105回目の堂夏(どうなつ)✩✩ -9ページ目

105回目の堂夏(どうなつ)✩✩

何の変哲もある健康ぶログ。

 

 

 

 

基本的にはりんごは

甘いものと思いますが、

甘くないタイプもあります。

 

 

 

リンゴ病などが

該当します。

 

リンゴを食べすぎでなるの

かと思いきや

これは全然異なり、

実際はウィルスによるものです。

(ヒトパルポウィルスB19)

 

 

 

 

冬の流行といえば

インフルエンザですが、

同じくリンゴ病も

規模は大きくないとはいえ、

今後流行る可能性もありそうです。

 

 

りんご病の時は

カゼとかインフルと

何となく似ているので、

すぐにリンゴとは気づきにくいと

いえます。

 

 

 

具体的には

微熱や鼻水、

 

さらには筋肉や関節の

いたみといった感じです。

 

しかし、カゼ等との

大きなちがいは、怪しい形の

発疹がでることです。

 

 

 

りんご病というと

ほっぺたの所が

赤くなることが有名ですが、

 

 

他にも足の太ももなどに

網目の形をした発疹が

出ることがあるのです。

 

 

わかりやすいデザインなので、

上記のカゼのようなカンジで、

こういった発疹がでたら

リンゴと判断することも大切です。

 

 

 

なお、妊婦の方は

他の方より注意が必要と

なっています。理由としては

胎児の貧血や流産につながる

こともある為です。

 

 

 

 

その為、

予防などは風邪やインフル同様に

しておくのが良さそうです。

 

 

 

手軽なものとしては

やはり手洗いやうがいで、

果物のリンゴは食べても

安全です。

 

 

特に流行の時は

その地域がニュース等で

でることがあります。

 

 

その場合は、厳重にマスクを

するとか、人ごみを少し控えるなどが

りんご病予防には

大切といえます。

 

 

また、ご家族がりんご病の時は、

飲食物の共有も注意をしたい

ものです。

 

例えば、家族が食べ残したものを

食べるとか、回し飲み等です。

 

他にも、ご夫婦や恋人同士での

口づけ等も、りんご病時は

様子をみることが大切と思います。

 

 

これらは健康な人の間では

大丈夫ですが、

 

りんご病の時は

この行いでもりんごになる

こともあるので、

共有しないほうが

安全ですね。

 

 

 

○まとめる

 

 

りんご病など

特定のりんごは

甘くないといえます。

 

手洗い、うがい

マスクなどが手軽な

予防といえます。

 

 

 

 

本日もありがとうございます。

トコマ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

インフルといえば季節的に

やはり耳に入ってくるものでは

ないでしょうか。

 

 

極力予防をすることが

大切ですが、手洗いやうがい

ワクチン等も有効ですよね。

かんぷまさつは微妙な所です。

 

 

そんな中太陽にも実は

注目といえます。

元気なカラダを維持するためには

ビタミンDが必要ですが、

 

 

3度のごはんから摂る以外に

太陽光の光を得て

カラダで作る方法もあります。

 

 

インフルに太陽がなぜ

有効かというと、

 

大きさで圧倒している

為です。太陽の圧倒的な大きさで

ウィルスが逃げる為です。

 

 

しかしこれには根拠は1ミリもなく、

 

実際は太陽を適度に浴びて、

ビタミンDを多く作ることで、

抗菌ペプチドが完成する為です。

 

 

それ何ぞや!ということですが、

インフルをはじめカゼ・

さらには仮病までも

含めてそういった適切ではないものを

撃退するうな力がつくということです。

 

 

 

その為、冬ということで、

冬眠するよりは

控えめながらも冬の太陽光の恩恵を

得ることも大切と感じます。

 

またビタミンDは骨を強くする点でも

優れているので、

こういった面からも

少しは太陽に頼ることも良いといえます。

 

 

 

○まとめた

 

 

 

インフルや風邪の予防に太陽(日光浴)

 

 

 

本日もありがとうございます。

トコマ