事ですが↓

高齢者に媚びるマスコミ

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/1119

『経営者から現場まで腐りきった、マスコミ業界を取り巻く経営環境の厳しさを語っている。

免許制度再販制度での保護のもと「顧客第一」とは決して考えず、本来の企業目的を忘れ、ただひたすら目先の収益拡大に邁進している。

視聴者・読者を無視した、この社会的規範や企業倫理の欠片も無い拝金主義により

見事に釣られた国民の様子が、<景気判断の根拠・日銀「生活意識に関するアンケート調査>に表れている。

そして、マスコミが日本社会での多数派の高齢者を傀儡し、現役世代がますます苦境に追いやられる社会的構図を作りあげる。』


最後にこう結ぶ


『今や、マスコミ自体が既得権益にしがみ付く、最も保守的な組織と化したのだから。

かつて「言論人」を自負していたマスコミの現経営陣は、その皮肉を理解しているのだろうか。』


非常に上手く言い表している記事だと思います。THEマスメディアですね。



今までマスコミに対して色んな愚痴を言ってきました(しかも本気でw)


「でも、んな事言ったってどうすればいいのさ?」とお嘆きの貴兄へ、私からの提案です。


偏向の酷い番組スポンサーへの全国民運動的不買

(ある程度ブランド力がある企業は、広告カットにより業績が伸びている実績もありますから、現在は是が非でもテレビ広告を打たなければいけない状況ではないのです)

テレビを捨てる(地上波テレビを見ない)

マスコミ主導の選挙を覆す


この3っつの内どれか1つでも出来ればおkですw

「う~む、どれも厳しいなぁ~」・・・確かに^^;


この中で一番手っ取り早そうなのがマスコミ主導の選挙を覆すだと思います。

2,30代の人々が意思を持って選挙へ行けば、余裕で完成と言っていいでしょう (o^-')b


先ずは2,30代の投票率を60%以上に上げる

両親・祖父母と選挙について語り合う(要は口コミです、子供1人→両親+祖父母→計5人(票)と言う事です)


これだけの事です、何てことないでしょ?・・・でもないか^^;


では、このための有効手段を


ネットによる集合知の活用

口コミ(ポスティング)による人海戦術

情に訴えるお願い作戦


この衆議院選挙で展開された事です、現在この選挙を切欠に新たな動きがどんどん発展していってます

なにせ、金儲けなど微塵も考えていないゲリラ戦w相手も誰をやっつけていいのか分からない状況ですからね


巨大な利権構造を持ち、視聴率1%で100万人が見ると言うテレビとの争いです

はなから一筋縄ではいかないのは、百も承知なのですから・・・頑張りがいもあるというもの



さて、テレビ側はといいますと・・・考えられるのは


各種媒体(テレビ・新聞・雑誌・ネット)を使った、今まで以上の捏造・偏向による世論操作

各新聞社が協定を作り、お家芸の「記者クラブからの締め出し」による情報統制

総務省から通信・放送行政を分離・移管(メディアの好き勝手放題機関の設立・・・民主マニより)


っと言ったところでしょうか。現在与党に成っているので妙な法案もスゥーと出してくるかもしれません(人権擁護法案人権侵害救済法案見たいな物ね)


でも結局、ネット世界において既存メディアには限界がある。どういうことかと言いますと


『情報はネットに於いて、質の高いジャーナリズム・質の高い専門性があって初めて競争優位性が生まれる物であって、

日本ジャーナリズム最大の武器である「社会面のニュースや芸能情報」などは、ネットでは課金に値せず衰退するだけである。


要するに・・・既存メディアの素材ではネットには対抗できない。所詮営利企業です、課金システムを構築出来ないと立ち行かないわけです。

ですから、法律を弄くるか資金を使った工作しかないと(どちらも出来れば強烈ですが)・・・まっ、何にしても汚いやり方意外手の打ち様がないわけです。


そしてもう一つ気になる事が

投票集計システムです・・・期日前投票、機械による不正読み込み、ネット投票これらを弄くられると私達にはどうしようも御座いません。お手上げです・・・Y(>_<、)Y




さて、ここから今後のマスメディアについて考えていく事にします


もうそろそろか? <メディア・ネット>  以前ここでネット、パソコンの普及率を色々な角度からご紹介させて頂きました。


まとめると


・2008年12月末時点のインターネットの普及率は75.3%


・20代から40代の「ニュースはネットで」と考える・実行している人がいかに多いか


・テレビからパソコン・携帯電話への流れが若い世代では既に出来上がりつつある


・既存メディアへの「信頼度」・「情報の正確さへの期待」はどの年代もあり、特に高齢層には絶大である


・ネットの普及には「携帯電話での代用可」と「インフラ整備の地域差」あとは「所得差」とも関係がある


・まだまだ(むしろ全く)国民に既存マスメディアの本質・正体が知られてない


・ネットの普及にたいしての提言として「都市部から地方へ・若年層から壮年層へ・高所得者から低所得者へ・拡散するネットの世界」


そして今後、インターネット普及率を上げる一つのキーポイントは(インターネットへの接続が可能な)『携帯電話』である


と、こんなところです。




では初めに、広告代理店国内最大手の電通と博報堂の事業種類別の売上における前年同期比です。


電通と博報堂の2010年3月期第1四半期決算・連結業績(売上・前年同期比)(事業種類別)



