今日は、東京文化会館で上演中の
英国ロイヤルバレエ団の「シンデレラ」を孫娘と二人でお出かけ。
久しぶりのバレエ鑑賞で、今からワクワク。
クラシックバレエを習っていた時代があり、
そのころ覚えた振り付けは今でも鮮明に蘇り
出来栄えはともかく、一応踊れそうな感覚があるのが不思議。
トウシューズを履きこなす自信は全くないけれど
履いてみたいなと思う気持ちはまだまだ健在。
街中で、バレエスタジオの看板を見ると
ちょっと気持ちが動くのは、やはりクラシックバレエのもつ
幽玄の世界観があるからでしょう。
孫娘は初めてのバレエ鑑賞になりますから
どんな感想を持つのやらです。
