ぽっかりと荒川強敬デイキャッチが終了し、午後のひとときはぽっかりと穴があいたような気分です。やはり25年間に亘る愛聴番組への思いは、そう簡単に消えるものでは無いのですね。他の番組を聴いていても、しっくりと馴染むには時間が必要なようです。この時間にはこのコーナーがという暗黙の流れがあってそういうことに安心感があったのだと思います。でも一番は、やはり強敬さんのあの声ですね。はやく新番組が始まらないかと願っているファンの一人です。