4大既存メディア(テレビ・ラジオ・新聞・雑誌)、特に紙メディアの売上減少が著しいのが見て取れます。


博報堂は今期からインターネットメディアのデジタル系広告代理店(DAC)を連結子会社化したことが大きく貢献している。


だが実際、インターネットメディアに関して博報堂でも5%、電通にいたっては2%程度しか売上に貢献しておらず、全体の収益を押し上げるまでにはいたっていないのが現実です。


これら広告費の削減は景気後退を要因とするものだけでなく、メディアそのものの(広告と関連する部分での)構造及び媒体力の大きな変化が起きているのだろう。



それを受けて、総務省は2009年9月9日、国内放送事業者の2009年3月期における収支状況の発表


それによると、地上波テレビ・ラジオ局計195社全体の純損益は212億1900万円の赤字となり、前年度の620億4200万円の黒字から赤字に転落する結果となった。

地上系としては初めて(1976年3月期以来)当期損益の全体額がマイナスとなった。


地上波テレビ・ラジオ局全体の業務成績(億円)




地上波テレビ・ラジオ局の該当期純損益状態(社数・割合)


他の既存メディア同様テレビ局も広告費収入の減少が続いており、これが業績悪化の要となっている。


さらに「前年比」グラフで見ればわかるように、売上減少率に対し営業費用の減少率が小さく、コストダウンが進んでいないことが、昨今の業績の悪化及び最新期における最終赤字を導いた原因といえる。



しかし、政府には無駄を省けやら緊縮財政を叫ぶくせにこの体たらく・・・もうねぇ、アホかと(呆 (-""-;)

三度の飯より既得権益(特権)が好きなんだね(棒・・・という様子が伺える。




続いてインターネット普及率を上げる一つのキーポイントにもなっている「携帯電話」についてです。


携帯インターネットの利用率推移(PHSを含みPDAは含まず)


総務省、情報通信白書から「携帯電話を使った」「インターネットの利用率」のグラフ化です。



各年齢層とも少しずつ利用率が増加し、「携帯電話によるインターネット利用」が普及していく様子がうかがえる

特に50代から60代前半の伸びが著しい

そして60代後半から70代においては、逆に低下する傾向が見られる




次は2008年末における「携帯電話の利用率」「インターネット普及率」「携帯インターネットの利用率」の併記です。

「携帯電話の利用率」「インターネット普及率」「携帯インターネットの利用率」



6~12歳と13~19歳において「インターネット普及率」が突出しているのは、学校経由におけるパソコンのネット利用が多いためです。


気になるのは50歳以降になると、「携帯電話の利用率」「インターネット普及率」と「携帯インターネットの利用率」とのギャップが大きくなること


そして60歳以降になるとさらに「携帯電話の利用率」と「インターネット普及率」とのギャップも大きくなっています。


・メディアとしての「信頼度」・「情報の正確さへの期待」をまだネットは得ていない

・操作に対する不慣れ

・今までの人生、生活における習慣

・定年による実社会離れによる不必要性


原因として、こういったものが大きいのだろうか?

しかし、各家庭または個人におけるインターネットの普及率は75.3%(2008年12月末時点)にも達しているわけで、切欠さえあれば一気に跳ね上がる要素はあると私は思うのです。



ちなみに下のグラフは、情報通信の「基盤」(利用料金・高速性・安全性・モバイル度・普及度・社会基盤性)の総合評価を偏差値化したものです。

情報通信の「基盤」に関する国際ランキング(偏差値)


総務省の発表した「日本のICTインフラに関する国際比較評価レポート」で2位以下との差を大幅に拡大し、前回に引き続いて総合評価で世界第1位となっています。


そして「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」ネットワークに簡単につながる利用者本位の「スマート・ユビキタスネット社会」を実現するため「2010年度までにブロードバンド・ゼロ地域を解消」すると謳っています。(テレビ並みのインフラが整備され利用できると言う事です)




次は地上波テレビと衛星放送(テレビ)についてです。


ここで地上波テレビのビジネスモデルをシンプルに説明すると


・商品(テレビ番組)の売り先は番組中のCM枠を買ってくれる広告主。

・その広告主が魅力を感じるように、視聴率を高める番組を作る。

・視聴者は広告主を引きつける材料でしかない。


これに対して衛星放送(テレビ)はというと


・商品(テレビ番組)の売り先は視聴者。

・視聴者は面白いと思えば契約し、視聴料を支払う。

・つまらなければ契約を解除するまで。



お客さんは誰?(誰を相手にしているのか?)地上波テレビ→広告主で衛星放送(テレビ)→視聴者なわけです。



衛星放送と地上波テレビのビジネスモデルの違い



そこで次は衛星放送事業について


先ずは衛星放送のデメリット(弱点)から


・専用の受信機が必要

・一般的に視聴料が必要な事

・受信状態が天候に左右されやすい

・無料で視聴できる地上波テレビの普及率の高さから必然性が低い


などが挙げられます。


メリット(強み)は


・視聴者からの視聴料を収益の柱とできるため、広告主のことを気にせずに視聴者のニーズに従った(あるいは局の方針に沿った)番組構成が行われることです。



当然収入内訳を見るとこうなります(2008年度WOWOW)


