本日5月11日
5(ご)10(とう)1(いち)で、
ご当地キャラの日と
いうことですが、
一体何をすれば
良いか悩みます・・・
本題ですが、
高温で、ジメジメ湿度が高めの、
高温多湿は、
人にはやや
過ごすにくさあるものの、
カビには
仲間を増やす
チャンスといえます![]()
。
夢には出て
こないにしても、
タイルや壁に
姿を出すことは
あると思います。
人への害としては、
ぜんそく持ちの方は
症状が出やすくなったり、
また肺炎などの
影響を与えることも
あります。
そんなカビですが、
近頃は認知症との
関係も分かってきています
。
中でも割合的には多めの
アルツハイマー型と
カビの関係が、
油のように
切ってもきれぬ
関係なのです![]()
。
理由としては、
アルツハイマー型を
引き起こしていると
される、
たんぱく質(アミロイドβ)が
カビが多い所で
過ごすことで
増えやすくなるなるためです
。
カビに直接
触れなくても、
カビが多い所で
呼吸をしますと、
カビの毒の影響を
受けやすくなりがちです。
もちろん、
アルツハイマーの
原因は色々あり、
カビ毒を吸えば
絶対なるものでもなく
、
かといって、
カビを退治すれば
絶対大丈夫という
ものではないですが、
予防として、
カビたいじは、
プラスになると
いえそうです
。
そのため、
カビが目に付いた
場合は、
早めにえ「カビをおさらば!」と
半日念ずるよりは、
カビ対策品の
使用が
手軽といえます。
まとめる
身近なカビの毒が
脳に影響を与えることも。
※アルツハイマー型にんち症の
原因の1つの可能性
極度のカビフェチは
別として、
基本的にはカビとの
距離を一定に
保つのが安全そうですね。
近すぎず
遠すぎずという
カンジでしょうか。
本日もありがとうございます。
トコマ

