小3長女の新4年生からのカリキュラムの申し込みを電話でした先週。

 

入塾金の振込用紙が届いた今週。

 

 

 

金額を見て、、おぉ、、、チーンチーンチーン

 

 

入塾金、テスト、前期の教材費などなど、

ざっと12まんえん。絶望

 

 

 

って、こんな金額でビビってたら、

小6なんて生きてけないよね。うん知ってる。。

 

小6の夏期講習・冬季講習代とかSNSで見ると、

給料何ヶ月分!?って額だったりするもんね。。

 

 

 

でも人の財布から出ていく1万円と

自分の財布から出ていく1万円って重みが全然違うのよー笑い泣き

 

 

自分の財布の1万円=人の財布の10万円分くらいの価値。

 

そして娘にとっても、私の財布は所詮他人の財布。。

 

 

 

 

なので、

 

他人の10万円=私の1万円=娘の千円

 

くらいのレートドクロドクロドクロドクロ

 

 

 

 

 

つまり、入塾金に払った12万は、

よそのお宅が払った120万の価値に相当するが、

娘の中では、1万2千円程度の価値しかないわけですね。。。笑

 

 

 

 

そりゃー、この金額の重みがわかないわけだ!

 

もう、ホント、こんだけの額払ったんだから、成績上がりますように!!!

っていうか絶対に!!死ぬ気で!!成績上げる!!!くらいの気持ちで頑張って!!!

 

って思ってるけど、

本人は「ただの習い事」程度にしか思っとらん!!!爆

 

 

(ま、私も子どもの頃、そうだったもんな)

 

 

親の心子知らずとはいったものです。。

 

 

 

 

 

 

 

 

ふるさと納税で現実逃避しながら節税するよ…お札札束