2008年度WOWOWの収入内訳(億円)。「その他収入」は子会社からのものが多数を占めると思われる。


衛星放送は基本的にケーブルテレビと同様、「視聴者から直接受け取る視聴料を収入の柱」とする運営方法のため、視聴者=契約者の数が売り上げを左右するわけです。



衛星放送事業に係る損益の推移です


衛星放送事業に係る損益の推移



見事な右肩上がりです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

総体的に契約者数も伸ばし続けています。



一方、地上波テレビの営業損益・経常損益・当期損益推移です


※参考:地上波テレビの営業損益・経常損益・当期損益推移



吹き出すほどの右肩下がり・・・( ´艸`) 

この流れは止められないでしょう。しかも当期損益の全体額もマイナスです。(T▽T;)


地上波を見ていた人たちが、次々と衛星放送に「鞍替え」している可能性は否定できない状況です。



地デジへの移行は2011年、地デジテレビを買ってアンテナも取り付けたのに、地デジが映らない人ってのが相当数発生してると聞きます。(地デジの電波の性質やアンテナの問題などで・・・そして2012年には新東京タワー問題が!?)


しかも!


2011年前までに、地デジの普及率はせいぜい8割程度だろうって予測されている。

(これじゃあ、全裸にまでなって頑張ったクサナギ君が浮かばれません 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。)


さて、広告収入で成り立っているテレビは、このまま見捨てられてしまうのでしょうか?・・・テレビが見られなくて困る事ないしねw


どうやら、そろそろ年貢の納め時が来たようですね (* ̄Oノ ̄*)




以上です。・・・・・って、なげぇーよ!




またまた勝手にこの資料、使わせて頂いたサイト主様、この場を借りて熱く御礼申し上げさせて頂きますm(_ _ )m

鳩山内閣成立と共に私のパソコンが・・・・・ヘンになったorz画像の貼り付けが出来ないぞ?

ここぞとばかりに人のせいにしてみましたw



と、言う事で変わりに

鳩山内閣誕生を祝して一言


-友愛について-


「友愛」とは英語で「Fraternity」と言うそうで、この言葉は「Brother」と同根の言葉で意味は他人なのに兄弟の様に仲良くするという意味なのだとか


フランス革命でのジャコバン派は、政権と利害の一致しないものは裏切り者であると見なし、反革命分子を容赦なく粛清したのですよね。(中国の文化大革命と同じですね^^;)
で、この粛清を「友愛化」と呼んで、「友愛か死か」というのはジャコバン派の標語でもあったんだと


で、革命に協力的でないヴァンデ地方の人々を、革命軍が民主主義と人権の名の下に老人や子供も含めて30万人も虐殺したそうな。


近代の「友愛」とは自らの思想を基準として「友か敵か」を峻別し敵を排除する狭隘な概念なのだと思います。


民主党設立時、鳩山兄弟は元首相の村山富市、さきがけ代表の武村正義の参加拒否を主張しました
このときの対応は「排除の論理」と言われ物議を呼んだのは有名な話なんだとw

そして、今度政権を取ったときには「(政府ではなく)党の方針に従えない役人には辞めてもらう」と公言してます

これも「友愛化」でしょう。・・・(((゜д゜;)))


夢の高福祉低負担へ向けレッツラゴー!


と言う事で、ちょっくら3,4年ばかり金星に行ってきま~す^^



早速首相が変わると共に、首相官邸のHPから日本の国旗が消えました。

前 http://s03.megalodon.jp/2009-0916-1822-00/www.kantei.go.jp/
後 http://s02.megalodon.jp/2009-0916-2356-27/www.kantei.go.jp/


・・・正に、自由民主党から自由がなくなった瞬間です。



以上です。




-追記-

天皇陛下在位20周年ページ
http://www.kantei.go.jp/jp/gozaii20/index.html

これも消えてた・・・( ̄□ ̄;)!!

八ッ場ダム問題が民主・マスコミ連合によりずいぶん騒がれていますが、西松絡みの胆沢ダムはスルーな訳だwww


公共事業がアーダコーダ言ってっも、所詮こう言う事なんですよw


そして国内産新型インフルエンザワクチンの足りない分は中国産ワクチン輸入・・・毒餃子事件さえ忘れちゃったのかなぁ~、国民は?

私は新インフルかかって中国産打つくらいなら不安の中「ウーウー」苦しむ方を選ぶが、皆さんはいかかでしょう?


