みなさん、おはようございます♪
朝の5時からテンションの高いHHHです♪
高いテンションを抑えるために、母からもらった
新約聖書などを開いてみました。
昭和28年に出版された年代ものでして
ところどころに赤えんぴつでアンダーラインが
引いてあるのが可愛らしいです♪
僕には、これといった信仰心があるわけではないんですが
読み物としてはなかなか面白いですよ♪
今日はこの聖書の中の「詩篇」というダビデ王が
書いたと言われる150編の詩の中から
116番目の詩をご紹介しちゃいます♪
What can I give back to God
for the blessings
He poured out on me?
I lift high the cup of salvation
as a toast to my father.
To follow through on a promise
I made to Him from the heart.
Psalms 116
我いかにしてその賜える
もろもろの恵みを主に報いんや。
われ救いの杯をとりて
主の聖名(みな)を呼びまつらん。
我すべての民の前にて
主にわが誓いをつぐなわん。
詩篇 116
日本聖書教会訳
僕が大雑把に口語に訳すと
神がくださった、この大いなる恵みに
僕はどう感謝すればよいのだろう?
僕は、救いの杯を手にとって
父なる主の名を呼ぶ。
そして僕は、全ての人の前で
この約束をあらためて誓おう。
という感じになっちゃいますねww
感謝の気持ちがいっぱいの
お気に入りの一節です♪
それではみなさん
きょうも素敵な一日をお過ごしくださいね♪