中国産とは何ぞや?ぐらいは皆さん知っておいたほうがいいですよ

政治は良く分かんないや <中国・選挙> の下のほう「中国食品安全問題の根源=何清漣」

私、下書き機能を理解しました! <中国>「悲鳴を上げる中国農業」でも取り扱ってます


鳩pや民主の異常さは小沢本体隠しなのか?・・・まぁ、何にしても民主=小沢をお忘れなく

(選挙前から民主の周りで、何やらきな臭い“友愛”話がちらほらと・・・( -人- )合掌 )



「もう!何を信じていいかわからないよ!」とお嘆きの方々

答えは簡単です、マスコミの逆です。

特に政治絡みには顕著にその色を出してくるので、ある意味とっても分かり易いのではないでしょうか^^


マスコミが政治関連番組で誰をキャスティングするのか・・・誰の発言を遮るのかor喋らせたいのかを見ても、やり方が露骨なので直ぐわかると思いますw


そのテレビが押す逆の意見が、どんな汚職・利権でデコレートされていても、まだマシという事じゃないかな


ねっ!案外見分けるの簡単でしょw


・マスコミは営利企業(勿論お客様は視聴者ではありません)

・出される情報など「知ってて」言っている、また「知ってて」報じないのは周知の事(ワザと視聴者に危機感と不安と怒りを植えつけ煽り、自分達に不利な情報は流さない)

・スポンサー(企業・財界・政界)の意向を視聴者に反映させるのが目的(世論誘導)


要するに、マスコミとは特定の権力のために、視聴者を世論誘導するための装置な訳です


これらの事はもういい加減分かってもいいのではないでしょうか?


マスコミの利益≠国民の利益ですから「何故?テレビでこういう発言をしているんだろう?」と常に疑って見る事は、今や世間の常識になってるのです。


正確な情報は、自ら探し手に入れなければ得られない時代です。そしてそれが誰でも出来るのです。



テレビで大きく報じられる事件の裏にこそ、最も重要な情報が隠されている


・一時大騒ぎしたのりp問題

・鳩pの温室ガス25%削減の公約

・インド洋への給油活動の継続停止


これらにしても国内では騒いでいますが、発表された段階で裏では既に織り込み済みなのです

ですから私達、視聴者はその裏で「何かあったんだなぁー」と思えばいい


その“何か”を知りたければ、自分で調べれば良いのです。



私には、忘れられない言葉があります


特殊法人の問題、政官財の癒着、政治腐敗の疑惑を徹底追及してきた前民主党故石井紘基議員の言葉です


「これにより不都合な人は沢山居ますので身辺には注意しますが、所詮身を挺して戦わなければ務まらないのが、歴史的仕事という事でしょうから覚悟はしてますが、それにしてもこんな国のために身を挺する必要なんてあるのかなとの、自問葛藤も無きにしも有らずです


日本よ滅ぶなかれ


彼がどんな問題を国会に提出しようとしたのか、薄っすらとはネットにより判るようになりました

こういった議員さんを救えなかった事を悔しく思う


でも、今は違うのです


正義をまっとう出来る場に国会をするのは、有権者でありツールを手にし私達にも出来るようになった


心ある議員さんに「こんな国のため」と言わせないため、「それでも頑張れると」彼らに勇気を少しでも国民が後押しし応援するぐらいの事は私達にも出来る

今は世論と民意を、国民のリテラシーのもと、伝えられるツールが私達にはあるのです


もう二度と第二の石井紘基さんを作らないようにしなければなりません


彼は、こんな国とこんな国民のため、それでも自分の正義感と使命感から日本を滅ぼさないために、正に命を掛けて戦った政治家です。


テレビでは、それを見つける事は出来ないでしょう

ネットで私達が、もしそんな政治家さんを目にしたら迷わず一言でいい、応援してあげて下さい


「絶望の中、こんな国と思いながらも命懸けで『日本よ滅ぶなかれ』と戦っている政治家が今もいるんです」



先ず自分の住む地域の市議会議員、区議会議員さんのブログなどを覗いて見てみよう

次に、県議会議員、都議会議員

そして選挙区の衆参国会議員


1時間もあればざっと目を通す事は出ます。


その中で「おっ!」と思う人があれば、お気に入りにでも入れて気に掛けてみる


ねっ!簡単でしょ^^


数日更新を覗いて「やるな、この人・・・」と思えばメールの一つでも送って見るのもいいでしょう。


自分の投票した議員の名前を知らないなんて論外だけど(ホント、こんな人は投票するなと言いたい)

選挙が終わり当選・落選が決まった時に、一言「おめでとう御座います」とか「これからも頑張ってください、応援しています」と送るのは、一票を投じた私達の礼儀と思うんだが・・・



今大衆はリテラシーを持つ個人と、噂話や好奇心にくっついていく衆愚との分水嶺にいる

そのどちらも、行き過ぎたナショナリズム「暴走」に陥りやすく

ましてやマスコミごときに、簡単に染められるような馬鹿がイデオロギーなど手にしたら、それこそ、どんな事になるか (((゜д゜;)))


どちらも最終的に行き着く先は「議会制民主主義」を飛び越した「直接民主主義」

そして其処から生まれて来るのは、人気主義からくる「独裁者」

こんな事になった日にゃあ(既になっているのだが・・・)社会は、カオス・混沌・無秩序・無規範こそがある意味「法」となって仕舞うのかも知れない


世論=主要な権力と位置づける今のマスコミ主導による直接民主主義化とは、こうも愚かで恐ろしい物なのかと・・・


マニフェスト選挙などとは、マスコミが作り上げたものであり

選挙の段階で決まっているのなら議論の必要が無くて良い訳で、「マニフェスト(笑 通りにやります(キリッ!」なんざ事は、政党の官僚化と言ってもいいんじゃないかと・・・(しかも、それすら出来ないって・・・言わずもがな)


要するに、政治全体の低質官僚化・・・独裁者がもっとも管理しやすいシステムな訳だ


何が起こるかわからない世の中を、国民のため秩序を守り行動するのが“政治”なんだと思う


私達、庶民はもっとボヤァ~っとしたものを望んでいるんじゃないのかねぇ


社会の土台にのる我々庶民は、人物判断で代表者を決める。で、政治政策はその代表者で決めてくれと・・・

選挙=人物の目利きは真剣+お任せとちょっと無責任ってな感じ?

(だから、みんなドブ板するわけよ・・・それを破壊したのがテレビなわけだ)


国民の声を反映するのが民主主義だ!なんて言うけど、そんな個々の声なんて一々聞いてもしょうがなくね?って思う

エリートの中から優れた人を大衆が選ぶ代議制が、本来の民主主義なんだな


-結論-

選挙・・・私達は人物判断で代議士を選ぶ、そしてその根拠は先祖達の残した英知・知恵を理解し参考にしその代議士の人物像とに照らし合わせ選ぶ


簡単に言えば代議士の人柄と能力が私達の伝統的価値観に合っているかいないか?っつう事ね


いつまでもテレビに踊らされてると、結局痛い目に遭うのは選んだ国民自身なのです。



以上です。





ブログ開始から二ヶ月が立ち、私がいつも見ているブログの人にアメンバーってのに申請ってやってみたんだ^^

申請受理有り難う御座いましたm(_ _ )m


表現方法は様々ですが、どのブログさんからも伝わって来るのは、根っこの根っこにある温かさ、そしてユーモアーと自然体 (*゚ー゚*)

これらが上手くミックスされた、とても気持ちのいいブログさん達です。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

(宣伝とかじゃないですよwしかも宣伝なんて必要ないほど有名ですしwwwホント素直な感想です。)



さて、今日は陰謀論です (@ ̄Д ̄@;)


ちょっと突飛な意見で、ドン引きなので後ろに気を付けて下さい(頭ぶつけますw)



http://www.ipss.go.jp/site-ad/TopPageData/2010.gif



前にも出したこの人口ピラミッド見ていて「う~む」って思うんです


何をかって?


団塊の世代の爆発的な人口増加、第一次ベビーブームです。

第二次大戦終結に伴って復員した人たちの子供達なんですよね・・・戦前からの「産めよ増やせよ」で5,6人家族が当たり前と言った時代です


でも・・・増えすぎじゃねぇ?と思うのは私だけでしょうか?先の戦争で働き盛りの男達含めて300万人以上戦死されました


焼け野原の復興と生活に追われた日本で、そんな急に子作りに励めるものなのだろうか?


戦後の朝鮮人の傍若無人ぶりは、よく聞くところです

終戦当時の在日朝鮮人の全人口は、約269.5万人ほどとする報告もあります


この事からも嫌な想像がよぎるんです。この団階世代の急激な人口増加は、ある意味朝鮮人とのXXXと短絡的ですが想像してしまうのは、私の発想が貧困だからでしょうか?


なにせ、国技がレイプの朝鮮人、これはベトナム戦争を見てもそうでが、過去・現在においても変わらない彼らの性癖であり特徴です。


ある統計では連続レイプの犯人の出所を遡ると、90%以上が朝鮮人の血が入っているとか



では、改めて団塊世代の犯罪傾向とその数字を考察してみようと思います



戦後の少年凶悪犯罪




昭和23年の強盗件数は戦後最高の3878件・・・これは、戦後の混乱期だからなのか・・・ちょっと「蛍の墓」を思い出しました、悲しい時代でした


それに対し同昭和23年の強姦・放火・殺人の低さ・・・やはり強盗件数は、戦後の食糧難に代表される生活苦からのもののような気がします



強盗には昭和35年にも、もうひとつのピークがあります。これは先の「戦後の混乱期だから強盗が多かった」とは、どうも意味合いが違います


そうです、同時期、強盗に輪を掛けて急激な伸びの犯罪が・・・強姦です



強盗・殺人・強姦・放火の四種をすべて合計したグラフです


四種混合



ここで各年代の少年人口です、どうです?あんまり変わらないのが良く判りますね(どうやら人口と凶悪犯罪の相関性は無いようですね)



15~19歳の人口



先ほど申したとうり、終戦時の在日人口269.5万人のうち、209.5万人が帰国事業で帰国し、60万人が自分の意志で日本に残りました。(ちなみに、この60万人が在日一世ですが、その殆どは戦後の密入国者と見られています)


と言う事は!


戦後すぐの数年は、約269.5万人もの国技レイプの元気な朝鮮人が「我々は戦勝国だ!」と悪行の限りをつくしてきたわけですよねぇ・・・


でっ!


戦後数年の間、その時期に生まれた世代を団塊世代と呼んでいるわけです


だいたいですね!この時期に子供がパコパコ仕込まれるって可笑しくないですか?

日本の男子は戦争で少年まで借り出され戦死、都市部では大空襲+2発の原爆

その後戦争が終わり2~3年のもっともカオスな時代に、男も居ないのに幾らなんでも近代最多の子作りってwww無いわぁ~有り得ないんだが・・・

はっきり言っちゃいます!日本人同士では、物理的に不可能じゃなかろうか?


でっ!


強盗・殺人・強姦・放火というこれも朝鮮人の特徴的な犯罪の種類ですね

このもっとも、というよりこの日本で過去最大の異常な数字を叩き出している少年犯罪の層は現在の団塊世代な訳です


ご覧になって御分かりのように、その異常さは目を見張るばかりの多さですね



今でもたまにテレビなどで、少年たちがキレやすく凶悪であるかのように臭わせている報道を良く見かけます


ところが!


戦後最もキレやすかった少年とは・・・・・・・・ダントツ!他に比類ない異常な凶悪犯罪数は、団塊世代!という訳なのです



結論です・・・団塊世代の幾らかは、隠れ朝鮮人2世ではないでしょうか?

日本人の多くが強姦などの犯罪に巻き込まれた結果、戦後隠れ朝鮮人2世=第一次ベビーブームになった

こう言っても過言ではない気がします

そして、父から受け継がれた、団塊世代(隠れ朝鮮人2世)の異常な性癖(強姦癖)が、第二次ベビーブームとなったのではないでしょうか?

そして漸く、隠れ朝鮮人3世の段階で朝鮮人気質が抜け、強姦癖も落ち着いたと言うわけです


いかが思いますでしょうか?皆さん・・・65歳付近のお子さんさんは隠れ朝鮮人3世、そのお子さんは4世となる訳です


朝鮮人の血は、日本語の中、日本人の血を2世代分混ぜると、ぼちぼち日本人っぽくなると言い換えられるような


おそらく、この第二次ベビーブーム世代(30代後半)からが、日本人としてアイデンティティーが生まれやすく

やっと、日本と日本人を確立できる世代といって良いのだと思います。



ちなみに、この少年時代の団塊世代による、強姦天国と言った乱れきった時代

当然その頃は、チョト前に騒がれた「児童ポルノ規制法案」に引っかかるような代物は世間には、皆無だったはずですよねー(棒 ・・・・・児ポ法の存在価値って一体・・・


-豆知識-

JR東日本の調べによると、平成11年度、駅員に暴力をふるって警察ざたにまでなった乗客は、50代が最も多かったそうです。(これも団塊世代ですorzこいつらの心の闇は、かなり深い・・・)



すこし余談が入りましたが

団塊jr(第二次ベビーブーム世代)が、この国の中枢機能を果たし、権力を握るのが60才近くになってからです


考えてみると、気が遠くなるような話ですね・・・およそ国として民族が汚され、元に戻る「基」が出来るのに最低でも80年~100年かかると言う事です。

単に取り戻すための基礎が出来ただけ(それが元通りになるのではなく、切欠を貰えるのにです)

それに約100年もかかるのです (((゜д゜;)))


ある程度、国家という意識がある社会になるには、最低後20年は必要という訳です


誰かさんが折角作ったこの民族破壊システムの崩壊が20年後に迫っている

そこで、「こりゃ、如何にかせねば!やばい!」と言う事で・・・



さて、皆さんがその“誰かさん”ならどうしますか?

(後20年・・・ちょうど生まれた子供が成人する年齢・・・選挙権・・・)



答え)・・・前回同様戦争か、もしくは大量移民です。

(10代~20代の青年を中心とする大量移民・・・ちなみに今、日本にいる全ての中国人で一番!と言うより、飛び抜けて多い世代は20代です)


この大量移民による混血、正に戦争末期~直後の状態をもう一度です

さすれば、後100年安心出来る訳ですね・・・その“誰かさん”はw



以上です。



-追記-

『第二次世界大戦後に戦争から兵士が帰還した際や、戦争の終結に安堵した人々が子供を作ったため、前後の世代に比べて極端に人口比が高い現象が世界的に見られた。』


『1948年までは一部の例外を除き一般の避妊・中絶・不妊手術は法律で禁止されていた。』


!?・・・・・ ( ̄Д ̄;; ありゃ、やっちまったか?俺・・・orz





今日は先ず、あるブログで見つけたこの言葉から


『人間の生存本能は、奮闘する力、あきらめない心によって育まれるものです。

勝てるか、ではなく、勝つんだ、そう思うことが一番大切です。


奇跡は起きるのではなく、起こすのです、もう駄目だ、といわれた末期ガンの患者が

眼を見張るような回復をして健康を取り戻し生還したケースを沢山見てきました。


それらは全員、心が絶対に折れなかった人達です


精神論で言っているのではありません。

心からの治療は細胞学的な最善の一つの「治療法」である、ことは認定されている科学的療法なのです。』


あるがん治療の権威であるお医者さんの実体験から来るお話です

最後にこう続きます


『ガン細胞はあきらめたとき、何倍も増殖する、あきらめないこと、が最良の治療法だ』



私も仕事で何度もオワタな、こりゃorzってな場面に出くわす事があります

皆さんも、学校や仕事などで様々なアウチな場面を経験してきた事でしょう


でも、今も笑顔で今日を生きていれる。あの時の失敗が嘘のように・・・


何故かって?


信頼を託せる仲間がいたからです。

みんな、自分の事の様に時間も気にせず、1円にもならない事なのに動いてくれた

結果、傷口はそれ程広くなく収まりましたが・・・失敗は失敗w


でもね、最後は笑って別れる事が出来ました

悲壮感などどこ吹く風といった具合でね、爽快感というかなんか清々しかった記憶があります。



どんなに偏向した個人主義の教育を受けても、マスコミが社会の不安や不信感を煽っても消せない日本人としての道徳観が、私達にはどっかにこびり付いている


それが「忠・孝」の心です


「孝」は親孝行と言ったようなファミリーの精神

「忠」は公に尽くす人の道であるパブリックの精神、と言った事でしょうか


両方がうまく両立した文化。日本人に染み付いている徳の部分。そして自然と「忠」を「孝」の上に置くようになっているんです


いったい誰に教わったのでしょうか?・・・私自身、とりわけ学校や家庭で厳しく教育された記憶は御座いません


では何故なんだろ?


その一つとして、ぼんやりですが「日本語」なのかなぁ~と思うのです


その響きであったり文法また漢字と仮名による豊富な表情により、“日本人らしさ”と言われる感性が自然と養われるのかな


何気なく出てくる「すいません」であったり

人に物を送るときに「お粗末なものですが」とか「つまらない物ですが」といいますね

こう言った感性は大人になってしみじみ思う、いい言葉だなぁって


それは謙譲の美徳というだけじゃなくて、あなたに感謝している「心」は、どんな高価で貴重な「もの」にも代え難く、「もの」は「心」より絶対に粗末なものであると、きちっとした価値観が含まれた言葉です。



今、小学生の頃から英語を積極的に教えていくといった、教育の方向なんだそうです

特にこれに対して、それ程異論は無いのですが

ぶっちゃけ英語なんて、それをどうしても必要とする人だけが勉強すればいいものであり

日本がきちんと外国に誇れる国であれば、向こうから日本語を学んでくるようになるのだと思うのです



日本の相互信頼と言った慣習が、長い歴史の中で伝統となり美徳文化に昇華した、その基となるものは「日本語」なんだなぁ~ってね (o^-')b


最近、とっても大切な物に感じる様になりました。



以上です。



-追記-


『何かが絶たれてゐる。豊かな音色が溢れないのは、どこかで断弦の時があつたからだ。』


これは、三島由紀夫の『文化防衛論』の冒頭の一節だそうです。

その心の意味する所とは・・・


やっぱり日本が好き!
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-626.html


例によって勝手に転載m(_ _ )m・・・とっても有名なブロガーさんの、ねずきちさんのブログです

このブログを書き終え、ねずきちさんのブログへ・・・なるほどそう言う事か、と新ためて日本に感動と感謝と納得をしました。

宜しければ、ぜひご一読を・・・ハンカチを御用意してお読みください。



以上です。





これだけ情報が幅広く個人で取得できる世の中、テレビってどこら辺まで偏向やら捏造出来るのかなぁ?


既にその機能が、娯楽・情報ニュースから世論操作一本に成り下がったテレビ(化けの皮が剥がれただけか?)

「あれぇ~?なんか可笑しくない?」って気付かれたら、それこそ本当に不要で価値の無い存在になってしまうと思うのだが・・・なんか勿体無いね、物凄く有益な媒体なのに・・・


民主党のやってる事見ててもここまでするか!?って事ばかり

ありゃ、もうワザとだねw無理やり嫌われようとしてるみたいだ


ついにと言いましょうか・・・民主は地方分権・地域主権と叫ばれる中、早速党是とも言える外国人参政権問題を出して来ました


これは、日本の安全保障の問題でもあり、外国人への地方参政権付与って実は「憲法違反」でもある重大な国益に関する事

当然、後に人権擁護法案も出すのでしょう・・・これ、売国最強コラボねorz


反体制、反権力をピーチクパーチク言ってるまではまだいいが、政治家叩きに政治のバラエティー化そして官僚バッシングと・・・次の悪者はいったい誰にするのでしょう?

言ってる本人のテレビになっちゃうんじゃwしまいにゃテレビがテレビをいじめる羽目に・・・自分の足食べちゃうタコみたいにw


20年後くらいの日本が早く見てみたいw気になるぅうう



ところで以前、例の旅の話し <イタリア・中国> でも紹介しましたが、イタリア旅行のカップルがボッタくられてイタリア政府も巻き込んでちょと話題になったやつね

この時は9万ぐらいの話だったんだよねw


ところがどっこい!


3人で飲んで97万円…イタリアで日本人また被害
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090911-00000764-yom-int


97万ってwww無いわぁ~・・・でもこの事件、去年の12月の話で気が付いたのが一月後の今年1月

ずいぶん昔の話なんだが、なんで今頃?


まぁ、イタリアが危険な事はよく判ったが、ニュース記事の出し方ってなんかヘンだよね

裏に怪しげな意図を感じてしまうのは、私だけでしょうかw


この1~2年でニュースに対してえらい疑心暗鬼になってしまった気がする今日この頃・・・これもテレビの影響でしょうか?


近い将来、信用とか信頼とか信じる心などという物は、一切お金でしか買えない世の中になってしまう気が・・・!?・・・それが狙いか?



以上です。





まぁ、数年間ほど共産主義社会でもくらわないと気が付かないのかもねw

仕方ないから、海外の情報網で真実を調べる国民・・・真実はネットのみ・・・でも直ぐに検閲・・・後は(ry


だからって、急に毎日が詰まんなくなる訳ではないけどねw飲んで、愚痴って、騒いで、XXでとね(うちは景気あんま関係ないしwww)


さて噂の民主ですが毎日、見てるほうが追いつかないほどの勢いで???な情報垂れ流しているんだが・・・その一つです↓


10年度はマイナス予算も選択肢=景気対策からの脱却視野-民主政調副会長
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2009090900042
『民主党の大塚耕平政調副会長は8日、インタビューに応じ、2010年度予算編成で財政出動を伴う景気対策からの脱却を検討する考えを明らかにした。「予算規模を圧縮するという選択肢も念頭に置く」としており、経済状況を踏まえながら前年度当初予算比でマイナスとなる可能性もあるという』



世界恐慌に加えデフレ不況下での緊縮財政 景気無策 補正予算執行停止 円高容認 自動車税増税 子供手当てで各控除廃止 年金掛け金で年収の15%徴収 ガソリン大幅値上げ 環境税導入での超負担増 ・・・・・ですか・・・


日本には国家反逆罪ってなかったけ?・・・残念orz


この不況下、IMFとかG20で世界が積極財政継続に合意したのに、日本は止めちゃうのか !?


ここまで全力で日本を潰しにくる政党は初めてですねw 本当に自分の国を滅ぼすつもりなんだね・・・

国民の生活が第一(笑)民主党に投票した奴のせいで ( ̄へ  ̄ 凸

国民は拷問レベルの痛みに耐えても兎に角頑張りましょう!・・・としか、かける言葉が見つかりません;;


「もうさぁ、民主投票した奴等と民主党連立政権並びにその議員達に北海道と沖縄やるから、そこで独立国でも何でも作って住めば良い」それが、みんな丸く収まってハッピーなんじゃね?

とわ言いつつも・・・彼らの狙いは日本経済と日本の富全て・・・北海道と沖縄だけじゃ満足しないよね (T_T)



ぶちゃけ、外国が直面している不況との差を無くすための政策ですよこれ

日本はこの金融不況で被害が無いに等しく、その他海外勢は困窮の極みなわけです

それこそ欧州・北欧・アメリカどこを取っても大打撃、日本は補正4回やっただけでなんとかなちゃいそうな勢い


前にも言いましたが、日本の立ち位置と役割とは世界のボランチ・・・この目立たないが要の場所こそ、日本の得意なポジションなのだが、このままだと取れない

むしろ今はFWしかもワントップのみたいなねw目立ち過ぎてしまうわけです。


これがどうにも居心地が悪い(日本は所詮、敗戦国で属国です。ちょっと気を許せば、戦勝国からのキツイ収奪が常に待ち構えている)

だからワザと無理やり不況策をとる。こんな事は増税に散財で簡単に出来るのです・・・おこぼれを貰う外国も喜ぶし、日本もこんなに不況なんです><って言い訳も立つ


でも、こんな微妙な調整を民主が出来るのか?民主はやはり官僚を初めとした日本のインテリジェンスに、そこは任せざる負えないでしょう

そして、新たな世界基準の構築に上手く日本が乗って行くと



もしかして・・・この選挙で大事な国の方向を定める岐路の選択を託されたのは、実は日本国民であり、ある意味試されたのかも

国民がマスコミの傀儡の域を乗り越え、正しく情報を判断出来得るリテラシーがあるのか?ないのか?・・・


もしこの選挙で、万が一マスコミの情報操作に踊らされない国民であったなら、個々に「覚悟と勇気」が既に芽生えている証拠であり

これならば、ようやく政治と国民が共に手を取り世界と戦える・・・そう判断して貰えたのかも知れません



残念ながらその結果は「やはり国民に国政を判断させるのは、まだ無理」という事でした



この選挙で麻生さんが訴えて来た事は、 「責任力」 (これは政治家への叱咤に聞こえた)そして 「戦後焼け野原の経験、復興して来た事実」 と 「日本の底力」・・・・・これらの悲痛な願いにも似た言葉は、選挙に勝つ負けるとは別に、今後日本人と日本が直面する危機に対する「覚悟と勇気と希望」の啓蒙だったように思えます



国民が国益を考えた時、個の利益に走らず、最高を求めるのではなく、最悪を見極められるまた最悪を選択しないリテラシーが身に付いた時に初めて、真の意味で日本の独立が出来るのだと思います。



以上です。